•ポレポレ🟰のんびり進んでいきましょう!
•小説、漫画、歴史、文学、国際政治、軍事、果ては自己啓発や怪しい宗教まで、好奇心をそそるものはとりあえずくらいつきます。
•昔、河合塾の模試で出てきた小説の名前を探しているので、もし知っている方がいらっしゃいましたら教えてくださると幸いです。
出てきた場面のあらすじは、戦後を生きる主人公が、マイホームの扉を開ける前に戦時中を思い出すシーン出会ったと記憶しています。戦時中、主人公は出征する友人から、彼が楽しみにしていたコンサート(ライブ?)に代わりに行ってくれるようチケットをもらいます。そのコンサートでは、空襲警報などが断続的に入るため、衣装など着の身着のままと(裸足だったかしらん?)なりますが、歌手の方も次の機会があるかわからないからと、歌を歌います。そのようなことを思い出しつつ、物的に満ち足りた戦後とのギャップに戸惑いながら(嘆息しながら?)、家族がいるマイホームの扉を開けて帰宅する、みたいな話です。昔読んだので、記憶違いなどあるかもしれません。
○旧運用方針(〜20263ごろまで)
主要目的/コロナ禍、進学などを契機に爆発的に増えた読んだ本、既に対処能力を超えていた読みたい本の累積、そして今までに読んだ本などの統一的管理。
→ 「積読本」は主にコロナ禍以前に読んだ本の整理に用いていた。
→新運用方針(一部)/過処分時間の低下及び、本の種類によっては通読よりも、目的を達成して必要な部分を読んだ感、を再重要視しする方針を反映して、本ごとの目的などを達した本も積読本に新たに分類する。また、正しい言葉の意味で積読本も含める場合もある。実際の運用は適宜、随意に行う。
青い鳥/@kamotototora
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