
ただ残念なのが表紙の写真。この写真を選んだ理由を翻訳者の方が書いていらしたけれど、これではやはりユニセフの募金活動のイメージしかわいてこない。無力な子どもたちに愛の手を?著者の意思に沿うものとは思えないです。
無人島にひとつだけ本を持って行けるとしたら…
アン・ブックス(モンゴメリ)/
池波正太郎の銀座日記/
その名にちなんで(ラヒリ)
のどれか。
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