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2026年4月の読書メーターまとめ

ぼすちゃん
読んだ本
8
読んだページ
3280ページ
感想・レビュー
8
ナイス
78ナイス
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2026年4月に読んだ本
8

2026年4月にナイスが最も多かった感想・レビュー

ぼすちゃん
過去と向き合うことの苦しさが、ひしひしと伝わってくる作品。誰にでも起こりうることだからこそ、余計に怖さを感じる。 主人公にとっては初対面であっても、彼女は間違いなく良い母親だったのだと思う。どんな事情があっても、子どもの前で父親や育ての母の悪口を口にしなかった姿勢には、強い尊敬の念を抱いた。 読むなら高校生以上におすすめ。
が「ナイス!」と言っています。

2026年4月の感想・レビュー一覧
8

ぼすちゃん
映画を観て原作が気になり、手に取りました。 映画では描かれなかった背景や登場人物の思いが丁寧に描かれており、作品への理解が深まります。原作を読むことで、映画もより一層楽しめると感じました。 戦争や命について考えるきっかけにもなる一冊です。小学生から読める内容で、多くの方におすすめできます。心を揺さぶられる、涙なしには読めない作品です。
が「ナイス!」と言っています。
ぼすちゃん
最後まで緊張感が途切れず、ドキドキしながら一気に読み進めました。罪の声は、「盤上の向日葵」や「正体」が好きな方には特におすすめの一冊です。高校生から楽しめる内容だと思います。
が「ナイス!」と言っています。
ぼすちゃん
過去と向き合うことの苦しさが、ひしひしと伝わってくる作品。誰にでも起こりうることだからこそ、余計に怖さを感じる。 主人公にとっては初対面であっても、彼女は間違いなく良い母親だったのだと思う。どんな事情があっても、子どもの前で父親や育ての母の悪口を口にしなかった姿勢には、強い尊敬の念を抱いた。 読むなら高校生以上におすすめ。
が「ナイス!」と言っています。
ぼすちゃん
読書日記の第2作。1冊目と変わらず、読書にかける情熱の強さに驚かされます。桜庭一樹さんは、1日に1〜2冊読んでいるそうで、その姿勢には思わず尊敬の念を抱きます。 時折手に取り、繰り返し読みたくなる一冊です。おすすめです。
が「ナイス!」と言っています。
ぼすちゃん
読んでよかったと思える一冊です。物語はどこか悲しさを含んでいますが、読後感は不思議と悪くありません。余韻の残る、印象的な作品です。読むなら文庫版で、ぜひ作者のあとがきまで読んでみることをおすすめします。高校生くらいから楽しめると思います。
が「ナイス!」と言っています。
ぼすちゃん
知り合いに勧められて手に取りました。競馬にはあまり興味がなかったのですが、読み進めるうちにどんどん物語の世界に引き込まれていきました。とてもおすすめの一冊です。高校生くらいから楽しめると思います。
が「ナイス!」と言っています。
ぼすちゃん
再読。桜庭一樹さんの読書量には、改めて圧倒される。お風呂上がりに毎日1〜2冊読むという習慣にも驚かされる。この本を読んでから読書に向かうと、不思議と集中力が高まる。何度でも手に取りたくなる、大好きな一冊。中学生くらいからでも楽しめると思う。
ぼすちゃん
好きすぎて再読。おすすめです。普段自分が選んだいる本とは違うジャンルの本が紹介されているので参考になる。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2022/12/24(1250日経過)
記録初日
2022/02/05(1572日経過)
読んだ本
261冊(1日平均0.17冊)
読んだページ
84458ページ(1日平均53ページ)
感想・レビュー
154件(投稿率59.0%)
本棚
0棚
性別
自己紹介

読書スランプ中🥲でしたが少しずつ読めるようになってきました。

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