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2026年2月の読書メーターまとめ

龍太郎
読んだ本
3
読んだページ
808ページ
感想・レビュー
3
ナイス
19ナイス
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2026年2月に読んだ本
3

2026年2月にナイスが最も多かった感想・レビュー

龍太郎
単行本、映画、私の読んだ文庫本とそれぞれ内容が違うらしい。今まであまり、この手の本は読まずであったが映画化されたりで、話題になっていたのと、私自身が近畿地方の出身なので手に取ってみた。 想像していた以上に、ゾクゾクっとさせられる場面が多く、特に夜遅い時間には読み進める気にならず、完読するまで思いのほか時間がかかってしまった。 それでも、怖いもの見たさ、怖いもの読みたさでなんとか最後まで読むこととなった。単行本との違いも気になるが、まずは、映像作品を是非観てみたいと思った。
が「ナイス!」と言っています。

2026年2月の感想・レビュー一覧
3

龍太郎
原田マハさんの作品は今まで5つ読んできたが、この作品は今までのものと違っている。とても官能的で、芸風が変わったの?って感じを受けた。短編集でもありそれに加え活字が大きくいろんな面で読みやすくなっているはずなのだか、後ろの作品に向かうにつれ、読み終えるのになぜか時間がかかってしまった。というわけで、個人的には前半の「深海魚」、「楽園の破片」、「指」が好み。こういうのを原田マハさんの作品として想像してなかったため、少し驚きましたが、それはそれで楽しみました。
が「ナイス!」と言っています。
龍太郎
空腹感を満たすのは、間違いなく炭水化物になってしまうのは十分理解できる。それはわかるが、知識さえあればお金をかけなくともある程度の健康は維持できるとも思う。そういう意味でやはり教育はとっても大事だと改めて感じた。たた、知識があってもそれを実行意識して実行するかどうかは本人の自己管理の問題。あと、行政の本気度が重要。結局「ピンピンコロリ」が一番お金がかからないので、そういう面で是非本気出して欲しい。健康で働いてもらって税金払ってもらって、健康寿命を延ばす方向で納税者を導いて欲しい。
が「ナイス!」と言っています。
龍太郎
単行本、映画、私の読んだ文庫本とそれぞれ内容が違うらしい。今まであまり、この手の本は読まずであったが映画化されたりで、話題になっていたのと、私自身が近畿地方の出身なので手に取ってみた。 想像していた以上に、ゾクゾクっとさせられる場面が多く、特に夜遅い時間には読み進める気にならず、完読するまで思いのほか時間がかかってしまった。 それでも、怖いもの見たさ、怖いもの読みたさでなんとか最後まで読むこととなった。単行本との違いも気になるが、まずは、映像作品を是非観てみたいと思った。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2018/09/29(2735日経過)
記録初日
2018/09/22(2742日経過)
読んだ本
183冊(1日平均0.07冊)
読んだページ
51144ページ(1日平均18ページ)
感想・レビュー
183件(投稿率100.0%)
本棚
0棚
現住所
東京都
自己紹介

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