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影の守護者 警視庁犯罪被害者支援課5 (講談社文庫 と 55-11)

感想・レビュー
218

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sanasana
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⭐️⭐️⭐️☆☆ このシリーズの中では中々入り込めず、何度も戻って読み返してなんとか読了。
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ist
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支援課の仕事にしても、今回はさすがに出張りすぎでは…。
0255文字
Wadachan
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父ちゃん、なんか切ないなぁ!
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mum milky
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マドカオリ
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ネタバレ★★★☆☆。面白いんだけど、だから、絶対登場人物の行動が不自然過ぎるだろ!そんなに益田(父)がいい警察官だったなら、被害者とも面識はあった訳だし、そちらの気持ちを無視してなぜ加害者を庇う気持ちになるのかさっぱり理解不能。そしてそのことがなければやはりこの物語が成立しない訳で、面白い設定を考えたのは分かるけど、無理ありすぎで入り込めない。シリーズ全体がなんかそんな感じ。
0255文字
Admiral2009
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官品と言われる警察官二世・三世は採用段階で甘いとの噂、此処での登場人物も其の輩たち。警官を取り締まる組織は無く、身内に甘い警察の体質は隠蔽の温床となる。歪められた警察の倫理は失敗=隠蔽を常識にしている。そんな警察の裏面が書かれています。
0255文字
クルミ
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北多摩団地交番で警察官が射殺された。5年前の交番襲撃事件で奪われた拳銃だと判明。殺された警察官の息子も捜査二課の刑事。自分で犯人を捕まえると息巻く。支援課にも出動要請がきた。追跡捜査班の西川と沖田刑事の登場が嬉しかった。元警察官の犯罪。
0255文字
JUNKO
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交番の警察官👮が撃たれた😱 5年前にも同じような事件があったんだ😮´-銃💥🔫はその時と同じもの⁉️ 息子も刑事。村野さん 膝が痛いのに頑張ったね😣 ラストは何かいい雰囲気でニヤニヤしちゃったよ(*´艸`*) 沖田と西川も登場‼️ シリーズも5冊目になってた🤣 第6弾も読まなきゃꉂ🤣𐤔
0255文字
ふぃえ
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警視庁犯罪被害者支援課シリーズ5。深夜の交番で警察官が銃で撃たれて死亡。使われた銃は、5年前にやはり交番で警察官が撃たれた上に奪われたもの。ということで、追跡捜査係の沖田と西川も出てきます。この二人も面白そう。そっちのシリーズもいずれ読もう。で、本作は、人物関係がややこしく、この人誰だっけ、となるシーンも多かったのを、そのまま流して読んだけど面白かったです。
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エイキチ
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ネタバレ文庫の古本 堂場さんの13作目はシリーズ5作目で 東京郊外の派出所で警察官が射殺された 村野ら支援課はその妻と息子をサポートすることに 妻は比較的落ち着いていたものの 息子が荒れている 捜査一課の現職刑事ゆえに 犯人を自分の手で捕まえたいと しかし警察のルールでは捜査本部から外れざるを得ない 暴走する息子に村野が付き添った 昼間はおとなしくして 夜に一緒に捜索をさせることに 事件は5年前の事件と密接に関連し 思わぬ展開を見せていき 被害者が加害者の様相も 膝の古傷を庇いつつ 犯人確保に尽力する村野に天晴れ
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都人
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久方振りに堂場氏の支援課シリーズを読む。書き手も登場人物も職人の色濃く面白く拝読した。
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えむ女
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シリーズ5。交番が襲撃されて警察官何射殺された。5年前の交番襲撃事件と関係があることがわかりる。今回殉職した警察官の息子は刑事。複雑な関係、事件の真相、ドタバタしてるけど最後まで面白かった。
0255文字
ケイ
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解明への道程はとても楽しかった。読了してからタイトルを見て、ああそうなのか!と腑に落ちる。昔の恋人の登場が少ないのも、読みやすかった要因かも。しかし、タイトルが示しているが、そこまで面倒見がいいのは、どうなのかしらね。何となく終盤に納得できない感じが押し寄せてる。
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たかゆじ@石原プロは永遠だ!!!
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今回の支援家族は警察関係者。最近、追跡捜査課のコンビもちょくちょく出てきてなんやかんやで面白くなってきた。実際の日本の警察にもこんな部署があってほしい、と切に思う。
0255文字
ntscp2020
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被害者支援課シリーズ5。被害者が警察官のパターン。遺族である被害者の息子も刑事なので、被害者支援ということでそちらに振り回されていておもしろい。被害者の警察官の作中での描写を考えると、彼が最後にやろうとしたことは本当なのかな~、という疑問が残った。
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GAKU
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シリーズ第5作。今回の被害者家族は、射殺された交番勤務警官の妻と息子。その息子も捜査一課の刑事というかなり特殊な設定でした。自ら犯人を逮捕しようと息巻く息子と、それを抑える被害者支援家の村野。そしていつもの通り、事件の真相は意外な方向へ。さらに「警視庁追跡捜査係シリーズ」の西川、沖田刑事も登場。今回も面白く読めました。引き続きシリーズ6作へ。
0255文字
もちこ
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Audible
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Hayato Higo
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★★★★★最近、スターシステムの乱立で読んでて楽しい。実際、亡くなったお巡りさんも、辞めさせた後輩の守護者だったという気付きにニヤリ。愛さんとの復縁こそ、永遠に無さそう。管理官の親心も好きです。
0255文字
yoshio
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いきなりシリーズ5作目から読んでしまうという暴挙に出てしまったが楽しめた。舞台は被害者の支援課という従来の警察小説に比べて少し風変わりなものとなっていて逆に新鮮。主人公である村野の過去にも興味が湧いたのでシリーズ1作目から手に取ってみようかしら。
0255文字
あーちゃん
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ネタバレ5年前の事件と今回の事件とが、どんな風に絡んでくるのかと思いきやまさかの絡み方でびっくり。 5年前の事件を隠蔽せずにいられたら、今回の事件は起きなかっただろうから、どこか救われない思い。 被害者息子、今後はどんな気持ちで刑事職務に向き合ったらいいんだ…。
0255文字
たこうし
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ネタバレ交番での警官が殺される。警官には、息子がいて同じ警察官(刑事)であった。支援課はその刑事の支援をする。その事件の真相にはおくの深い事情が隠れていた。 追跡捜査係が出てきたが、先日初めて知ったが堂場さんの別のシリーズだったみたい。ぜひとも、読んで見たい。
0255文字
アイコ
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ネタバレ犯罪被害者支援課シリーズ5弾。 警察官が交番で射殺される。 犯罪被害者支援の一環として その息子と行動を共にし、捜査の協力をする村野。 うまく重森管理官の掌で踊らされた感じだが・・悪くない。
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ちっか(*´꒳`*)♪🍎
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オーディブルにて❄︎警察内部での事件。街のお巡りさんとして慕われていた父が殺され、一課に所属する息子が父への想いから暴走…ハラハラしました。そして、村野さんの膝の古傷、回を追うごとに心配になってきます…。
ごもく

オーディブルに興味ありますがどんな時に聞いたりされてますか?

05/25 13:54
0255文字
ひなた
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シリーズ5。今回は身内の事件。タイトルの影の守護者だけど、そのおかげで村野が今回は踊らされた感じになってしまったかなって。Kindle unlimited。2022.100
0255文字
M★chan
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身内の事件。今までとはまた違った案件だからどうなるかと思ったけど、いつものように危険を顧みない村野。元捜査一課だけあって支援だけでなく解決したい願望も見え隠れ。
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たかもん
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今回はなんとなく安心して読めたのは「影の守護者」である重森管理官のキャラクターのせい?
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香
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Audible
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harhy
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今回は警察内部のもの。被害者、加害者の関係が複雑に入り組むいつものパターン。それがそれで、また解決に辿り着くまでが面白い。実際の事件や捜査にも、おそらくいろいろあるんだろうな。
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lovekorea
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膝の爆弾もあいさんとの関係もまったく進展なし!ではありますが、ストーリーそのものは一捻りあって引き込まれるものでした。 管理官はじめ、けっこう『怒鳴る』キャラがいるので、Audibleで聞いてるとたまにビビります。 ご注意を。
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がなん
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5作品目。警察官殺しの話。ここでの感想が段々と難しくなっているが、不思議と飽きない。引き続き読み進めよう。ダブルエーの成長が良いエッセンス。まどろっこしい恋愛要素は更に薄め。
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座敷童
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長い間読んでいなかったシリーズ。 読み進めながらだんだんと主要人物のことを思い出した。
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えみゆき
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シリーズ5作目。相変わらず「足が痛い」「食事のこと」事件に関係ないことが多すぎる。6作目には足の手術が終わっていることを願う。射殺された益田巡査部長が事件を隠蔽した理由が薄い。自業自得。奥さん、隠蔽した事件のことを伝えるのが遅すぎる。と突っ込みも多いがスピード感で読めてしまう。
0255文字
shino
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村野さんシリーズの第五弾。 被害者の息子さんも警察官で、息子さんが自分で犯人を見つけたい気持ちにそうだよなーと思いながら読み続ける。その彼に寄り添う村野さんも大変だなと感じたが、これができるから彼はカッコいいとも思った。
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しっぽちゃん
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【MOK図書館】★★★☆☆
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りりあん
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☆☆☆☆☆
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しい太
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交番勤めの警察官が勤務時間中に銃撃を受け死亡、村野はその被害者家族の支援に回るのだが、被害者の息子が刑事だったことで(そして本人が捜査したいと頑強に主張することで)ややこしくなる状況をメインに描いている。こう言っては何だが「被害者」にバリエーションを持たせるための設定なのかなと感じる部分もあり、事件の展開もおおよそ警察官同士の揉め事に終始しているので妙に内向きの話になっていて、なんか読んでて窮屈だった。
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米太郎
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ネタバレ読み終えるとタイトルの意味がわかる。 身内同士のいざこざだからって隠していいのか?それは本人のためになるのだろうか、、 あと相変らず沖田は沖田てした
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アルクシ・ガイ
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堂場瞬一の「○○課シリーズ」が読みたく、再読。案の定内容をまるっきり忘れていたので、楽しく読めました。
0255文字
ranako
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ちょっと無理やりの感あり
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影の守護者 警視庁犯罪被害者支援課5 (講談社文庫 と 55-11)評価48感想・レビュー218