「英ガーディアン紙が選ぶ必読小説1000冊」に挑戦中です。 2025/12/18現在、164冊を読了済み。
「かの ゆね」と言います。現在、谷崎潤一郎・武者小路実篤・志賀直哉・川端康成監修の日本文学全集とガーディアン必読小説をメインに読んでいます。積読本、読みたい本はストレスの元となるので基本的に登録しません。アイコンはマイアサウラです。
毎日のように図書館に入り浸っていますが、難しい本は読めません。主に実用書を読んでいますが、他のジャンルの本にもチャレンジしてみたいです。
読書ティータイムが楽しみ❤︎ ときどき個人的にテーマを絞って特集やってます。 2016年4月から松岡正剛『千夜千冊』に挑戦中。 幻想文学よりが好みです。お料理本も好物。
ジで書くことを心掛けています。それもあり読了後も消化不良だとなかなかレビューが書けないことがあります。 お気に入り登録・解除はご自由に。 2025年読書の目標 ・去年買っただけになった平家物語を読む ・多様な訳者の「星の王子さま」を読む(去年から続き) 去年11月に緑内障が分かったから目を大事に。体も心も無理はしないでゆっくり読んでいこう。 (2025.1.11記)
は思ったほど自由にモノを考えていないかった、時代や社会の大きな流れの中にある小舟の様なものだった、と最近痛感します。 そう考えるようになってから、古典を通じて異なる地域や時代性に触れることも最近は楽しめる様になってきました。 評価は個人的なものです。私との相性だとご理解ください。 物差しは以下の通り ・5:心動かされる。価値観や行動に具体的な大きな影響を及ぼす。一生読み返したい。 ・4:メモをとりながら深く読みたい。必ず再読したい。図書館で借りた本ならば手元用に買いたい。人生のテーマを広げる/この本を起点に新しいワクワクする探索領域が広がる。人に勧める。 ・3:面白かった。没頭できた。共感できた。1回読めばいい。 ・2:読まなきゃよかった、程ではないが、共感できない。没頭できない。目新しくない。読後のもやもやなど。BOOK OFFで売?人にはお勧めしない ・1:読まなきゃ良かった。面白くなくて読み続けるのを断念。
今はジェンダー関係の本に関心があります。人権が少しでも大事にされる社会を残していきたいから。
.K.ディック、山田風太郎、谷崎潤一郎などですかねえ。現在定期的に読んでいるのは伊坂幸太郎、角田光代、バルザック等々。常に積ん読が100冊以上あって(元妻が編集をやっていて内情を多少知っているので出版業界を信用していないため。いつ絶版になるかわからない・・・)本を読むのが遅いので、死ぬまでに読み終わらないのはもう確実です。 積読本は2019年から初めてちゃんと読みだした漫画の読了リストです。
今年もお願いします。2025年も海外長篇小説が中心になるけどビジネス関連書はもっと読むかも。
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