
キリスト教徒でないので、"神"という存在を実感として受け取れたわけではないけど、自分の中の自分ではない誰か、大いなる存在とここだけの秘め事を持つこと、さらけ出すこと、は取り入れてみようと思った。
体験した感覚の雰囲気を伝えるときに、共有しやすい暗号として言語(その場のルールに沿った演技)を使う、そして、言語の側から感覚を引き出してくる作用もあると理解した。 直前に読んだ「生き延びるためのラカン」の話とも繋がるところが多く感じた。理解が合ってるかは分からない。
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