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犬がいた季節

感想・レビュー
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栄吉
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★★☆☆☆ 借り物。うるっときてしまう。最後は良かったとの感想。
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えみりあにあ。
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職場に置いてあった本。 八稜高校で飼われることになった犬と、代々の生徒たちとの青春話。 あの頃に戻れたら、また違った人生を歩んでみたい。
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Aya Murakami
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図書館本。BAR追分が良かったので借りてきた。 平成活劇(ちょっぴり昭和活劇)好きにはたまらない作品ですね。ミスチルにたまごっちに安室奈美恵に宇多田ヒカルにだんご三兄弟に…。 しかし華やかな話だけではないですね。第3話では広島でも震度3くらい揺れた阪神大震災が起こり、それに気を取られていたら地下鉄サリン事件まで…。第4話ではエンコーまで…(汗) 物語ラストでは一応大団円は迎えますが…、史実ではこの後コロナやらウクライナ侵攻やらが起きちゃうんですよね。なんだか彼らならうまく乗り切れそうですが。
Aya Murakami

犬のモデルがいたのですね。四日市コンビナートのこともちらっと出てきました。次の三重本はアマテラスの暗号あたりにしようかな?コメントありがとうございます。

03/30 21:09
サンダーバード@永遠の若者協会・怪鳥

はい、作者が在籍していた四日市高校にいたのだそうです。 https://www.asahi.com/sp/articles/ASNC36S0MNC3ONFB001.html

03/30 21:16
3件のコメントを全て見る
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たつや
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2025年61冊目。連作風に、時代を追って、高校生の青春を描く。自分の世代とも重なり、その頃の風景を思い出したりして懐かしい想いで読了。
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yuki
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ネタバレ泣けた。青春っていいね。思い通りにいかなくて、想いを伝えてないところも、ほろ苦でいい。そして大人になった人間の光司郎と優花の再会が嬉しい。2人のこれからを想像すると、大人の胸キュンが詰まっていて、最高だわ。
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りりい
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図書館本。青春!自分に子供いたら読んでもらいたいと思える作品だった。学校に犬がいるっていいなぁ。
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SEASIDE NEROLI
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雨の日でよかった。 こんな雨のなかなら、泣いても目立たない。
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なみこ
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物語の時代がちょうど自分の高校時代と重なって、懐かしく思うと同時に親近感が湧いた。高校時代は大人とも子供とも違う特別な時間。不器用だけど真っ直ぐに、しっかりと未来を考えている登場人物たちを応援したいと思った。自分がその時代に出会った人達も、いま元気でいてくれたらいいな。単行本についているカバーの中のプレゼント、嬉しかった。
なみこ

自分の話。昔からマイペースに勉強するのが好きで、全員一律に出された宿題には手をつけられなかった。高1の時「宿題は誰の為にやるの?自分の為でしょう?だったら私はやりません」と先生に言ったら、「だったらお前は本を読め」と言われた。それが私の本との出会い。本は自分のペースで読めるから好き。きっと一生忘れない。

03/14 22:10
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99trough99
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三重県四日市市の名門高校に迷い込んだ犬を、「コーシロー」と名付けて高校で飼い始め、その後12年間もの間、通り過ぎていく高校生たちの青春を眺め続ける物語。作者の伊吹さんの出身校がモデルとか。当方、隣県在住のため、身近な地名に親近感を抱きつつ楽しめた。第1話のコーシロー会1期生の優花と光司郎を巡る物語はとても「かわいい」。やがて彼らも大人になり彼らの親は鬼籍に入る。子供がみな大学進学を果たした身としては、今後の自分を見ている気持になり、とても暖かな読後感だった。ガイドマップ見つけたので次は聖地巡りだな。
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しょう
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ネタバレこの小説は、受験後の帰りに寄った本屋で父が買ってくれたものである。だがその大学には受からなかったため浪人生となり、結局この本をよんだのは浪人の国立前期が終わってからになった。 自分も三重県で育ち、かつ浪人時代に近鉄で河合塾に通っていたため、小説内ででてくる場所で自分にもわかるものが多く読んでいてとても楽しかった。しかも読んだ時期が丁度浪人期だったため、受験期である登場人物に共感できることが多く、自分を重ねてしまい読んでいて退屈することがなかった。 十四川の並木桜を見に行きたい。
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鈴*
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学校で飼われる事になった犬のコーシローの目を通して、入れ替わる生徒たちの様々な悩みや複雑な心境の変化が眩しい。 この時代の年代と同世代なのでその時起きた時系列などもリアルに感じて他人事じゃなかった。 こんな、爽快で心が温かくなる作品に出会えてよかった。
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WATERMAN
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これは人におすすめしたくなる本ですね。 清涼な読後感が得られます。読み終えてめっちゃ満足です。
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そちゃ
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泣いた。オススメされて何の気なしに読んだけど、昭和の終わり生まれで平成を青春とともに駆け抜けてきた自分としてはリアルタイムで見ているかのような気分になった。そこにほろ苦い終末を迎える登場人物の連作短編と、それをつなげる犬コーシローの視点、全てを収束させる最終章。いい本読んだ。
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マカロニ マカロン
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個人の感想です:B+。読書会のテーマ本。高校で11年間犬が飼われていて、教室にも出入り自由だったという著者の出身高校をモデルにした話。小説では昭和63年から平成12年までと実話とは時期をずらしているため、平成への改元、阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件、世紀末のノストラダムスなどを上手く取り込んでいる。この時期にはやったファッション、風俗、音楽などもあり懐かしく読める。私は単行本とAudibleで計2回読んだが、犬が喋るのでAudibleで初読みする人は、誰が喋っているのだろう?と判らなくなるかもしれない
マカロニ マカロン

なお、単行本のカバーを外すと表裏の表紙に、「第5話 永遠にする方法」に出てくる、初代コーシロー日記のカバーを外したノート表紙に書かれた早瀬光司郎と中原大輔の描いた優花とコーシローの絵を見ることができる。図書館本や文庫本、電子書籍では見られないので、単行本がオススメ。三重県随一の進学校の割に、中原が”However”をとっさに「永遠にする方法」と訳すのはちょっと変だとは思った。私が一番好きなのは「第2話 セナと走った日」、私が一時期F1にはまっていた時期であり、1991年日本GPベルガーセナ1位2位も見てた

02/20 23:44
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りっちゅん
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ネタバレおもしろかった。いやいや。やっぱり伊吹作品は最高に良い。なにがいいって読んでると自分が高校生になってしまう。物語はもちろんいい。コーシローにまつわる八高生たちの物語。何度も何度も泣いてしまったよ。誰にでもコーシローはいて、犬がいた季節はあって、白いダッフルコートの希望の象徴があるのではないだろうか。そんなことを小説を読みながらそれを思い出したんじゃないかな?私の「犬がいた季節」を思いながら読んだよ。コーシローが最期の時にユウカさんといられてよかったよ。読んでよかったよ。
りっちゅん

表紙はがしました。うーん。これは何とも言えず得した気分。教えてくれてありがとう。

02/16 11:14
セシルの夕陽

見られたんですね! 良かったです😃 素敵なプレゼントを受け取った気持ちになりますよね♡

02/16 11:38
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Ippei Ashida
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犬のコーシローが高校生たちの生活にいつもいる。 登場する高校生たちは爽やかで、悩みはあれど皆前を向いていく。 全ての話で温かい気持ちになりました。読んでよかった。
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Todd Todori
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この本に出会えて良かった。人生綺麗事ばかりじゃないけどたまには良いよね。綺麗な青春短編映画と、そのスピンオフかな。良かった。
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tosca
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高校で飼われる事になった犬のコーシロー。著者の出身校がモデルだそうで、昭和の終わりから平成と、3年で別れが来る生徒達をずっと見つめ続けるコーシローが健気。懐かしい時代背景とコーシローの目線も交えて進む物語に自分もタイムスリップしていた。家庭の事情で自分の進路など、あっさり変えられてしまう、親に聞いてもらえない意見、伴わない成績、そんな揺れる高校生の気持ちを共有しながら読んだ。F1の章、ナイジェル・マンセルの名前も懐かしかったが、さほど親しくなかった同級生でも何かのキッカケで一気に近しくなれたあの頃、キュン
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大治郎
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何度も、泣いてしまった💧
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あり
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感涙。息子の犬を一緒に育て始めてから、犬の出る話にめっきり弱くなった。可愛くて愛おしいコーシロー。桜の色が認識できなくても、ユウカを慕う姿が愛らしい。高校生の青春期にさりげなく存在するコーシロー。言葉では伝える事がどうしても出来ない、あの年頃。大人になり切る前の、色々と悩み進む時期。自分の青春期にも被る部分もあり、しみじみと良い本を読んだなあと思った。コーシロー目線の文章に何度も泣き、目が痛い。頭の中にはGLAYのHoweverが流れている。
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本ゲータ
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犬のコーシローを通して、コーシーロー会の人々を中心に描かれている青春小説。小説の中では自分が生まれる前の昭和から平成、令和まで時間が進み、様々な時代の青春を描いているが、どれも高校生らしい葛藤や心情を読み取ることができた。読みながら自分の青春時代を思いどこか、懐かしい気持ちと切ない気持ちになった。途中から、犬のコーシローの心情描写を読むことができ、コーシローの優しさや暖かさが感じられ、めちゃくちゃ感情移入してしまう。コーシローが最後に優花の側に入れたことは良かったなぁと思う。
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若紫
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ネタバレ四日市市のある進学校が舞台。昭和63年度から3年おきに物語が綴られ、主人公はその年の高校3年生のコーシロー会のメンバーである。コーシローとはその高校で飼われている犬のことで、彼らの学校生活の傍らにはいつもコーシローがいる。彼らには輝かしい青春があるだけでなく、各々に家庭の事情もあり、温かな気持ちになったり苦しくなったり。そういう時代を経験した読者である私は、精一杯生きる人物たちを応援する気持ちで読んだ。各章で綴られるコーシロー目線の物語がほっこりする。とても温かな物語だった。
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さぶりえ
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まず単純に学校で犬を飼うのっていいなと思いました。 それから、青春がまぶしい。どの話もみんな悩んだりしているけど、やはりキラキラしてる。特にF1に出かける二人の話が無謀だけど楽しくて、一生の宝物になる経験で、羨ましくなった。 全子供たちが素敵な青春を送って欲しいと思う。
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Yumirin
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★★★
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道楽モン
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本屋大賞にノミネートされた時に読んで、とても気に入った作品。再読にて、伊吹有喜作品全制覇。そして本作がフェイバリットだ。直木賞あげなさいって。高校に住みついた犬を軸に、10年余りの高校生たちの物語。主人公は大学を経て教師として戻って来て、全校生徒から愛される犬の死を看取ることとなる。作者の高校時代の実在の犬がモデルということに驚くが、それを膨らませて本書である愛しい作品を創作してくれたことが嬉しい。愛すべきワンコが、この作品の中で生き続けられるのだから。読書中、精神年齢が高校生活に戻るという効果あり。
道楽モン

青春モノは、いくつになっても胸に来ますよねー。小説も映画も歌も。

01/25 23:14
tosca

道楽モンさん、おっしゃる通りです。村下孝蔵さんの「初恋」を聴くと、今でもグッときます!

01/26 14:45
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nafko
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ネタバレ三重県の公立高校でイヌのコーシローの世話をする高校生たちの青春物語。それぞれの時代の時事ネタがなつかしくて、当時の自分を思い出したりしていたので読むのに時間がかかってしまった。モテモテのユウカさんが薄幸で切ない。最後報われてよかった。御在所岳のあたりに行ったことがあるので、覚えのある地名が多かった。F1はよく知らないので、途中わからない描写があった。早瀬くんが教育大へ進学する時点で教師になって戻って来ると予想していた。ある意味正解だったし不正解でもあった。タイトル回収の仕方が素敵。
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すぶたのまるやき
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ネタバレ6編の青春物語短編集。受験前の三重の高校生たちの悩みをメインに美術部で飼われている「コーシロー」を通して物語が進んでいく。子犬で飼われ始めた「コーシロー」から、お別れをする「コーシロー」まで。いろんな時代が過ぎていく。鈴鹿も近いのでF1も出てくる。色を見分けられないのに、恋する匂いには敏感な言葉の通じない「コーシロー」がだんだん愛おしくなっていく。高校生は甘酸っぱいな。そして最後の章、お別れから20年後の創立百周年式典。各章の主人公たちが出てきて、幸せな気分になって終わった。人気の理由がよくわかった。
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白桃
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ネタバレ近所の図書館ではなく、少し遠くまで出掛け出会った一冊。大好きな伊吹さんの作品があり何の前情報もなく読み始めましたが、やっぱり好き!オムニバス形式で第一章では、ちょっと悲しい気持ちになったけれど結末にホッコリ。
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kema
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青春をもう一度味わったようだった。私の高校生の時代は何を思って何をしたんだろう。一匹の犬が繋ぐ人の縁を大事に小説に表現してくれてありがとうと作者に言いたい。
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だい
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《こめんと上》受験を控えた様々な時代の高校生たちが6編の短編で描かれており、そのそばには訳あって学校で飼われている野良犬『コーシロー』の姿があります。世代を超えた高校生の男女たちが、お互いを思いやり、そして惹かれ合いますが想いを告げられず…犬のコーシローだけが知っている切ない物語。 全ての物語が愛おしく、そして希望の光を求めて次世代にバトンをつなぐ各話エンディングに熱く心が震え最終話では堪えていたものが堰を切って流れ出しました。
だい

《こめんと中》2021年(第18回)本屋大賞第3位入賞作品。堂々の3位入賞は頷ける内容で今年読んだ書籍でもトップクラスに感動しました。皆様にも読んでもらいたい素晴らしい作品です

12/11 20:29
だい

《こめんと下》特に第一話「めぐる潮の音」と阪神淡路大震災を軸に描かれる第3話「明日の行方」は私自身が被災者だったこともあり複雑な思いでページをめくりました。第4話の「スカーレットの夏」もバンド経験時代を思い出し懐かしい思いで涙目で読み終えました。著者である伊吹有喜さんは三重県四日市市の高校へ実際に通われ、当時の学校の様子や実在した犬をモデルに執筆したとの事で本作品はかつての『思い出』をベースに描かれているようです。

12/11 20:30
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たいたいぶん
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高校にいたコーシローという犬にまつわる話。 昭和から平成、令和と移りゆく時代背景を忠実に描き、とても良い終わり方で読んでよかったよ思える作品。 その時々の時代の人らしい悩みもあり、その時代だからこその景色も再現されており、青春だなぁと。PHSなど自分は知らないものだらけだった。
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くろなま
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ネタバレ入院中のおじいちゃんに牧場の絵を描いてあげる話がよかった。伝えたいという強い思い。
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licca
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あらすじを読んだだけでは予想できなかった。 青春って素晴らしい。 疲れている全ての人に読んで欲しい。
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hubble
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ネタバレ高校で飼われることになったコーシローという犬と世話をする高校生たちの物語。恋あり友情あり、進路や家族のことに悩み成長していくそれぞれの時代の生徒たちと、それを見守るコーシローの目線が優しく語られていく。大人になって成功した生徒たちの最終話がまたいいんです。紛れもない青春!ハンカチ必須!
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アキノユ
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ネタバレ学校犬のコーシローと、生徒たち。The青春なストーリーたち。F1大好き青年たちの話がすごく好き。
0255文字
みき
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めちゃくちゃ面白かった。進学校に迷い込んだ子犬が亡くなるまでの十数年間、三年ごとに卒業を繰り返す生徒達と過ごすオムニバス。文章が伸びやかで、情景や感情がすっと心に入ってくる。総じて青春の瑞々しさとほろ苦さのコントラストが見事で、各章の主人公は大人の事情や時代に振り回される。そんな中、コーシローが出てくるたびにほのぼのした。彼は青春のエアスポットだ。F1レースを見に行く話が特に好き。楽しさと興奮が迸っている。音楽の話も切なくていい。終盤の身内の死と向き合う話は、時の流れと積み重ねの重さを強く感じた。
昼寝ねこ

こんにちは♪このお話は私もとても好きです。みきさんのレビューは作品のベタ褒めではなく、きちんと不満な部分も記されているので、とても参考になります。ありがとうございます。フォローさせていただきました😊

11/11 06:06
みき

ありがとうございます。拙い感想で恐縮ですが、とても嬉しいです😊この作品は各章にギュッと瑞々しい情感が詰まっていて、文章や筋も真っ直ぐでとても良かったです。折あるごとに読み返したくなるような傑作ですね。

11/11 12:27
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KSK
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ネタバレ高校で飼われたコウシロウという犬の目線を通じ、オムニバス形式で、昭和から平成の高校生が描かれた物語。 わたし自身がその時代とほぼ重なることから、親近感を持って読むことができ、また高校生が抱えているであろう悩み、葛藤などを主人公を変えることで、様々な角度から表現されていた。 最後には、それぞれの時代で高校生として過ごした主人公たちが、必死に生き、思い描いた人生がコウシロウを軸とし、重なり合い、爽快感を味わうことができた。
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Maple楓椛
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ネタバレ★★★★☆ 昭和の最後から平成の時代を青春色と犬で表現した物語。時代ごとのネタが満載で、その時を過ごしていた自分自身を思い出せてとてもよかった。最後の100周年では、またみんなに再会でき、その後を知ることができたのも嬉しかった。早瀬君が描いたイラストがあるのも粋な演出で好き。
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gontoshi
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数世代に渡る高校生の出会いと別れを犬の視線も織り交ぜた物語です。その時代の大きな社会的出来事も盛り込まれており同じような時代を生きた者として懐かしさも感じますね。
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Toshiko N
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私が行ったことのない三重県四日市市が舞台 5話と最終話で構成されているけどすべて同じ高校の生徒の話 学校に迷い込んだ犬がさも人間のように話の中心にいる その犬コーシローの世話も代々交代しながらも続いていく。 まるでホームドラマを見ているようで光景が目に浮かぶ 最後は30年経過した事になるがそのスピードも気にならない。ラストが良かった。
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