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文春新書『生きる哲学』を精読する。

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不易流行さんの書き込み読みました。私も第6章の書き込みに書きましたが、最後の文がとても深く残りました。第7章はまだこれからです。「詩と出会う 詩と生きる」のラジオ放送を聞いてから、リルケの「若き詩人への手紙」を読みました。難解なところもたくさんあるけど、真理の閃光がピカッとする箇所がたくさんあって、何度も読み返しました。これから第7章、楽しみにじっくり読みたいと思います。