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2026年1月の読書メーターまとめ

dokuni_san
読んだ本
7
読んだページ
2660ページ
感想・レビュー
7
ナイス
58ナイス
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2026年1月に読んだ本
7

2026年1月にナイスが最も多かった感想・レビュー

dokuni_san
映画を観て原作も気になり読みはじめ。最初文体に戸惑うものの、だんだん心地よくなってくるのは不思議なもの。とはいいつつも映画のお陰で情景も浮かべやすく読み進む事ができたのも違いなく。どちらが良いとか言うことではなく、うまく組み上げたと感じいった。新春歌舞伎をちょうどテレビで見たもののやはりわからぬ。
が「ナイス!」と言っています。

2026年1月の感想・レビュー一覧
7

dokuni_san
ちょっとライトなものをと思い読んだが、ぜんぜんライトじゃなかった(^_^;)まさかこんなにグロテスクな話になるとは。中盤からのジェットコースターっぷりはなかなかのものでした。
が「ナイス!」と言っています。
dokuni_san
圧倒的についていけてないんだけど、なんとか読了!イーガン的にはディアスポラからクロックワークロケットの間って感じですよ(何ら作品としては関係ないけれど)。 特にスプリンター世界の用語がこちら側のどの概念に当たるのかとかがはじめのうちさっぱりだったので諦めそうになった。これから読まれる方は解説を先に読んだほうがよいです。
が「ナイス!」と言っています。
dokuni_san
良いアンソロジー。博奕テーマとはいえいわゆるギャンブル小説とは趣の違うものがほとんど。人生のいたるところに博奕はあって、でもその部分をクローズアップすることは人生の見つめ直しになるのかななどと思ったり。山田正紀、法月綸太郎の作品はかなり好き。
dokuni_san
誰が犯人でっていう部分は薄々わかったけど、色々と仕掛けが満載で楽しめました。
が「ナイス!」と言っています。
dokuni_san
ネタバレ乱歩賞受賞作。読みやすい。まあまあ面白かった。新聞の下りは面白かったけど、そこの行き着く先が、こんな組織があるかもねと信じさせられるものであればなお良かった(個人的な好みだけど)。鳩ポンは悪くなかった。装丁が非常に格好良い。
が「ナイス!」と言っています。
dokuni_san
名作っていうのは聞いてたけど何の先入観もなく読みはじめる。確かに名作でした。 古典作品として読む必要があるかなと。 推理合戦は純粋に面白いなあ。 ただ正解が提示されないのはモヤモヤする、と同時に可能性が開かれているとも言えるので、何度も噛んで見るのもよいかもしれない。まさに毒入りチョコレートか。
dokuni_san
映画を観て原作も気になり読みはじめ。最初文体に戸惑うものの、だんだん心地よくなってくるのは不思議なもの。とはいいつつも映画のお陰で情景も浮かべやすく読み進む事ができたのも違いなく。どちらが良いとか言うことではなく、うまく組み上げたと感じいった。新春歌舞伎をちょうどテレビで見たもののやはりわからぬ。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2019/06/08(2452日経過)
記録初日
2019/08/09(2390日経過)
読んだ本
401冊(1日平均0.17冊)
読んだページ
147360ページ(1日平均61ページ)
感想・レビュー
290件(投稿率72.3%)
本棚
0棚
外部サイト
自己紹介

何となく記録と頭悪そうな感想用。偏ってます。SF多めなはず。

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