映画や本の中には、サメに関するものが多く登場します。
では、それ以外ではどうでしょうか。
ここでは、他ジャンルにおいてどれだけ「サメ」が分布されているのかを可能な限り把握するべく、とりあえず「サメ」というワードが入ったものをとりあえず挙げてみるトピックです。
ミュージシャン「detsune.」さんの楽曲
「さとりのしょ」の歌詞にて、サメが登場します。
「絵に描いたような 街はやがて
月にもできるんだ 星が消えない
でも生きてるんだ 今ここで海や山や空で
鮫(サメ)や蜂や梟がごった煮で
歌声が届いたら 僕は救われるかな」
サメビタキ!
そんな鳥がいるんですね。検索したら思いの外かわいらしい外見で、それもびっくりです。
サメ好きの僕が言うのもなんですが、もっと他に名前がなかったのかとも思います笑。
ただ、この鳥から「サメ」という存在を覗いてみると、「サメ=怖い」というステレオタイプなイメージではなく、より本来の「サメ」を覗けるような感覚にもなるのは確かです。
素敵な情報、ありがとうございます。
ヘルプに?
あ。
そう、そうでしたね。
「ギギッ」とかいってイルカが出てきましたね。
よく覚えていらっしゃる。
私はもう、全く忘れておりました(笑)。
Orca(Windows用インストーラ編集ソフト)
「サメ」ではなく「イルカ」なんですが。
Windows用のインストーラファイル(*.msi)を編集することができるソフト。Microsoft提供。アイコンでイルカがジャンプしているので、やはりこれも「Orca=イルカ」なのだろう。
Wireshark(PC用フリーソフト)
LANで送受信しているデータをモニタするフリーのアプリケーション。PC用。昔はこの名前ではなかったが、いつからか改名されて今に至る。アイコンはサメの背鰭なので「shark=サメ」なのだろう。
TAKUMIサメ男(ラッパー)
ニコニコ動画の「ニコラップ」ジャンルにおいて、様々なラッパーとコラボするネットラッパー。本人は漫画家志望で綿貫琢己名で活動している。講談社の新人奨励賞を受賞し、最近は週刊少年チャンピオンに読み切りが掲載された。
ヴィンチェンツォ・ニバリ(プロ自転車ロード選手)
ツール・ド・フランス総合優勝経験もある、自転車ロードのトッププロ選手。自身がステージ優勝するときに、頭に手を添えていわゆる「サメ」のポーズをしながらゴールしたこともある。彼のニックネームが「海峡のサメ」。イタリアを代表する、グランツールレーサー。
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