形式:単行本
出版社:PHP研究所
ぜひ1作目も!
今回はなるべく忘れないようにしよう。しかし、今回補充された人員、脳外科医志望の平井真くん。一つの依頼には携わったものの、物語の中心ではなく完全にちょい役。出番的には思い出探偵社を辞めた雄高と一緒位。これじゃーなんの為に登場させたのか。恐らく次作の足がかりの為なんだろうけど、結構間が空いてるぞ…?続編でないのかなぁ?「雨の日の来園者」「大芝居を打つ男」「歌声の向こう側に」「思い出をなくした男」4編+エピローグ
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