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2026年5月の読書メーターまとめ

アンコワーヌ
読んだ本
34
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感想・レビュー
31
ナイス
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2026年5月に読んだ本
34

2026年5月にナイスが最も多かった感想・レビュー

アンコワーヌ
ラスト涙が。すごく厄介な事をよく考えて書いたな。改めて作家さんて凄い。考えさせるための本なのかな?検察と弁護の側もそんな感じなのかと全部その通りかはわからないけど学びになった。そんな場面に出くわした時、自分なら?今の日本は悪いし事をした人に優しすぎると思う。仇討ちの制度があって自分でやれるにはやらせてやれば良いと思う。所々気持ちの登場人物の気持ちがわからないところがあった。読み応えは、過去一でした。
が「ナイス!」と言っています。

2026年5月にナイスが最も多かったつぶやき

アンコワーヌ

面白い。ものすごく興味深い。

が「ナイス!」と言っています。

2026年5月の感想・レビュー一覧
31

アンコワーヌ
胸が熱い。これで良いのか?厳密には駄目なんだろうな。どんな理由があっても罪は罪だ。少年は短い期間で一気に成長した、されられた。楽しい思い出と辛い思い出がギュッと詰まった夏になったな。湯川博士の講義、受けてみたい。優柔不断な自分はキッパリものが言える博士が実に羨ましい。
アンコワーヌ
2026/05/31 06:44

スッキリしなくて考える。容疑者Xとの違いは、犯人の気持ちなのかな?博士は警察じゃないから捕まえるのが目的じゃないし。東野圭吾さんの高尚な思考についていけない。

が「ナイス!」と言っています。
アンコワーヌ
ハラハラした。最後まで意外な展開だった。人間の感情を抑え込むのは無理なのか。不安な気持ちを無くすことは出来ないのか。物語だから色んな思いを持った人が集まり過ぎだけど、一つ位のいざこざや揉め事なら無くはないのかな。人間の厄介なところだ。
が「ナイス!」と言っています。
アンコワーヌ
作家さんの頭の良さと大変さが良くわかった。人物をそのまま書くんじゃなくイメージさせるんだ。最初に犯人捕まってこれから残りの頁どう展開する?と思ったけど、まんまと犯人の、いや作者の意図に引っ掛かってしまったな。見ることが全てだからまんまと騙される。事実を見るって難問だ。人って見栄張りだ。
アンコワーヌ
古文書何いっぱい残されてることに驚く。読み解いていけば教科書ってまだまだ変わっていくな。
アンコワーヌ
馴染めないまま、よくわからないまま終わった。SFだからそんなこと起こる?ってことばかり起こるけど、現実離れし過ぎてていまひとつ入りきれず。ラストも分かったような分からないような。私にSFは合わないな。
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アンコワーヌ
湯川自身の過去まで盛り込まれてるんだ。感動した。湯川は優しい。あんな風に強く生きれたら良いな。事件を徹底的に裁く時もあれば、大岡裁きのようなケースもあるんだな。知らない方が幸せってあるよ。
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アンコワーヌ
絶望してた人がそんな風に思う出逢いってあるんだろうか。生きてるだけで誰かの役に立ってるということはあるからな。旦那さんが現れず嫉妬の方が大きくなっていったらどうなったんだろう。それでも幸せを願ってることは出来たんだろうか?湯川との談義の時間も続いて欲しかったな。誰も幸せじゃない。
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アンコワーヌ
難しい話だった。終わりもスッキリしない。知らないだけで一般人は偉い人達の思うままに操られているのだろうか。
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アンコワーヌ
怖い。異常過ぎる。理解不能な世界だった。そこにいる人がみんな異常だったら、異常なことが普通になるのだろうか?そこの世界が全てで普通になる感覚怖い。他にも色んな世界があるのに。これしかないと決めつけないで、他の道も考えておくことが大事だ。それしか見ないってその時は希望が絶対叶うと信じてても叶わなかった時に打つ手が無い。
アンコワーヌ
いつものドキドキハラハラが無かった。あまり面白いと思えなかった。ストーリーが飲み込みにくかったのかな。
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アンコワーヌ
人間だから間違いを犯す事はある。起きてはいけない時にも。そんなことが起きてしまったら自分なら・・。同じことをしそうな気がする。子供って不思議だ。欲しがってる人のところにはなかなか来てくれなくて、望まない人のところには来てくれる。そんな試練は要らないのに。最後は号泣。自分を作ってるのは分子と環境だ。両方共すごく大切。
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アンコワーヌ
みつはしちかこさん85才か〜。ご健在で安心した。チッチとサリー大好きだったな。大きなおにぎりがやけに美味しそうで。みつはしさんの絵を見るとほっこりする。
が「ナイス!」と言っています。
アンコワーヌ
色んな職業の人が感謝されたり恨まれたりすることあるんだな。今回のは展開は一段と奇想天外だった。人は仮面を被ってることが多いのか。仮面を被ってる者同士の付き合い。片方だけが仮面を被ってる付き合い。あんまり考えると病みそうだからやめよう。
が「ナイス!」と言っています。
アンコワーヌ
人間が物事を見る時、見方や考え方に脳の癖のようなものがあるんだな。ニュースとかの報道が偏向してるかもということにも気をつけなきゃだけど、見破るのは難しい。悪い方に考えるか。確かに。そんな単純なことじゃないでしょ、と思っても、脳科学者の先生に言わせれば脳の癖に操られていたりする。楽天的に生きていきたいものだ。
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アンコワーヌ
古文書をスラスラ読める磯田先生。魅力的な古文書に出逢った時の喜びと感動の姿が目に浮かぶ。すごく値の張るものなんだな。沢山残ってるのは有り難く。これからもいっぱい手に入れて歴史ファンに分かりやすく伝えていって欲しい。武士は貧しかったというのがよく分かった。
が「ナイス!」と言っています。
アンコワーヌ
吉田松陰が本を沢山読んでいた。今ならどういう本を読めば良いか調べたら哲学本も良いらしい。小難しい?そんな風に考えるの?慣れないな。
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アンコワーヌ
涙が流れちゃった。立派な警察官になったことを喜んでる姿が目に浮かぶ。いつまで経っても母は自分のことより子供のことが心配で幸せを願ってます。病院で亡くなったお父さんのことも心の中では心配で仕方なかったと思う。お父さんの意思を貫徹させてあげれる強さ、すごい。すごい年月と距離を跨いだ話だった。よくこんな仕掛け思いつくものだ。ちょっとした放心状態です。
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アンコワーヌ
これは・・。辛い。前に映画を見たけど胸が痛い。自分とは別の人間のやった事でも、ここまで苦しまなければならないのか。自分は他の人と同じように付き合えるのか?やっぱり気を使ってしまうだろうな。何とも切ない。ただただ切ない。例えどんな悪い人だったとしても法治国家においては人の命を他人が奪ってはならない。胸の痛みが治りそうにない。
が「ナイス!」と言っています。
アンコワーヌ
短編集だった。白鳥とコウモリの後で読んだから物足りなかった。順番悪かったな。
が「ナイス!」と言っています。
アンコワーヌ
ラスト涙が。すごく厄介な事をよく考えて書いたな。改めて作家さんて凄い。考えさせるための本なのかな?検察と弁護の側もそんな感じなのかと全部その通りかはわからないけど学びになった。そんな場面に出くわした時、自分なら?今の日本は悪いし事をした人に優しすぎると思う。仇討ちの制度があって自分でやれるにはやらせてやれば良いと思う。所々気持ちの登場人物の気持ちがわからないところがあった。読み応えは、過去一でした。
が「ナイス!」と言っています。
アンコワーヌ
う〜ん。何とも言い難い。西洋列強から日本を守るために仕方なかったとはいえ、自分達が上に立ちたいという私利私欲もしっかり働いている。外国の文明とか見てると、首が取られてることがよくあって野蛮だなと思っていたけど、日本人も同じだった。人間て酷いことが出来る生き物なんだな。西郷隆盛も何だかな、官軍と称される人達の会津での行いも極めて非人道的で野蛮。何をしても許される?時代でもあったのたまろうか。今の世に生きれて本当に有難い。
アンコワーヌ
マスカレードシリーズ4冊あることを知らずに読み始めて登場人物、場所が同じだったから調べてみて知った。読む順番もあるみたい。残りも読んでみたい。ドキドキ感は薄かった。そうもっていくという展開。ラストの受け止め方は人それぞれだろうな。何かスッキリしないような。責任の所在、取り方、よくわからない。偉くなりたい人達は、自己保身、出世欲、色んなことが交差してるんだな。大変だ。
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アンコワーヌ
哲学本、難しそうなので読みやすそうな本だったので読んでみた。そんなに難しく考えなくても良さそうだけど、突き詰めて考えた人が哲学者なんだな。可能性が無くなると生きる気力が無くなるか。確かに。時間軸の考えがあるのは動物でも人間だけだそうな。猿だと頭しか動かなくなっても誰かがお世話してくれたら楽しく生きるるんだってさ。出来ると出来るはずのバランスが大事。あんまり悩まないのが良いんだろうな。でも悩むよな〜。
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アンコワーヌ
シンク・ディファレントから。人と同じことやってても新しい物は生まれないもんな。行動力にも圧倒される。人生を全速力で駆け抜けた人。
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アンコワーヌ
美味しそうな物いっぱいありそうだけど、歴史に登場する場所にだけ興味津々。
アンコワーヌ
色々現在値にして換算すると面白い。興味深かった。
アンコワーヌ
歴史上の出来事は勝者によって書き換えられる。そして、歴史上の人物も偉い人達によって都合の良いように使われる。確かに真実を全てありのままに伝えたら、望む方向に人々の気持ちを誘導することは難しくなるかも。だけど、正しく伝えられた事実を知って尚尊敬に値すると思う人もいるはず。時代が大きく動いている時にはある程度仕方のない事なのかも知れないけど、良いように操られてる感が虚しい。孝明天皇の本が1冊も無いと竹田氏が言っていたが、それも事実をば隠さねば都合が悪かったかららしい。一般人は偉い人達の操り人形なのか。
アンコワーヌ
想像力の限りを尽くした実感があると言う作者の自信作。誰が死ぬ?どこで殺される?ずっとドキドキ。刑事さんてすごい仕事だ。一歩間違ったらヤバい人だけど。そういう風貌じゃないと舐められるんだろうな。ホテルのサービスも書かれてる事が実際だとしたら、素晴らしい。でもストレスは溜まりそう。殺してしまいたいくらい恨みを持つって、大多数の人は無いと思う。でも恨みの大小の感じ方はそれぞれ。ホテル業界の一流の仕事が知れて、勉強になった。あの二人合いそう。
が「ナイス!」と言っています。
アンコワーヌ
色々仕込みました、と作者が言っている本。ついていけるようにしっかり読んだ。マジック自体本当に可能なものかは分からないけど、すごい叔父さんだ。警察にも、あそこまで魔の物言いはしても良いのかな?そんな勇気は無いけど。最後はこの人だったらありきたりっていう展開にはならないけど、ちょっと物足りなくなってきた。口が肥えるじゃなくて、生意気にも頭が肥えてきたのかな?彼氏とはどうなったのか、まあ一回くらい失敗しても強く生きていけそうだから良いんじゃないか。
が「ナイス!」と言っています。
アンコワーヌ
今までに無いパターン。おかしな事件は起こらない?いつ起こる?いや、進行形の事が・・・。考えさせられる。自分だったら受け入れられるか?脳死の定義も全然知らなかったな。外国で移植するための費用の半分くらいは優位に立つための費用なの?命ってお金で買えるんだなっていう事をたまに耳にする。出せるかどうかは宿命で決まってるのだろう。他の誰かが幸せになって身内がいなくなることに納得するには修行が必要だ。
が「ナイス!」と言っています。
アンコワーヌ
今回もドキドキした。でも何となく展開にパターンがあるような。テレマークスキーのターン映像調べて見てしまった。テレマークが土地の名前というのも初めて知った。滑れる人の膝ってどうなってるんだろう。すごくな〜。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2025/09/21(275日経過)
記録初日
2025/09/21(275日経過)
読んだ本
334冊(1日平均1.21冊)
読んだページ
90500ページ(1日平均329ページ)
感想・レビュー
256件(投稿率76.6%)
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