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かげきしょうじょ!! 6 (花とゆめCOMICS)

感想・レビュー
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atlusbou
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彩子のエピソードと、さらさのオーディション回。前も思いましたが、彩子は普通な可愛さを醸し出してる落ちこぼれキャラですが、紅華に入学してる時点で十分飛び抜けてるんですよね。そりゃもてる。さらさはついに自分の演技を出せて前回より成長を感じました。今後が楽しみ。
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8aNiMe15
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山田彩子!思ってたよりリアル充実してたな?!ちょっとビックリしちゃったわよ…明日花さんは彩子のこと好きだったのかな。 暁也と付き合い始めたのは、煌三郎さん・暁也の会話を聞いてたからなのか。暁也が助六やるのを確実にするため、かなぁ。 さらさのティボルト素敵だよー!文化祭がんばれ! 愛が悔しがってる?!頑張ったもんね🥺
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skr-shower
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電書。
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hyc
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ネタバレこの作品に限らず、役者に役が憑依するといったことが本当にあるなら、それを描いて映えるのはやはりマンガだなあと思わされる。1巻での鮮やかな豹変ぶりもよかったが、本巻のさらさはさらに完成されていて圧巻。暁也の「かならず助六になるから」にティボルトの「お前に殺られるとはな」をつなぐ演出(124ff.)もさることながら、やはりティボルトという一個の人格の強烈な現前にぐっとくる。だからこそと言うべきか、さらさの演技の最後のシーンも、まさにその人格の消滅を、つまりは死を描くシーンとして秀逸。これは稀有なことだと思う。
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あいべきん
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どうでもいい報告なんですけど、かげきしょうじょも読みたすぎるので銀の匙と1巻ずつ交互に読んでいくことにしました←びっくりするぐらいどうでもいい報告やったw 彩子ちゃんもいいんだよなー。私も結果が見えてると頑張れなくなるタイプなんで、薫ちゃんタイプをイラつかせてるんだろうなと思う。でも、彩ちゃんは私と違って才能があるからね。あまり過信することなくのびのびやって下さい←何様だよw
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みみこ
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一つ一つの出来事がそれぞれを変えていく。それは日常をしっかり積み重ねているから起こることでもある。2年間での養成は改めて考えるとすごい。
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のえる
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ネタバレ図書館本。厳しい実力勝負に普段の成績は無関係。それゆえわが事のように喜び気持ちを共有できる仲間は心強く、ほんとう清くて美しい。「失敗する事を恐れているとね かならず失敗するわ」「そして 人より上手くやろうとしても失敗するのよ」「今出来ることをすればいいのよ」失敗の美学か。 『お客様に合図するのさ』と歌舞伎との共通点を見出し昇華できたさらさ。彼女の最大の魅力は、自身の素直な気持ちを、恥ずかしがったりヘンに躊躇わずまっすぐオープンに言葉で表現できることだろうか、ソレが演技にも生かされ圧倒させるのだろうか…?
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ダイスケ
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ネタバレ『かげきしょうじょ!!6』は、紅華歌劇団音楽学校の生徒、渡辺さらさと奈良田愛の物語です。文化祭オーディション山田彩子と渡辺さらさ編でした。摂食障害になっていた山田彩子が回復して、歌唱力で勝負するジュリエットからは歌声が聞こえてくるようでした。続く渡辺さらさのティボルトでは、自分の経験を役に投影した愛情と絶望がぐっと心を掴まれました。最後に奈良田愛が悔しがる場面は、彼女の成長に繋がる一つのマイルストーンになるのかなと思いました。
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イヌヌモー
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無邪気で天真爛漫で裏表のないイメージのさらさだけど、私が思うより心の内は複雑なのかもしれない。水族館での諸々のシーンではどんな気持ちだったんだろう。オーディション結果の時の星野さんもかっこよくて涙。そして最近涙もろくって→加齢ですねの流れに胸が痛い。
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shiho
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紗和と薫の事もどんどん好きになるなぁ。彩の高校時代も良かった。さらさのティボルトと重なる諦めた歌舞伎への助六への想い。
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連雀
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ネタバレ紗和の言葉で、自分のことを見てくれている、支えてくれている人がいることに気付いて覚醒する山田彩子も良かったですが、やっぱりさらさの覚醒シーンですよね。特に、ファントムの本気の演技を受けて、決別しようとした歌舞伎の道が、今、自分が目指している道とも繋がっているのだと気付き、迷いが晴れる場面とか本当にスゴイ!繰り返し読むことで、ますます好きになれる作品です。
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きーこ
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ネタバレやっぱり巻頭扉絵かわいい~。スタイルいい二人が思いきったポーズしている清々しさよ。今巻は文化祭の寸劇オーディションから配役発表まで。彩が、さらさが、それぞれ持つ引き出しに才能を掛け合わせて、今できることが形を成した。あのあっけらかんと見せる明るさにいつも紛れてしまうけれど、さらさにはさらさの鬱屈がある。憧れを裂かれ、焦がれるものに手が届かない。それを身を以て知り、表現に昇華できるさらさティボは、きっととても魅力的だろうな。暁也とのまるで取り決めのような彼氏彼女関係もまだ何か含むところがありそう。はてさて。
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雪見だいふく
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ネタバレ山田さんが活躍していた巻。アレな陰口叩いた娘達は『小麦粉とイースト菌』に負けたのか…… さらさの演技も凄かったけど、キメのシーンでアレを思い浮かべるとは。 さらさと同じ役を演じた紗和。彼女の視線の先には… 愛が演じたジュリエットは大人過ぎたらしい。ジュリエットって14歳だったのね…
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ユミリ
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購入。星野さんええ子や。頑張れ。おばちゃん全力で応援する。山田さんを見守る先生の顔芸(笑)先生だって人間だもの。お気に入りの子が出来ちゃうのはそりゃしょうがないわ。はー!そしてさらさ!やってくれましたねー!アッパレ!
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日向
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★★★★☆
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葉鳥
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山田ちゃんの高校編がとてもよい!オーディションも見応えがあって良かった。
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ちばひなこ
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オーディション形式になっていることで、ひとりひとりのキャラクターの魅力も深みも増している、いい構成、いい広げ方
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参謀
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オーディション後半戦。さらさの回想での恋人宣言の真意が難しかった…歌舞伎の見得の話で動きを止めるのは「俺のカッコイイ所はここだよ!」というのを知って、なるほどな~といまさらでしたw
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常夏の花
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ネタバレシーズンゼロでは自信を持てずドロップアウトしそうだった山田が花開いていくのが嬉しい。ティボルトを掘り下げるためにさらさがたどるのが暁也との思い出なのは、大好きな幼なじみであるのと同時にやはり彼は「自分には手の届かないものを持っていってしまう存在」なのだろう。
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ゆこ
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ネタバレ某所にて。オーディション。愛ちゃんは残念だったけど、なんかもうみんなそれぞれ応援したくなってるから、彩ちゃんおめでとーう!という気持ち。さらさの不思議なカレカノ関係についても描かれて、なるほど…?
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winnerloser14
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ネタバレ今思えばあれは告られたのでは? という自分にも思い当たる山田さんのエピソードに、ちょっと心が痛い・・ 杉本さんのアドバイスは、自分にも有用なのでありがたい。さらさと暁也の水族館のシーンも好き!
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シバ
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いつも面白すぎて、集中して一気読みしてしまいます。さらさの自分を掘り下げて作り上げたティボルト。彩ちゃんの学生時代(紅華も学校だけど(笑))のエピソードや、紗和さんとのやりとりとか、先生も人だから贔屓してしまうという、あの音楽の先生との絡みも大好きです。アニメだと歌があって、更に最高でした!サントラヘビロテしてます!モブで良いから、彼女たちの同級生になりたい!早く続きが読みたいです。
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ユミリ
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購入。前巻読んでからだいぶ間が空いてしまってお久しぶりだったけど、やっぱり大好き!早く続きが読みたい!そして最新刊まで買い揃えたらまた1巻から読み直したい!さらさちゃんを待ってる愛ちゃんが愛おしいよ〜。入学当初に比べると本当に変わったよね。
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芙蓉
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ネタバレこの巻より電子書籍にて。予科生たちは文化祭のロミオとジュリエットのオーディションに挑む。山田ちゃんが可愛いし殻を破れたのかな?さらさのティボルト。愛ちゃんのジュリエット。さて次は文化祭になるのかな?
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ちびたぬき
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山田さんのエピソードはいつも好き。
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人間カースト
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ネタバレ失敗を恐れるばかりでは何もなし得ない、自分を信じて今できる最大限を行え。 「美しく輝く遠い星、最後まで手の届かぬまま俺は逝く」 最後の表情→さらさにとってジュリエットは歌舞伎の助六、ジュリエットを、助六を暁也に夢を託した表情なのかな
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satoshi
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山田のエピソードはいつも泣けるな。
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石ころ
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山田さんきゃわわ
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la_yamato202
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文化祭の寸劇「ロミオとジュリエット」出演者オーディション。ひとりひとりの人生の経験値が、演技に表れる。漫画から想像する彼女たちの演技は、アニメよりも火花散る凌ぎ合いを感じる。
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のんの
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ネタバレ引き続きロミオとジュリエットのオーディション。さらさの出番では、ロミオを安藤先生がやっちゃうんだ…生徒側にプレッシャーかかるやん。さらさのディボルトは過去のこともひっくるめて見つけたディボルトで、暗い感じも含めて、良かった。
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本木英朗
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「本科生」の卒業公演がある文化祭で、さらさたち「予科生」の舞台が開催決定! オーディションが進む中、予科生の歌姫、山田彩子の出番が来て……!?という6巻である。うーん、やっぱりアニメよりも原作漫画の方が、凄かった&面白かったよねえ。さすがは作者・斉木久美子先生である。とりあえず俺の中では、杉本株が上昇中かな。彩子はもちろんだけれどね! ……というわけで7巻に続く。
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FGN.G
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先生方が素敵だね。本物の実力者がここでは見ることのできない男性が役を演じてぶつけて来てくれるとか、千金に値するね。どこからか「何それずるい」って声が聞こえて来そうだが。
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東晃
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さらさ、滅茶苦茶格好いいし可愛いなと思う。その場所は多分、助六そのものではないんじゃないかなと思うけど、それとは違う何かがもたらされればなと願っている。しかし彼女が落ちたの、舞台の外の誰か一人だけを見ていたからなんかな?恋か? 星四つ
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あら
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ほんの、ほんの隠し味として出てくる…ガチ百合!!!!!最高やな
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Ebi@漫画用
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オーディションを通じて各キャラの得意と苦手がより明確になってきてキャラが立っていって、より面白くなってきた。
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六藤則宗
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ネタバレ今回番外編じゃなかったけど、歌の上手な彩のエピソードもよかった。さらさにとって大先生はどういうあいてなんだろう。ジュリエットって14歳なのか…。
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きゃすとろ
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ネタバレ現実が自分の予想を超えたことがないと悩む彩子は片想いの相手だった平山を振った矢野明日花に告白されていたことに気づく。紗和はさらさを仮想敵としてティボルトを演じる。暁也が煌三郎にさらさと付き合えと言われてるのを見てさらさは自ら彼氏になってと申し出たのだった。さらさのグループでは安道先生がロミオを演じるがさらさは歌鷗のアドバイスを思い出してティボルトを魅せる。ジュリエットに彩子がティボルトにさらさが選ばれる。
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わーぷ
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オーディションの続きから結果発表。ティボルトを演じるさらさに取って、ジュリエットが助六、ロミオが暁也と置き換えれば、「お前に殺られるとはな」の台詞がすごく意味深。二人の関係は思った以上に複雑そう。彩の覚醒も良かったです。
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あ
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ネタバレアニメの原作はこの辺くらいまでかと思ったら、もう少しある。オーディションの結果は意外と言えば意外。ジュリエットは積み重ねられた苦悩を思えば妥当とも言えるのだが、ティボルトはともかく、ロミオは安藤センセが持っていってしまって、キャストされたの誰?つう感じに。結果を見入る方はともかく、教員室に訳を聞きに行く方は…というところで終わりかあ。次巻は絶対アニメの後が描いてあるけどなあ、読んだもんか。
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