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金曜日のライオンさんのつぶやき

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金曜日のライオン
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ボーンヤードは語らない (創元推理文庫) >> (ボーンヤードは語らない)新月の夜、捜査権限、重なる複数の事件と、いくつもの要素が絡み合い、構築された謎が、鋭い指摘により解かれていく様子が心地よかった。また、慧眼を見せた少佐が苦々しい過去を引きずる姿が印象的だった。
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ボーンヤードは語らない (創元推理文庫) >> メモ:21年06月の単行本の文庫化。
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魔法使いが多すぎる 名探偵倶楽部の童心 (講談社タイガ コ-D 02) >> (エピローグ)もうええって。
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魔法使いが多すぎる 名探偵倶楽部の童心 (講談社タイガ コ-D 02) >> (第6章 魔法の極意)魔法の国の正体に一気に陳腐化した印象。それでいい雰囲気にまとめられても…。あと、前向性健忘症を都合良く使い過ぎちゃいますかね。
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魔法使いが多すぎる 名探偵倶楽部の童心 (講談社タイガ コ-D 02) >> (第5章 暴かれた真実)真犯人はとか、全ては彼女のためとか、記憶のねつ造とか、ベタベタのミエミエで ヽ(・ω・)/ズコー 。でもね、真の名探偵がここで負けるわけはないので、こっからひっくり返されるとみたね。カレンダ云々言うてたので、たぶん日付をごにょごにょするはず。
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魔法使いが多すぎる 名探偵倶楽部の童心 (講談社タイガ コ-D 02) >> (第4章 現実と虚構)これ、上の姉弟子たちが「私が」「私が」と名乗り出るのを、お隣さんがぶった切っていった挙げ句、実は末っ子ちゃんが…というオチなのかしら。当人に記憶が無いのは、事件のショック、もしくはベンゾ系眠剤でどうこう言うてた健忘症のせいとかで、姉さんたちはただ彼女を守りたかった、手帳のせいで思い出させたくなかったとかで。ただ、それだとさすがにベタすぎるしなぁ。
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魔法使いが多すぎる 名探偵倶楽部の童心 (講談社タイガ コ-D 02) >> 第3章まで、140ページほど。まさか、二作連続で作中作で来るとは思わなかった。さておき、スプラッタな猟奇殺人を、メルヘンな魔法でなんやかんやしたり、それを立証したり、しなかったりの二作目。前作でチラリと覗いた、かわいらしいお隣さんの危うさがより強調されそうな予感。事件としては、薬学や睡眠薬についてのやり取り、あとは当夜の寒気団と雪というのが鍵になりそうな。なお、メラとギラの違いは、火球と火炎だったはずです。
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魔法使いが多すぎる 名探偵倶楽部の童心 (講談社タイガ コ-D 02) >> (第3章 魔法vs論理)魔法と論理、字面だけならものすごい面白そうで好みなんだけどなぁ。ともあれ、こんなにも早く再対決ということは、ここは負けイベントってやつか、と思いきや。で、ギラではなく、デイン系だったと。わけわからん。
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魔法使いが多すぎる 名探偵倶楽部の童心 (講談社タイガ コ-D 02) >> (第2章 暗黒魔導書)やっぱり作中作じゃないですかー、やーだーーーー、と叫んではみたものの、手記が作忠作に当たるのかと考え直してみる。ただ、どうにもやっぱり苦手で。
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魔法使いが多すぎる 名探偵倶楽部の童心 (講談社タイガ コ-D 02) >> (第1章 二十歳の魔法使い)今度は魔法と魔法使い…と、魔導書。あぁ、これはまた作中作の予感がしますねぇ。ともあれ、スプラッタな猟奇殺人と、メルヘンな魔法使いとの夢のコラボレーションのはじまり。あと、ラノベチックな言い回しが鬱陶しい。
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読書データ

プロフィール

登録日
2012/01/22(4821日経過)
記録初日
2012/01/20(4823日経過)
読んだ本
1884冊(1日平均0.39冊)
読んだページ
622245ページ(1日平均129ページ)
感想・レビュー
1880件(投稿率99.8%)
本棚
15棚
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自己紹介

眠れない午前二時。

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