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とととん
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色が素敵。雨の日にこもりたくなるけど素敵なお洋服なら出られる…というのは子育て中の今に響く。素敵なお洋服がほしくなる
0255文字
とととん
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郡司さんのキリンの本に似ている。科博のはく製すべてに物語があるんだなと思った。海に打ち上げられている海獣の死体を解剖すると死因がわかるのはもちろんだけど、内臓もほかの動物とは違って驚いたという文章が新鮮だった。なんとなくすでにもう全部分かった気になっていた。 シャチも怖い動物だと思っていたけど、流氷のなかに赤ちゃんを置いておけなくて、マスストランディングしちゃうほどやさしいと書いてあって、切なくなった。
0255文字
とととん
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ネタバレ・子供をもつ費用(時間も費用に含めると)はペイしない。結果、結婚のメリットは減ってきている。分業の利益も減ってきている。 ・日本は低体重化が進んできている(これは分娩時の落さによる指導)。中年期以降の糖尿等の病気になりやすかったり、幼少期の問題行動が多い・学力面での問題を抱える・成人後も給与レベルが低い等の傾向あり。 ・日本は帝王切開が増えている。こういう子供は肺や呼吸器に問題を抱えやすい(生物学的な理由はいろいろあるらしい)。
とととん

・母乳で育った子供・粉ミルクで育って子供は成育環境が大きく違うため、一概には優れているかはいえない。感染性胃腸炎・アトピー性湿疹にかかる割合が減っているのは確か。肥満・体重・肥満度とは相関がない。知能においては6歳時点では相関があっても、16歳時点では関係ない。そもそも母乳育児については様々な要因と前提があるので、一部喧伝されている内容は信頼性の高い方法で行われたとはいえないかもしれない

03/03 20:50
0255文字
とととん
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無印シェーラを読了したので、懐かしくなって。 無印シェーラはシェーラが悩みながらも自分自身の存在意義や他者と比較して落ち込むという人間らしさから少し離れていたけれど、新シェーラは誰もが抱く優越感と劣等感をていねいに描かれていて、救われた思い。誰もが何かの役割を果たすことで世界は回っている。 最後にライラとシェーラの共演があり、児童文学らしい大団円となって安心して読めた。こちらもハードカバーにしてほしい
0255文字
とととん
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キリンがより一層好きになる(キリンは解剖するときに複数の個体に分けなければならない) 学生が研究者になるために必要なのは子供の好奇心を持ち続けること。作者の経験を我がことのように体験できる。無力さと勉強と真摯さが新しい発見につながる。
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とととん
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ネタバレ以前ハイルをさらった大臣の息子は記憶をなくし、たどりついた国で立派に統治をしていた。その息子が「ペガサスの騎士」であるミシェール。一方姫様ご一行はサウードの力を借りるために古遺跡を回ることにするが… シェーラよりも二人の姫様はずっと子供っぽいので、「ああそう、自分もそう感じていた!」ということが多い。自分の好きな人から好きだといわれたことをかたくなに守ってみたり、自分ではない誰かになりたいという劣等感を抱いたり。
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とととん
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ネタバレ1巻で見つけた「青い箱」をちゃんと回収し、戻った二人。魔物が落ちてくる日がせまり、ほぼフルメンバーで応対するが、止められずにシェーラとファリードが石となって魔物の出てくる扉をおさえることとなった…というのがおおまかなあらすじ。 迷わずに正しいことをするのは難しいけれど、極限状態になり、時間がなかったらできるんだろうか? ライラが復活したので、シェーラとハグするシーンがなんともいえず、時間を感じさせられた。
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とととん
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子供のころに読んだけれど、一冊の高さにおこづかいが続かなかった思い出がある。今は図書館で借りた。 以前はあまり感じなかったファリードの切ない使命感やシェーラの弱さ、姫様2人の成長しきれずに自分をうまく出せない感じがリアルだった。正統派な児童書
0255文字

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プロフィール

登録日
2015/08/17(3518日経過)
記録初日
2015/08/17(3518日経過)
読んだ本
63冊(1日平均0.02冊)
読んだページ
13529ページ(1日平均3ページ)
感想・レビュー
58件(投稿率92.1%)
本棚
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性別
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