形式:文庫
出版社:早川書房
らくださん、同感です。エピローグを先に読んで、ざっくりと理解してから本編を読むのもありかなと思った次第です。
世界が繋がって一つになってしまえば、やはり資本主義という少数による大多数を犠牲者としたシステムの限界が来てしまうのだろう。
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