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2021年12月の読書メーターまとめ

水戸
読んだ本
5
読んだページ
797ページ
感想・レビュー
5
ナイス
23ナイス
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2021年12月に読んだ本
5

2021年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

水戸
「灰色の血脈」夢があるなぁ。「笑う門」グッときたひと言を噛み締めた。「子犬との旅」へぇ……そういう……へぇ。「猫とずっと一緒にいる方法」状況が浮かんで、笑ってホッコリしてしまうシーンもあった。「おどろかし」えっ⁈ え、え……⁈ 「家裁調査官・庵原かのん 再会」これは……ご両親のご両親が……うーん。子どもたちが、いじらしい。「十一番目の色」胸に迫る。  他にも色々、今号も楽しませていただきました。
が「ナイス!」と言っています。

2021年12月の感想・レビュー一覧
5

水戸
表題作、かわいい! 他の作品は、とても幻想的だったり、恐ろしかったり。なんか、脳みそが掻き回された感じ。だけど、それは不快なものではなくて、新しい認識を手に入れたような、あるいは、まだ何も知らなかった、言葉より感覚が前に出ていた幼年の頃に戻ったような、そんな感じ。
が「ナイス!」と言っています。
水戸
「今まで聞いたことがないピアノの音、あるいは羊」なんだかとても、心地いい終わり。「ギャラクシー大相撲」なんか興奮する‼︎ 「十一番目の色」そうだよね。双方向のはずなのに、忘れるどころか思いつきもしないの、わかる。「孤独な脳、馬鹿になれない私」自分と照らし合わせて、ハッとして、そういうことか。こういうことなのか‼︎ 他にも色々、今号も楽しませていただきました。
が「ナイス!」と言っています。
水戸
善が、必ずしも正しいとは限らないこと。善と見せかけてのエゴが、軽やかに描かれている部分が好き。
が「ナイス!」と言っています。
水戸
「灰色の血脈」夢があるなぁ。「笑う門」グッときたひと言を噛み締めた。「子犬との旅」へぇ……そういう……へぇ。「猫とずっと一緒にいる方法」状況が浮かんで、笑ってホッコリしてしまうシーンもあった。「おどろかし」えっ⁈ え、え……⁈ 「家裁調査官・庵原かのん 再会」これは……ご両親のご両親が……うーん。子どもたちが、いじらしい。「十一番目の色」胸に迫る。  他にも色々、今号も楽しませていただきました。
が「ナイス!」と言っています。
水戸
衝撃。え? そんなこと……ある時代なんだ⁈ 謎解きの思考の流れが圧巻。情景描写が淡々としている感じなのに感覚的なものが加味されて、凄みがありました。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2012/04/04(5191日経過)
記録初日
2011/12/03(5314日経過)
読んだ本
938冊(1日平均0.18冊)
読んだページ
282276ページ(1日平均53ページ)
感想・レビュー
829件(投稿率88.4%)
本棚
0棚
性別
血液型
AB型
現住所
兵庫県
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