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7月の読書メーターまとめ

蝉、ミーン ミーン 眠ス
読んだ本
46
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感想・レビュー
46
ナイス
42ナイス

7月に読んだ本
46

7月のトップ感想・レビュー!

蝉、ミーン ミーン 眠ス
小鳥ちゃんの卒業式を描けたし後はつむぎちゃんのお赤飯を皆で作って締めだね。
が「ナイス!」と言っています。

7月の感想・レビュー一覧
46

蝉、ミーン ミーン 眠ス
待ちに待った純水アドレッセンスの続編だと意気込んで読み始めたがその前に載っていた同人カップルの話のインパクトが強くてそちらのほうが印象に強く残ってしまった。
が「ナイス!」と言っています。
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これぐらいの短編のほうが純粋に関係性が変わっていく様子を楽しめて良いのかもしれん。
蝉、ミーン ミーン 眠ス
後のモンゴルの一件を鑑みればこの作品は先見性のあるフィクションといえるだろうが、せっかくなら悪辣な日本の策謀が叩き潰されるその結末までしっかりと描いて欲しかった。
蝉、ミーン ミーン 眠ス
西村京太郎おじいちゃんが明治維新150周年に関わる自説を披露しただけで終わるというミステリー小説としての体裁すら整っていない酷い作品だったけど、小説NON編集部ないしは祥伝社はこの耄碌したおじいちゃんにどんな弱みを握られているんですか?
蝉、ミーン ミーン 眠ス
先からある程度の覚悟はしていたが、正当性がないただの八つ当たりの復讐が成って終わるというのはただ後味が悪いだけで読み終えて響くものがない。
蝉、ミーン ミーン 眠ス
一時に比べると落ち着いたとは言え食い物漫画ブームはまだ続いているしその路線もありかと。
蝉、ミーン ミーン 眠ス
後は最低限魔神英雄伝ワタルとBLUE SEEDと万能文化猫娘と七つの海のティコとセイバーマリオネットJとアキハバラ電脳組とカウボーイビバップを視聴させないと。
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いつまでこの小物との戦いを描いていくつもりなんだろう。
蝉、ミーン ミーン 眠ス
ポニテ眼鏡という最強の組み合わせを何故否定するのか。
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代理の肩書が付いているとはいえ宗主国の王妃の親衛隊長を疑い即刻投獄するという展開はいくらサリフィとラントの関係を築くためとはいえ無理がある。
蝉、ミーン ミーン 眠ス
因果応報の言葉通り物語は一応の決着を見たが、全ての諸悪の根源たる大和民族に対する裁きの鉄槌はまだ振り下ろされていない。平良のその後は勿論のこと琉球共和国軍の遺産の行末を最後まで見ど届けない訳にはいかないし、この先の新たな歴史の物語を書き続けてくれ。
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コザ暴動から数ヶ月、琉球共和国軍の残り火が新たな破滅の物語を生む。混沌とした沖縄の地で誰が生き残り誰が死ぬのか、様々な人間の欲望がせめぎ合う先にただ闇が広がるのみ。
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巨乳キャラのサービスシーンばかりが描かれていましたが僕が見たいのはちっちゃなニーカちゃんのちょっとエッチな肢体なのでその辺りもよろしくお願いします。
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黒髪眼鏡っ娘という見た目は好みですが、脱いだら乳輪がちょっと大きめなのはマイナスでした
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『学校は死の匂い』は安っぽいいい話で終わるのかと思いきや、本当のいい話で落としてきたので読後感が良かったです。
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描かんとしている本題は面白いがそこだけでなく枝葉の部分にまで気を配ってくれればもっといい作品になっただろうし、その点は今後の作品に期待しよう。
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シウ族の普段着けしからん過ぎるし、戦いなんかよりももっとシウ族の生態に迫ってくれ。
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堂々表紙を飾り見せ場も多かった黄石ちゃん巻だったので花丸です。
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なかなか気持ちのいい京都人disがあったので楽しませてもらえましたが、一番笑えたのは作中ではさらっと流されていた“僕は京都の人のように繊細ではないので”というセリフですね。
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あっくんさんのカッコいいところがいっぱい見られたしもう勝敗なんて関係ない、例えどんな結果に終わったとしても僕は満足だよ。
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こうなってくるとなれそめ話のなのは視点版が読みたくなってきますわ。
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今月のビームに載っていた最新話(最終話)が収録されていないのは残念だけど、いつかまたこのエッセイ漫画が再開しコミックが発売されることの布石だと信じてその日を待とう。
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迫力という点ではまだまだだけど解説が丁寧なのでバドミントンの基礎的な部分がよく分かるから読んでいて話に納得できるし、あかねの伸びだけでなく作者の画力が成長していくのかという楽しみもある。
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初読。打ち切り作品ということで残念ながら多くの伏線が放置されたまま終わってしまっているが、キキモラ達の手元にあった石の使い方は落とし所として上手かったので一つの作品として納得できる内容でした。
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むしろ日常系作品にドハマリしている人こそ辛い現実からの逃避のためにアニメを見ている感じがするし、それは悲しいほどに夢と現実の区別がついてしまっているからこそ夢の世界に没入しようとしているんじゃないかな。
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この親にしてこの子ありな独特の空気を持っているお父さんだったけど、一体何で生計を立てているのかが全く予想のつかないキャラだ。
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面倒くさい留年ヒロインよりも同級生の娘ほうが可愛いけど下手に同じ趣味を持っているのは喧嘩のもとだし間を取って大蔵さんエンドで。
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超高齢夫婦の子育て物語という飛び道具的な内容から次第に人生賛歌の物語へと転換してきていたが、入園式を見て去来する様々な思いは一つの区切りとするに相応しいものだった。
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報道の力に理想を抱くなとは言わないが、国家ぐるみと言っていい問題をただマスコミがすっぱ抜いて解決というのはあまりにも都合が良すぎる。そういう結末に持っていきたいのなら報道関係者だけではなく学園の運営に手を貸していた政治家と、それに敵対し今回の報道を容認させた別の勢力の動き、政治の面についてもっとしっかりと描いてもらないと話に説得力がない。
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やや教科書的過ぎるが人の思いが繋がっていくという締め方はきれいだし、最後まで世界を美しく描いた雰囲気のある良い作品でした。
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小鳥ちゃんの卒業式を描けたし後はつむぎちゃんのお赤飯を皆で作って締めだね。
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かつてないほどに良い雰囲気だったし誤解の積み重ねが既成事実に繋がっていく路線に乗ったか。
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この期に及んでまだ3強だなんて外野の作ったくくりにこだわり自分の殻を破れずにいるお馬鹿なところも含めて津幡ちゃんは可愛いし、早く本格的な試合のシーンを描いてもらいたい。
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試し読みから想像していたのとは違う方向性のオタクのきっつい妄想がてんこ盛りだったのでちょっと引いてしまいましたわ。
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バスケのユニフォーム姿の阿波連さんを見ているとどうしてもブラジャーを着けているようには思えないけど、巻頭で完璧なスク水姿を披露したそのプロポーションから察するにまだそれを必要とする時期が来ていないのか。
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下履くならスカート脱げよって言うけど、例えスカートの下がスパッツだと分かってはいてもチラリズムにはドキドキするから断然スカートは履いていたほうがいい。ただそういう浅さが欲望に対して忠実で常に直情的な峰田君らしくもある。
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バレンタインで跡部のチョコの数が多いのは分かるけどなぜソーマでは叡山先輩なんだろう。
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水希ちゃんと愛してるゲームするだけで1話使ってくれさい。
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わざわざ表紙に登場させた割には宙也くんの影が薄かったけど、今後再登場して物語にまだ関わってくるのかな。
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かくして世界は何も変わることなく続き、琉球民族は同胞を自称する大和民族から陵辱の限りを受け続ける。沖縄を舞台にした作品に相応しい絶望に満ち満ちた結末だ。
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パーフェクトワールドに向けての再読。この物語の結末を知っていても、いや知っているからこそ破滅へと向かって加速していく世界に惹き込まれ読み進む手が止まらなくなる。
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丁寧に恋しては好きか嫌いかで言えばちょっと気持ちが悪いなと思いながら読んでいたけど、だからといってこんな形での幕引きは残念だ。
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近代において日本が良き方向に変わる最初にして最大のチャンスが僅かな運の差で潰えたのは後の世にとって返す返すも残念なことだ。
蝉、ミーン ミーン 眠ス
解説コラムを書いている方が社会主義嫌いのリベラリストだということは伝わってきたし、かつて社会主義を標榜していた国家のあり方に問題が多かったのは事実である。ただだからといって自由主義が絶対的に正しいわけでもないのだから社会主義国家の問題点だけをあげつらえ自由主義がもたらした不均衡には一切触れないという切り口は露骨過ぎて気に入らない。
蝉、ミーン ミーン 眠ス
薩長土肥や朝廷は言うに及ばず勝義邦や一橋慶喜の様な獅子身中の虫も大嫌いなので、この連中をまとめとこき下ろす内容だったのは極めて痛快。

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26お気に入られ7月の読書メーターまとめ

読書データ

プロフィール

登録日
2013/03/09(1987日経過)
記録初日
2013/03/09(1987日経過)
読んだ本
1739冊(1日平均0.88冊)
読んだページ
317336ページ(1日平均159ページ)
感想・レビュー
1726件(投稿率99.3%)
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性別
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