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2025年12月の読書メーターまとめ

多岐
読んだ本
51
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感想・レビュー
51
ナイス
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2025年12月に読んだ本
51

2025年12月のお気に入られ登録
3

  • ワニ🐊
  • 文衛門🍙
  • クロ

2025年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

多岐
前半はハプスブルク家の歴史や解説がガッツリびっしりと書いてあり、後半は聖地を巡る観光情報。正直文章量がえげつなくて読みきれていない。地球の歩き方シリーズの本気を見た。
が「ナイス!」と言っています。

2025年12月の感想・レビュー一覧
51

多岐
強いストレスにより性転換しちゃう病気。TLもBLもあって欲張りセットなところがよかった。社長はTLの時も受けっぽくてかわいい。自社製品をPRするためにBL営業するところ好き。
多岐
図鑑というだけあって、特定のお店を紹介する内容ではなく、和菓子全般〜創作和菓子が載っている。みつ豆とあんみつと白玉あんみつの違いや、おはぎと牡丹餅の違いになるほどなぁと思った。巻末にはあんこ等のレシピが少し載っている。
多岐
水森亜土さんのイラストがかわいい石井好子さんのレシピ集。復刊にあたり、現在の一般的なレシピとは作り方がやや異なるものもあるが、石井好子さんのオリジナルレシピを尊重し、そのまま掲載しているそう。こちらに話しかけてきている様だった。
多岐
写真が全体的に薄黄緑色っぽい気がする。
多岐
巻末に溶かしバターのパイ、練り込みパイ、折り込みパイの3種のパイ生地レシピが載っている。
多岐
表紙にもなっているしぐれうい先生の「ひっひっふー」のMVメイキングが気になって読んだ。歌詞が全部手描きだったとは思わなかったのでとても驚いた。既存フォント部分的に変形させたり、一部手描きなのかな…と思っていた。
多岐
用意しやすい材料で、王道も珍しいアレンジもあって良かった。写真がシックでかっこいい。
多岐
作りやすいおもてなしレシピ。バチバチに気合い入れたパーティーではなく、家族や親戚の集まるようなちょっとした集まりにちょうど良さそうだった。
多岐
サンドイッチをメインに、クロックムッシュやフレンチトースト、サラダやパテのレシピが載っている。写真がオシャレで美味しそう!
多岐
ネタバレ借りたアパルトマンでテレビなどが使えないトラベルがあり、管理人に連絡したら「都合つき次第来る」と返信され、「つまり来ないってことですね」と言うシーンが面白かった。どうせ来ないだろうと思いつつも、壊したのは自分たちじゃ無いアピールで連絡入れるのかぁ…なるほどw フジタの作品を観に来たのに、どこにも無くて、日本で大規模回顧展をやっていた話も好き。
多岐
似たようなタイトル多くて間違えて2巻を先に読んでしまった。 病弱でど根性の主人公が、有名な悪女と入れ替わってしまうお話で、立場が逆転してしまったことに悲観するかと思いきや、丈夫で健康な身体に感動してむしろ生き生きとしているところが面白かった。
が「ナイス!」と言っています。
多岐
シンプルな線ながらシルエットが上手くてとても見やすい絵で分かりやすかった。鳥羽水族館のレポがとくに面白かった。
多岐
写真もメニューもオシャレでよかった。持ち寄り用だけじゃなく、おせちやお弁当など様々なシーンを想定したレシピが載っていた。ナッツやシナモンなどの香辛料がよく出るので、どちらかというと大人向けっぽい。
多岐
センイル系のケーキがメインかと思ったら、タンフルやダルゴナコーヒー、タルギケーキ、ウェーブトーストなど幅広く載っていて面白かった。
多岐
主に使うのはマシュマロを溶かし作るものと、練り切り。イラストを描く人だからこそのデザインアイデアが面白かった。
多岐
愛妻家なのがジワジワとバレてきてて面白かった!だんだんと人間というものを知っていく姿も良かった。
多岐
四季のパーティーレシピだけじゃなく、盛り付けのワンポイントアドバイスなども載っている。何よりもスケジュールを組んで、何をテーマにして何をお出しするのか、飾り付けに買い物計画など、ホームパーティの詳細を細かく詰めている様がすごかった。
多岐
郵送で届くおせちはだいたい冷凍で届くのだから、家おせちも冷凍もの詰めたって良いという事にハッとさせられた。なるほどなぁ。冷凍しない場合の日持ち目安も書いてあるので、黒豆などの面倒なものだけでも冷凍しておくの良いのかも。
多岐
主に1〜2人用レシピ。メインからワンプレート、麺類、スイーツと、色々載っていてよかった。缶詰やレトルトパウチもそのままあっためられるんだなぁ。
が「ナイス!」と言っています。
多岐
青木美沙子さんとコラボしたドールを取り上げたロリータづくしの号。ドールファンはもちろん、ロリータさんにもおすすめな一冊。過去にロリータ ブランドで販売されていたドレスをドールサイズで再現した型紙がついている。
多岐
おはぎだけではなく、かき氷やパウンドケーキなど色々載っていておもしろかった。
多岐
さすがかまぼこ屋だけあり、かまぼこの飾り切りがいっぱい載っていて見応えがあった。アレンジレシピも試しやすそうで面白かった。
多岐
ネタバレ3巻でもう付き合うんだ!と思っていたら3巻完結だった😭御城さんの天然お嬢様っぷりが好きだったのでもう少し長く読んでみたかった。
多岐
9月には浴衣は着ずにいわゆるキモノ暦を守っていたり、かっちりとした着物ライフを楽しんでいるエッセイ漫画だなという印象。2012年の本の復刻だったのか。なるほど。
多岐
今までカラーだったが今作はモノクロ。季節の日常のごはんと、時々ちょっと冒険したごはんが出てくるのがよかった!
多岐
前回の画集よりもカラーページが多かったような…?どうだろう。 扉のコメントページで小野不由美先生が挿絵について一度も擦り合わせの打ち合わせをした事が無いと書いていて驚いた。出来上がった小説を読んで描いてもらったイラストを見て、物語の形がより明確になっていく。二人の天才によるリレーで繋いできたのが十二国記なのかなぁ…と思った。
が「ナイス!」と言っています。
多岐
カラーイラストは序盤と終盤に数点づつで、メインは挿絵。なのでモノクロがほとんどだが、大胆かつ繊細な筆のタッチが絶妙で、まるで世界を見て来てスケッチしたかのような空気感を感じさせる。見応えがあった。
が「ナイス!」と言っています。
多岐
レシピに度々、てんさい糖、豆乳、全粒薄力粉などが出てくるのでちょっと用意するのが難しくて面倒かもと思った。
多岐
大人向けのパーティといった印象。四季をテーマにしているため旬のものを使うレシピもあるが、季節問わず作れそうなレシピも多い。ラッピングや持ち寄りの際のアイテム紹介あり。
多岐
見た目も華やかなレシピが様々載っていて良かったです。1人用の皿の盛り付けからオードブルのような大皿の盛り付け方も載っていて助かる。
多岐
絵画を解説文と共に一部分を原寸大サイズで収録した画集。えげつない!漫画のカケ編みのように、筆の繊細な細い線で幾重にも引かれて濃淡をつける描写の丁寧さに感嘆。若冲作品を生で鑑賞した事があるが、こんなにも近寄ってゆっくりと見る事はできないので貴重。30代の頃の鶏と、40代の頃の鶏など、画力の上がっていく様を見比べるのも面白かった。
が「ナイス!」と言っています。
多岐
おせちのラインナップは古風め。重箱への詰め方やアレンジ、巻末の方には洋物レシピも載っていて良かった。 おせちの買い物目安日と調理スケジュールが載っているのだが、鮮度の良いものを使いたいので29〜31日に買いましょう!の欄にかまぼこ・はんぺんも書いてあってちょっと驚く…。正直、練り物系は正月値段に切り替わる前に買うものだと思っていた。
多岐
色々なスノードームが見られて面白かった。分かりやすいミッキーなどのキャラクターものは無いが、コカコーラのノベルティなどは載っていた。
多岐
スポンジケーキの真ん中に色のついた柄を入れるのは、別途色あり生地を焼いて入れるのかと思ったら、土台ケーキからくり抜いた部分のクラムをバタークリームと混ぜて着色、成形していてなるほどなぁと思った。
多岐
文字もデカめでサクッと読める。シニアではないのだが、大人の初心者向け本を探していて読んだ。シニアの衰えとの戦いを端々に感じた。ドレミファソラシドが覚えられないなら、いろはにほへとに置き換えても良いという発想に驚いた。ドレミを覚えるのを強要せず分かるものに置き換えるんだ…なるほど。リズムを覚えるための歌詞の例が「ピンピン年金晩年安心」とかで、全体的に例のセンスが渋い。 巻末の方には指導者側のシニア向けレッスンのお悩み解決策が載っていた。 参考になる部分もあったが、初心者向けとして選ぶ本じゃ無いかも。
多岐
可愛くて読んでいて楽しかった!奥付けに笑顔のマリーのイラストあってほっこりした。
多岐
子供の頃ぶりにわかったさんを読んだ。登場人物の「カナおばさん」が現代的な名前で驚いた。懐かしい安定の面白さで、時代に合わせてアップデートするところはしているのが良かった。
多岐
色鮮やかなゼリーが見ていて楽しい。お土産物屋・洋菓子店・和菓子店・果物屋・喫茶店のメニューまで幅広く載っている。衝撃的なゼリーパンが忘れられない。
が「ナイス!」と言っています。
多岐
シンプルな線と塗りながら、シルエットとデザインが抜群にかわいい。レイアウトも、イラストの良さを引き立てていて良かった!見ていて楽しい画集。
多岐
前半はハプスブルク家の歴史や解説がガッツリびっしりと書いてあり、後半は聖地を巡る観光情報。正直文章量がえげつなくて読みきれていない。地球の歩き方シリーズの本気を見た。
が「ナイス!」と言っています。
多岐
画集かと思ったら生い立ちなどもかなりしっかりとした文章量で書いてあり、装丁も生前に出版された画集と同じ柄の遊び紙を入れるなど、愛のある作りになっていて良かった。
多岐
ロングスカートの中に入ってきて喧嘩してくるのが最悪すぎて笑っていたら、そのスカートを猫にあげて下半身タイツ姿になるのが面白かった。
が「ナイス!」と言っています。
多岐
世界各国の様々な作家が描いた大友作品のファンアート画集。作品との出会いが書いてあり、友人が着ていたTシャツや、コマの切り抜き、海賊版コミック、コピー上映の映画など、外国ならではの出会いが印象的だった。改めて影響力の大きさを感じた。
多岐
オメガバースものというよりも、どちらかというと鏡をかいして現代と繋がったファンタジーものだった。第一印象があんまり良く無いところからだんだん打ち解けていく空気感と、正装の時のギャップにドキっとするシーンが好きだった。
多岐
学生生活を陸上に捧げてきたのにコロナ禍で青春を失った子たちのその後の物語なのが新鮮だった。挫けた子、別の道へ進んだ子、夢を諦めなかった子、それぞれが失った夏を忘れたことは無いんだろうなと思うと苦しかった。
多岐
大学教授がおっぱい大好きで、自分は女性の胸が好きなのか、胸なら性別は関係ないのかを突き止めるべく、胸囲のでかい男子学生をバイトに雇い、おっぱい研究するお話。なんだそりゃな設定で、あれこれと大真面目におっぱい研究記録をつけているのが面白かった。
多岐
勢いがあって絵も綺麗で読みやすかった。社長(Ω)の猫被りしてる素の下剋上な面と、とろとろになるギャップが大変よかった。
多岐
キャラクターが増えてきて賑やかでたのしい。2人きりになるタイミングが減ってきて、コソコソとしなきゃいけないのが良かった。
多岐
ネタバレ表紙にもなっている舞のシーンが綺麗でよかった。侍女を溺愛して徹夜で衣装を刺繍したりするシーンや、夜通し弓を射るシーンの根性がキマっているところがいい。
多岐
原作未読。絵が綺麗で読みやすい。ラストが足早で、やっと誤解が解けたと思ったら急にもう子供が産まれててびっくり。子供たちが成長したところも読めたのが嬉しかったし、そこまで描いてもらえるのがありがたい。
多岐
ネタバレ10巻がつらくて大泣きして寝込んだ3週間後に自分が20年推しているグループが解散発表したため、続きを読めていなかったがやっと読んだ。 リーダーが抜けた後のグループの内と外の葛藤に「分かる…」という気持ちになったり、急なバズの波がきて世間に見つけてもらえたのがうれしかった。くまささんがメンバーに🐻ファンサもらってるシーンにグッときた。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2025/08/01(184日経過)
記録初日
2025/08/01(184日経過)
読んだ本
201冊(1日平均1.09冊)
読んだページ
26114ページ(1日平均141ページ)
感想・レビュー
201件(投稿率100.0%)
本棚
44棚
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