備忘録がわりに始めてみました。
2009年以降に読んだものを記録してます。
橋本治、内田樹、宮部みゆきが好き。
アンネ・フランクが好き。
民俗学に関する本、奈良時代飛鳥時代に関する本も好き。
遠藤周作さんと有吉佐和子さんをもっと読んでみたい。
+ + + +
2009年に読んだ中で、
・いちばん興味深かった
→『夜這いの民俗学・夜這いの性愛論』
・いちばん面白かった小説
→『理由』
・にばんめに面白かった小説
→『オリガ・モリソヴナの反語法』
・いちばんためになった
→『イスラームの日常世界』
・いちばん考えさせられた
→『罪と罰』
・にばんめに考えさせられた
→『一九八四年』
・いちばんクロース・エンカウンター
→『姑獲鳥の夏』
・いちばん腹が立った
→『蟹工船』収録の『党生活者』
・何度読んでもワクワクする
→『私家版 青春デンデケデケデケ』
・何度読んでもイライラする
→『こころ』
・死人出すぎじゃね?
→『模倣犯』
+ + + +
こんな感じ。
どうぞよろしくお願いします。
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます