読んだ本を自分の人生にどのように活かすか?
と思いながら読みます。かっこいい人は真似したいし、そうじゃない人は反面教師にします。
『ある書物があなたにとって大切なのは、その書物があなたにたいしてどのような意味をもつかという、ただその点だけなので、たとえあなたの意見が、他のあらゆる人びとと相容れないことがあっても、そんなことは全然問題にならない』
サマセット・モーム
村上春樹、サマセット・モームが夢中になって読めて好き。カミュは、作品も登場人物も思想も全てカッコいい。ネドじゅんさん、執行草舟さんのお二人は、私の道標的な存在。
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