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6月の読書メーターまとめ

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読んだ本
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2238ページ
感想・レビュー
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64ナイス

6月に読んだ本
10

6月のトップ感想・レビュー!

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池井戸作品を読むのは二度目。スカッとしたけど、それは、花咲舞みたいな働き方を実行するのが難しいから。
が「ナイス!」と言っています。

6月の感想・レビュー一覧
10

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文庫で出てると思わず買ってしまう益田ミリ。世代としては自分と近いと思うけど、若い人を観察する時の視点が鮮やか。若い人が読むとどんな感想になるのだろうか。パフェ食べたい。
が「ナイス!」と言っています。
hr
池井戸作品を読むのは二度目。スカッとしたけど、それは、花咲舞みたいな働き方を実行するのが難しいから。
が「ナイス!」と言っています。
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ハンナ、ええぞ!
が「ナイス!」と言っています。
hr
宮城谷昌光の小説は、主人公が成功したり、地位を上げたりした途端にドライな視点になる、そんな印象を持っている。史実の人なのだという圧倒感が来るのも確かだが、著者が主人公への関心を失ったようにも見えないこともない。管仲も面白いが、彼を支える周囲の人の描写が面白かった。
hr
久々に小説の宮城谷昌光を読む。雌伏の時を過ごす場面を、この作家は楽しんで書いているような気がしている。
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岩波ジュニア新書の特集だったので、初めて買ってみた雑誌。
が「ナイス!」と言っています。
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宮城谷昌光のエッセイは、著者の苦労した頃の心情の吐露が多くて、読んでいて背筋が伸びる。大変な時代を過ごされているのだろうに、達観した描写に勇気をもらえる。なのでこの本でも、後半の印象が強い。
が「ナイス!」と言っています。
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このマンガのすごいところは、学校ごとのキャラクター分けが秀逸なところ。校風の違いの描写が練ってある。それに高校生の悩みや考え込みの違いにもしっかり踏み込んでいて、一人ひとりに気持ちを載せやすい。その結果、読みやすい。分かりやすい。
が「ナイス!」と言っています。
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現代に、逆説的に、必要かも。
が「ナイス!」と言っています。
hr
帯でかなり核心に迫る引用があるので、安心して読めた。途中で「提灯奉迎」なるものの存在を知った。不勉強にも把握していなかった。恐ろしい習慣だ。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2008/11/12(3900日経過)
記録初日
2002/07/13(6214日経過)
読んだ本
2399冊(1日平均0.39冊)
読んだページ
536497ページ(1日平均86ページ)
感想・レビュー
1838件(投稿率76.6%)
本棚
5棚
性別
職業
専門職
外部サイト
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