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2026年2月の読書メーターまとめ

ふぉちゅん
読んだ本
18
読んだページ
5700ページ
感想・レビュー
18
ナイス
62ナイス
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2026年2月に読んだ本
18

2026年2月にナイスが最も多かった感想・レビュー

ふぉちゅん
ネタバレアニメで観た分の詳細を解説してもらった感じがして、それはそれで面白かった。イザベル様可愛くて有能。ルイスとモニカの絡みも個人的はお気に入り。つらいこともありつつ、少しずつモニカの周りに人が増えていくのも微笑ましい。
が「ナイス!」と言っています。

2026年2月の感想・レビュー一覧
18

ふぉちゅん
ネタバレ七賢人が大集合。精霊たちもたくさんでどうなるのか。 このお話しはメインキャラクター以外も本当に魅力的。毎回素敵なイザベル様だけど、今回のディー先輩への牽制はカッコ良すぎた。動じないのがさすが。バルトロメウスさんもまさかの経歴ありで、できる男だった。シリル様はだんだん面白い男枠?天然枠?になってるなぁと。ヒロインじゃないのにヒロイン要素が強い気がする。
が「ナイス!」と言っています。
ふぉちゅん
ネタバレ高級の検屍女官の小野はるかさん!と思い手に取って本。私が読むには若すぎたかも… いそうでいない、でも、フィクションの中にはよくいるタイプの登場人物がわんさか出てきます。 とはいえ、チーズもワインも美味しそう。こういうチーズとワインの専門店に行ってとっても楽しかった記憶がよみがえってきました。
ふぉちゅん
ネタバレコールラプトンのお話しは学園を離れていたのもあって、いつもより雰囲気も異なり楽しく読めた。殿下はアイクと使い分けているのか無意識なのか。旧友との確執やお父さんの本など、切ない話しが多かったように思う。ルイスから聞くモニカの話しが興味深い。そんなモニカを学園に放り込んだルイスもある意味すごい。モニカとルイスはなんだかんだでお互いのことをちょっと誤解しつつも思考や能力面では、誰よりも理解している気がする。
が「ナイス!」と言っています。
ふぉちゅん
ネタバレWeb版は知っていたので…バルトロメウスさんがレギュラーみたいになってる!いい仕事をしている。レイもちょっと見せ場がある!と話としては重くなってきだけれど、ほのぼのもしつつ読めました。毎回不穏な空気を残しつつも爽やかに終わっていくのがすごいと思う。
が「ナイス!」と言っています。
ふぉちゅん
ネタバレ一旦これで解決になったのかな。なかなかにしんどい一族だなぁ。姉弟本当によくこんな素敵に育ったなと。
ふぉちゅん
ネタバレソプラノさん。ずっとしんどい。話しがどんどんどんどん規模が大きくダークさも増していくなぁ。
が「ナイス!」と言っています。
ふぉちゅん
ネタバレ丸々一冊学園祭だった。モニカなんて忙しい1日。イザベル様の家族が皆楽して良い人でほのぼのとした。 まさかのバルトロメウスさん再登場。物語でまた何か役割を担ってくるのかな?と楽しみ。
が「ナイス!」と言っています。
ふぉちゅん
ネタバレ江頭家が重い。よくこんな真っ当にトータもお姉さんも育ったな…このお話どこに向かおうとしてるのか気になる。
ふぉちゅん
ネタバレちょうどオリンピックシーズンで、ルールの解説もあって勉強になった。いのりちゃんそういえばまだ13歳というのにびっくり。
が「ナイス!」と言っています。
ふぉちゅん
ネタバレこれで最終巻だと思っていたので、え?終わる?と思いつつ読んだら…最終巻じゃなかった。 最後の最後に大どんでん返しが多すぎて…スケールが大きくなりすぎて。もうここまで来たら、多少のご都合主義でもいいから全員幸せになってほしい。ほぼ忘れそうになっていた盾と剣が、まさかの由来でびっくりした。龍神様たちも切ないな。
が「ナイス!」と言っています。
ふぉちゅん
ネタバレ今回はアイリスのターン。面白かった。不倫は誰も幸せにはしないという結果にはなったけれど。でもアイリスの立場はしんどいだろうなと。アンドルーはもう少し引き際かっこよくてもよかったのではと思った。これくらいの方が逆に未練もなくていいのかもだけど。個人的にはマイクとのコンビが好きだけど、結婚してしまったしな…と。次作も楽しみ。
が「ナイス!」と言っています。
ふぉちゅん
ネタバレすごい世界だった。主人公と一緒にいきなり地下世界の不思議なカヴェルナに落とされ、世界を知っていく体験をさせてもらったような感じだった。カヴェルナの環境、人、生態何もかもがとても不思議で不気味で残酷で魅せられた。最後の最後まで、どのように物語が展開していくか読めないところも魅力的で、最後の最後まで予想を裏切られてて楽しめた。ちょっとした登場人物、出来事がそれこそ地下トンネルのように絡み合っていく展開も面白かった。この方の他の作品も読んでみたい。
が「ナイス!」と言っています。
ふぉちゅん
ネタバレ怒涛の展開だった。 大円団ではあったけど、過程など色々、予想を裏切られて面白く読めた。 ファンタジー要素も強いけれど、あとがきにもあったように、ユダヤ人と周囲の関係はリアルなんだろうな、と。先祖がどこかの国の地下室で生き延び、自分の孫が、どこの国にいるかも分からないけど…という感覚は、重い。 登場人物たちも欠点もありつつ、それぞれの芯の強さを持ち、描写も素敵で、引き込まれる物語だった。
ふぉちゅん
ネタバレ3作目。毎回事件の内容が全く違うので面白い。今回はグウェンの会…かなぁ。母は強しで、ものすごく強くなっていた。アーチーはまさかの固定メンバーになり魅力も増してきて面白い。アイリスはまだまだ他にもトラウマが出てきそう。次作 も楽しみ。
が「ナイス!」と言っています。
ふぉちゅん
ネタバレアニメで観た分の詳細を解説してもらった感じがして、それはそれで面白かった。イザベル様可愛くて有能。ルイスとモニカの絡みも個人的はお気に入り。つらいこともありつつ、少しずつモニカの周りに人が増えていくのも微笑ましい。
が「ナイス!」と言っています。
ふぉちゅん
ネタバレとにかくどこまでも可愛い2人。登場人物も増えてきて、まだひと山ふた山あるけれども、楽しくなってきた。
ふぉちゅん
ネタバレ前回よりも事件が複雑に絡み合ってて面白かった。主人公2人は相変わらず魅力的。この作品に限ったことではないけど、実在の王族をフィクションに登場人物で出してくることに、毎回驚いてしまう。名前同じにしているだけの別の世界線?なのか判断つかなくて毎回戸惑ってしまう。この時代背景とこの二人の背景から、また次の事件が楽しみになるシリーズ。
が「ナイス!」と言っています。
ふぉちゅん
ネタバレもともとファンタジーって暗く怖い世界だった…というのを思い出させてくれた。 ある意味冬に読むのにぴったりな本。どこまでも続く極寒の世界は読んでいるだけできつい。 ファンタジーなんだけど現実の世界観も混じってるような気がして辛く重い。ユダヤ人の金貸しがどうやって嫌われていくかというのがリアルでそれも切なかった。親切にすると侮られ、正当な権利をかざすと守銭奴と罵られる…それでも迫害されない、追い出されないだけマシ…なんて…キツすぎる。 救いなのは3人の少女がそれぞれ賢いこと。 下巻がどうなるか楽しみ。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2013/10/16(4535日経過)
記録初日
2007/11/29(6683日経過)
読んだ本
1661冊(1日平均0.25冊)
読んだページ
360073ページ(1日平均53ページ)
感想・レビュー
1045件(投稿率62.9%)
本棚
4棚
性別
自己紹介

海外小説が好き。
特に好きな作家さんはなく、あっちへこっちへと読んでいます。
図書館で借りた本や、シリーズものは何を読んだかどんどん忘れてしまうので、それを中心に記録をつけていこうと思いました。

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