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小説に興味を持った始まり 太田紫織「あしたはれたら死のう」ミステリー小説、学園、青春ミステリー、ホラー小説を好んで読むことが多く書店へ足を運ぶとまずは一目散にそこへ。珈琲と小説。喫茶店で読む時間、好きな音楽を聴きながら読む時間。電車でのお供としての時間。寝る前のひとときの時間。
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