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2025年12月の読書メーターまとめ

ゆん
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5
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2025年12月に読んだ本
5

2025年12月のお気に入られ登録
1

  • ヒデキ

2025年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

ゆん
ネタバレ中村青司の設計した館「時計館」で次々に起こる殺人事件。彼の設計した館であるならば、普通の館であるはずがないのたが、想像の上の上をいく秘密が最後に明らかになった。時計を利用したアリバイ工作は見事で、それを見破った鹿谷門実も見事。「館」シリーズは早く謎解きを聞きたいのに、終わってしまうのが名残惜しい。さて、次、次。
が「ナイス!」と言っています。

2025年12月の感想・レビュー一覧
5

ゆん
ネタバレコロナ禍の日常を仕事、漫画、友達、父親との関わりの中で描く。わかるわかる、とニヤニヤしながら共感したり、亡き母に想いを馳せたり、父親との会話にほのぼのしたり、そして人生を考えてみたり。それで終わると思っていたのに、切なすぎた。寂しすぎた。胸がしめつけられて、涙があふれた。『胡桃』を読み終わったお父さんの言葉でまた泣いた。
が「ナイス!」と言っています。
ゆん
女性が働くこと、仕事、職場がテーマのアンソロジー。『社畜』『美女山盛』『こたつのUFO』『茶色の小壜』『神様男』『おかきの袋のしごと』『ファイターパイロットの君』年齢も立場も仕事もさまざま、面白く読めた。
が「ナイス!」と言っています。
ゆん
児童向けの、考えることの大切さを説き、考える練習をする一冊。大人になっても手の平サイズの電子機器に頼らず、考えることを考え続ける大切さを実感した。もっと視野を広く、頭を柔らかくしないと、つまらない。
が「ナイス!」と言っています。
ゆん
ネタバレ中村青司の設計した館「時計館」で次々に起こる殺人事件。彼の設計した館であるならば、普通の館であるはずがないのたが、想像の上の上をいく秘密が最後に明らかになった。時計を利用したアリバイ工作は見事で、それを見破った鹿谷門実も見事。「館」シリーズは早く謎解きを聞きたいのに、終わってしまうのが名残惜しい。さて、次、次。
が「ナイス!」と言っています。
ゆん
時計館に集まったのはW**大学超常現象研究会の6人と、稀譚社の雑誌編集者3人。編集者の中にはあの河南くんも。そして、島田潔こと鹿谷門実もこの館を訪れる。久々に河南と島田が揃い、期待が高まる。 さあ、下巻へ。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2020/03/11(2128日経過)
記録初日
2015/01/02(4023日経過)
読んだ本
504冊(1日平均0.13冊)
読んだページ
152052ページ(1日平均37ページ)
感想・レビュー
401件(投稿率79.6%)
本棚
28棚
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