名前の通りですw
スマートフォンのような小さな画面に初心者がいきなり絵を描こうと思ってもなかなか難しいので、まずは、アナログの絵(紙に書いた絵)を元にデジタル絵に挑戦するのをおすすめします。
カメラで撮影しましょう。
上図がメインのツールを変更するためのツール選択ウインドウです。最初はブラシが選択されています。上から、①レイヤー移動、②マジックワンド(魔法の杖)、③投げ縄ツール、④ブラシツール、⑤消しゴムツール、⑥指先ツール、⑦ぼかしツール、⑧塗りつぶしツール、⑨スポイトツール、⑩設定です。
いきなり全部は覚えられないと思いますので、使っているうちに徐々に覚える、でよいでしょう。
上図がメインツールバーです。左から①ペン/消しゴム切り替え、②ツール選択(塗り方の変更)、③プロパティ(ペンの太さの変更)、④カラーの変更、⑤フルスクリーン、⑥レイヤー、⑦BACKです。
上図がキャンバス画面です。ここが絵を描くメインの画面です。絵を描くのを中断するときは、①BACKボタンです。これによりマイギャラリー画面に戻ることができます。
はじめは作品がありませんが、この画面に自分の作品が並びます。まずは、①+ボタンタップで作品追加をしてください。SDサイズをタップしてください。
上図は、アプリを起動したときのタイトル画面です。①マイギャラリーは、自分の作品一覧が見られる場所、②ローカルギャラリーがダウンロード済みの他の人の作品が見られる場所、③オンラインギャラリーが投稿サイトになっています。絵を描く場合は、マイギャラリーになります。
まずは、ibisPaintで絵を描く雰囲気をつかむためにローカルギャラリーでサンプル作品を見てみましょう。
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます