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かこさとし生誕100周年記念

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イベント参加者一覧6

  • 読書亀
    読書亀
    2026/03/12 19:51
  • エイダ(K.595)
    エイダ(K.595)
    2026/03/12 23:07

      C’est de l’eau 午年🐎もどうぞよろしくお願いいたします。

    • kaho
      kaho
      2026/03/12 15:42
      • A型
      • クリエイター系
      ☆24.12.26- 皆様のレビューを全部読む余裕がなく(全て読むには現状2時間くらいかかるので),今後も基本的に本の登録だけになりそうです.(下書きは可能な限り続けつつ,下書きが一発で255字内に収まったレビューだけアップします) 登録の際とごくたまにつ

      ぶやく,その折にTL拝読という一日10分程度のインになる感じで暫く行きます.よろしくお願いいたします. ☆24.8.22 毎日毎日読んでいるけれど、その読了のたびにレビューを書く、というのが本気で面倒くさくなっていて…濃い!と思った本程 消化に時間がかかるし、その消化の時を愉しみたくもあり、というジレンマ…その結果50冊近い未レビュー本がたまっています。何とか書き残したいのだけれど。。。なので、一気に7冊とか溜め書きレビューがよくあります。ひどい時には半年くらい前の読了本がいきなり上げられたりしています。 ☆23.2.16ー6月末 コロナが世間的に明け始めた影響で、読書も毎日30分が限界状況ゆえ、暫くお休みします。毎日読書は何とか続けたいと思いますので 登録だけはたまに来ます。再開時にはまた 宜しくお願いいたします! ☆22.12.26 レビュー簡略スタイル化を目指して試行錯誤中ですが、なかなか出来ません。取敢えず、スマホで入力できる範囲、を目指してみたりしていますが、特に古典文学には それは 自分の能力では逆に難しい…しかも、積読山には古典文学がまだまだ多い…もちょっと、試行錯誤を続けます(^-^; シンプルに自分の意思を伝えること、他者に対して常に尊敬する気持ちを失わないこと。…この二つを、伝達というこの場 への自分の課題の柱として。 ☆未レビュー15冊越え(22.12.19)。 なんというか…もう最近は諦めの境地に至りつつ?レビューを何とかしたい欲求が薄い。読む面白さがかなり強く…一方で書くということの凄さ、については自分のレビューがいかに馬鹿げているかを思うと、こんな公の場で、そもそも 自分のためにレビューする、をベースにしているならば、これ読んだ、の記録だけにするという方法もある… そこを考えると それでいいような気もし始めていたり いなかったり… グズグズ(^-^; もしかしたら、今後はメモ程度にする かも…。???? (読み友さんのレビューは、訪問続けます) ☆2022.7~ 気分転換中。 ☆2022.2~ 今、かなり自分の生活ペースが立て込んでしまっていて、皆様のレビューのチェックが間に合っておりません。自分のレビューも5冊くらいまとめて書いている状況…。暫くは、コメントのお返事と、たまにつぶやきチェック程度になってしまいます。諸々申し訳ございませんが、何卒宜しくお願い申し上げます。 ☆2018.9~  演奏家業をぼちぼちとやめだして以降の十年程のデータ(約500冊)を 当時のブログから掘り起こし、それを 2018年9月にまとめて登録した所から開始。なので、実質の読メ開始からの「読んだ本」はマイナス500弱冊の勘定になる。 現状自分は、芸術家ではあると思う。が 職業演奏家ではない。そちらの資質はあるかもしれない、が素質はない、と 感じたし、今もそう思うから、なのだが、そういう状況下で、自分が 世界の何に役立てるのか、を考えていた…なにか、絶対に誰にもひとつは ある、と 思いたい天職。 しかしはたしてそれが何なのか…私は社会に何を貢献すべくして生きているのか、…子供の頃から大好きな「本」から、何らかを見付けられたら、と思い、ここに自分の読後メモと皆さんの選書を参考にしてみようと、登録してみた、というふう。 そして勿論、何の目的もなく「読むこと」も大変好き…(笑)。 音楽・芸術とは関係のない本ばかりだなぁ、と思われそうな本棚ですが、一見関係のないところにこそ大きな水脈への重要な繋がりがあったりする。 なので、弾こうとする曲の背景を感じ取りたい、という初期の読書動機からは一見どんどん遠く離れつつも…それは、なるべく知らない土地を知りたい、何百年も前だったり、旅をしても会うことのかなわない人の話を聞きたい、世界中の物語、人類が語りを持ってきた道程、語られたこと、語っていること…時に物語だけではなく、科学でもあり、学問でもあり、ヒトが何を想い考えて歩んできたのか、今のこの私の生きる時空はどんな層から育まれてきたのか、それを訪ねてみたい…そんな広範な読書に拡がっていますが、一見無目的に見えそうな選書、これが多分、明らかに自分の芸の肥やしになっているな…という気も、多分に。 …そしてそんなこんなの結果、その後自分の天職についてはこの登録のおかげで、おそらく、自分の現状スタイルにぴったり適う職業名が 無い、ということが問題だったのか?などと(笑) 皆様の選書とレビューから…何やら少々は気づき始めている最中。 また、自分の読書には、自分が長年(≒半世紀)かけて弾いてきたことによって言語的な理解を超えたところで感覚的にわかってしまった(心身に取り込んでしまった)様々なもの…音楽のもつ何か必然性のような自分と音楽の接点の扱い、を、どうやってまた様々なタイプの次の音楽文化の担い手に伝えるか…教えることの内容 を"自分からの取出し"という所で、読書によって追認再認-整理したい、という部分も割とあったりもします。 更に、登録のもうひとつの言い訳的目的柱は、老後計画…楽器を弾けなくなったら…の夢。地味な私的蔵書図書室の開設。お茶を飲みながら、集まった人が好きなように本や楽譜に没頭出来る場所、良いなぁ…と。 ゆえに、ここに記している本は9割9分自分の蔵書で、音楽関連の書籍、弦楽器関連の楽譜、音源資料はかなりあるので、ちょっと固有性のある図書室になるのでは、と…。整理を考えると頭痛いですけれど(笑;)、その際に若干なりとも自分の参考資料となれば、などと妄想しています。 ※若い頃は,福永武彦と村上春樹,安部公房とか大江健三郎,開高健 辺りと,海外ものではカフカやカミユを,今ではその印象だけとはなっていますが,時折思い出すくらいには好きで読みました.…尤も30年以上前の話なので,こちらのデータに出す登録はしていないわけですが…未だに彼らから得た感性は 自分の中に在るな,と ふとした時に感じたりすることがあります…不思議なものですね…. ※「積読本」は,パラ読み程度の未読本を含め既読のものでも,手元に置いてちょくちょく読みしたい&遅読したい&永く手元で愛したい大事な本,という定義にして分類しています.よって既読の本を再び積読本に入れることがよくあります. ※「読みたい本」は,「積読本」の以上の性格上 スライドされて,本来の「積読本」の意味(手元にあってなるべく早く読みたいと思っている本)になっていると思います. ※本棚は分類がやたら多いですが,自分が検索する時の拠り所にしているためあちこちの本棚で一冊の本が被るようになっています.音楽関連の技術・理論系本については自分の知識や考察を鍛えるためもありますが,生徒さんにオススメするかどうかをチェックする感覚で選書することが多いです. 【以下は 蛇足と認識しつつも,一応...】 ◎マイペースで気楽にやっていますし,ここはまた読書レビューという基本特性の上で,リアル個性と妄想面アリの世間感覚 の両者にまたぐ面白い場…思考のヒントの場であると考えています. ◎基本的にはPCでしかチェックしません. また特に土日はあまりインしません.&かなりの夜行性です.その結果,返信などのタイミングも相当気まぐれになりがちです. また,なるべく読んだ本には悪い評を書かないようにしたいと考えているフシもあるので,私の感想にヒッカカリを覚えられることも多々あるとは思いますが,コメント返信に 望外の労力/自由時間を割きたくないので,共感ベースの可能性のない感想討論等は 一切望まないクチ です. 故に 私の個人的諸々条件と感性判断などから,今は返信がしんどいな…と感じたコメントには 完全スルーをさせて頂くことがあります. ◎お気に入り登録/解除およびブロックはご自由にしてください.(その際のご挨拶メッセージなどは全くお気遣いなく.)当方からも割とお気に入りは気軽にさせて頂いてきていますが,お礼的な相互登録はやめています. 更に,あまり活動されていないのかなぁと思った場合,つぶやきだけかぁと感じた場合,漫画がメインの場合,積読などのTLの過多の場合,読書向きが全然違うなあ,相性イマイチ?と感じる場合,私からの片思い状況が長ーい場合も含め,…書き出すと多いのが何だかヤーな感じだと自分でも思うのですが 以上のケースは こちらからの登録でも 現状皆様のレビューチェックはギリギリ満タン状態になってしまっていることもあり,結果的に出戻り的に解除してしまうこともあります. 本当に,大変失礼を自覚しておりますが,私の能力の不足と,一旦相互登録になっていたのに…という場合もあると思いますが,その節にはどうぞ何卒ご容赦ください. ◎ナイスのポチは,Good,Nice,Fine,という向き以上に 拝見いたしました の感覚が強く,場合によっては 勿論 素晴らしい!Fantastic!のこともあれば,エールのこともありますし,そういう内容なんですね,興味深いです,同感です,なるほど~,ありがとうございます,等々…で字義通りの いいね≒ナイス ではない感じが折々に含まれます. また何件もの連続コメントに全部イイネをつけても,むしろイイネチェックがご面倒かな,とも思い そういう時は全部にイイネをしない時があります. ◎私の認識力が薄くなっていることもあり,以上を含めてコンスタントな投稿と過去からの繋がり感覚のある無しが「読み友さんである」認識となります…,よって,登録者チェックの作業中に相互が読み友さんだったはずの方を誤って外してしまうなどのこともありえますので その節はどうぞご遠慮なく,文句をお伝えください(笑) 又,ブロックに関しては滅多にしませんけれども(過去一例あり),時間的心理精神的などに厳しく感じる場合に 特に理由などをお伝えすることなく(一旦お友達解除という状態を二週間程度経過などの上で) させていただきます. ◎イイネ,をする時に…込み入った話を親密に二者間でされるときがあると思うのですが,それをこそ!,第三者的に読むのをとても愉しい(リアルな深みと滋味を感じられて素敵)と感じる時が多くあり, その時にイイネを押してしまいたくなるタイプです. よって私が特定の読み友さんとしている二者的な会話に イイネや横レスをして下さるのは,むしろ ちょっと嬉しいレスポンス と受け止めています(パラノイア的匂いを私の感性が受けない範囲でですがw).  またSNSは,自分と誰かを「繋ぐ場所」であり,「離別する場所」という可能性も請け負う場所とも理解しています. この「読書」をベースにしたSNSでは殊に、一口に「共感」とはいえ特に感性は様々であり 譲りようもないものとして個々が頑固なほどに大切にするものとして,違う受け止め方をするということもまたやむを得ず,むしろそれは自然なことだと思うので,私が共感できないことを書いていても気になさらずに,その場合は ふーん…ヘンナノ!と 放置しておいてくださいw. ◎ゆえにw,私は色々な本を推薦してくださることを,とても嬉しくとても有難く思います. だけれどもゆえにw,せっかく教えて頂いても自分のタイミングとしてすぐに読まない読めないことも多いですし,結果的にオススメ頂いた本とは一見違うものを敢えて次の読書に選ぶことすらあります. 天邪鬼と映ると思いますが,でもその選書には,お勧め頂いた方との記憶が既にきちんと私の中に織り込まれています. そして,そうしたやり取りを含めた全てを ここでとても幸せに感じて過ごしている…ということも この場を借りてお伝えしておきたく思います. ◎リアルご対面もケースバイケースで大いにアリ!ですが,そうでない通常お付き合いの場合は,そこそこ感覚で,以上の勝手気儘な諸々 大目にと, ゆる~く たのしく 宜しくお願いいたします. ....m(_ _)m🍀

    • naoco
      naoco
      2026/03/12 09:42
    • ワスレミズ@ベルばら同盟会長
      • 東京都
      歴史物が好きです。 現在は久しぶりに日本の歴史・時代小説に集中しています。 好きな作品は、原百代「武則天」、マーガレット・ミッチェル「風と共に去りぬ」、田辺聖子「新源氏物語」「むかし・あけぼの」、宮城谷正光「孟嘗君」「晏子」、佐藤賢一「双頭の鷲」「傭兵

      ピエール」、畠中恵「しゃばけ」シリーズ、塩野七生「愛の年代記」、高田崇史「QED」シリーズ、木下昌輝「宇喜多の捨て嫁」、葉室麟「山桜記」「散り椿」、マルグリット・ユルスナール「東方綺譚」相場英雄「震える牛」、「季」円地文子・島村利正・井上靖、「西の魔女が死んだ」「家守綺譚」梨木香歩、「春の窓」安房直子、「星守る犬」村上たかし、「椿山課長の七日間」浅田次郎、「見えない涙」若松英輔、「星につたえて」安東みきえ、「琥珀枕」「長安牡丹花異聞」森福都、「源氏物語の和歌」高野晴代。『ものの見方検定「最悪」は0.1秒で「最高」にできる!』ひすいこたろう、「MINIATURE LIFE」田中達也、「コレクション日本歌人選010 式子内親王」平井啓子、「置かれた場所で咲きなさい」渡辺和子、「コーチング」落合博満、「コレクション日本歌人選030永福門院」小林守、「桂離宮」新建築社、「僕がアップルで学んだこと」松井博、「涅槃の雪」西條奈加、「名づけられた葉なのだから」新川和江。「苦海浄土-わが水俣病」石牟礼道子、「ナマコ天国」本川達雄、「スーパー主婦の直伝スゴ技!」「スーパー主婦のスゴ家事術」伊豫部紀子、「トヨトミの野望」「トヨトミの逆襲」梶山三郎。「ケーキの切れない非行少年たち」宮口幸治、「官房長官 側近の政治学」星浩、「スイカのタネはなぜ散らばっているのか:タネたちのすごい戦略」稲垣栄洋、「神さまの貨物」ジャン=クロード グランベール、「真砂屋お峰」有吉佐和子、「公家源氏」倉本一宏、「レミーさんのひきだし」斉藤倫・うきまる(作)くらはしれい(絵)、「いつかたこぶねになる日:漢詩の手帳」小津夜景、「うらしま」日和聡子(文)ヒグチユウコ(絵)、「『源氏物語』の色辞典」吉岡幸雄、「夏とごはん」渡辺有子、「小学生のための論語」齋藤孝、「もっと豆腐が好きになる」野崎洋光・谷島せい子、「世界で一番かわいい名言」ひすいこたろう、「麗しのドレス図鑑」花園あずき、「詩集 たましいの世話」若松英輔、「ミス・パーフェクトが行く!」横関大、「木のあかちゃんズ」いせひでこ、「プラスチックモンスターをやっつけよう!」高田秀重、「民話いっちょ、食べてみらんの」川野栄美子、「茶道具の銘のはなし: 和歌や漢詩、古典芸能から探る、茶人の想い」目方宗弘、「源氏物語」/ 牧美也子、「Eraser けしゴム」まど・みちお 詩/美智子 選・訳、「風と木の歌」安房直子、「ちいさなてのひらでも」やなせたかし、「まっぷたつの子爵」カルヴィーノ、「幻妖能楽集」波津彬子、「漢詩の名句・名吟」村上哲見、「ビロードのうさぎ」マージェリィ・W・ビアンコ原作/酒井駒子 絵・抄訳、「ビロードうさぎ」マージェリィ・ウィリアムス ぶん/いしい ももこ やく、「大奥づとめ」永井紗耶子、「高野聖・眉かくしの霊」泉鏡花、「近代の秀句 新修三代 俳句鑑賞」水原秋櫻子、「バナナの魅力を100文字で伝えてください」柿内尚文、「日本一心を揺るがす新聞の社説」水谷もりひと、「一汁一菜でよいと至るまで」土井善治、「マッチうりのしょうじょ」アンデルセン童話より、やなぎや・けいこ 文、町田尚子 絵、「面倒だから、しよう」渡辺和子、「クリスマス・キャロル」チャールズ・ディケンズ/井原慶一郎 訳 解説、「キボリアル」キボリノコンノ、「サービスの達人たち」野地 秩嘉、「合本源氏物語事典」池田亀鑑、「東アジアの後宮」、「小堀遠州 綺麗さびの極み」(とんぼの本)小堀宗実ほか、「エーミールと探偵たち」「エーミールと三人のふたご」エーリヒ・ケストナー、「花の立体カード」やまもとえみこ、「後宮のすべて 知っ得」學燈社、「特殊清掃」特掃隊長、「まいにち お漬けもの」こてらみや、「「事件現場清掃人が行く」「事件現場清掃人 死と生を看取る者」高江洲敦、「国民的俳句百選」長谷川櫂、「日航123便 墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る」青山透子。「ナゲキバト」ラリー・バークダル、「きもの」幸田文、「世界はラテン語でできている」ラテン語さん。「幻色江戸ごよみ 」宮部みゆき、「月のうた」(出版社は左右社)、「奥薗壽子の超かんたん! [極うま]減塩レッスン (PHPビジュアル実用BOOKS)」奥薗壽子、「帰ってきたヒトラー」(上下巻)ティムール・ヴェルメシュ 森内 薫 訳、「海のうた」(出版社は左右社)、「花鳥画の孤高なる輝きー渡辺省亭」岡部昌幸 監修、「禅の知恵に学ぶ」山川宗玄。「名場面で愉しむ「源氏物語」」安田登、「さざなみ情話」乙川優三郎、「「植物」をやめた植物たち」末次健司、「西遊記事変」馬伯庸、「足もとの楽園 ちっちゃな生き物たち」ぺんどら、「大原千鶴の「新・豆腐百珍」 シンプル美味! からだがよろこぶ100レシピ」大原千鶴、「人魚の嘆き」谷崎潤一郎/ねこ助、「相手の身になる練習 (小学館Youth Books)」鎌田實、「掌の小説 (新潮文庫)」川端康成、「陰陽師 水龍ノ巻」夢枕獏、「王の綽名」佐藤賢一、「ずっと、ずっと帰りを待っていました:「沖縄戦」指揮官と遺族の往復書簡」浜田哲二,浜田律子、「皇后は闘うことにした」林真理子、「お茶漬けライフ」荻原悦子 監修、地図で学ぶ 世界史「再入門」伊藤敏、「歳月」茨木のり子、「究極の豆腐レシピ」おとうふ工房いしかわ、「一切なりゆき~樹木希林のことば~」樹木希林、「まいにち冷奴」小林まさみ、「高瀬舟(乙女の本棚)」作:森鴎外/絵:げみ、「日日是好日」森下典子、「仁義なきキリスト教史」架神恭介、「かばん屋の相続」池井戸潤、「鬼の研究」馬場あき子。 他、以前に比べると絵本を読むようになりました。姪にプレゼントするために先ず自分で読んでいるのですが、大人が読んでも味わえる絵本があることに気付き、驚いています。 ニックネームは、井戸茶碗の銘「忘水」から取りました。

    • 浦島の亀@南メキシコ
      • B型
      • その他
      • 海外
       メキシコ南部の田舎町に1995年から在住、その前は9年(+子供時代2年)ほどドイツに住んでましたので、たまにドイツ語やスペイン語の本が混じります。  日本を出たのが1986年で、海外生活のほうがずっと長くなりましたが、アマゾンで本を入手するようになって(

      2005年8月)、日本語出版物欠乏症からは逃れました。  恋愛小説と料理の本以外ならほぼ何でも読むタイプ。最近は鍛えられて、変則的な恋愛ものなら充分面白いと思えるようになってきました。歳取って丸くなったわね~(自分で言うな)。  どちらかと言うとマイナー作品・作家愛好の傾向があり、いわゆるベストセラーみたいなものは合わないことが多いです。よって辛口感想にもなるかと思いますが、ご容赦を。  ナイス☆は、読む前に参考になった感想や、読後に共感できた感想につけさせてもらってます。いただいたら無条件にお返しとかはしませんので、その点ご了承ください。 【お気に入り登録について】  あまり大勢をお気に入りにすると追いきれなくなるので、最近はほとんど増やしていません。お気に入りに入れていただくのはまったく問題ありませんが、つぶやきに割と頻繁に動物、それも【【【 虫や爬虫類 】】】系を載せますので、お嫌いな方はご注意ください。 【ほぼ全作品読んでいる作家(漫画除く)】 安部公房、大江健三郎、堀江敏幸、池澤夏樹、小川洋子、光瀬龍、天沢退二郎、宮沢賢治、畑正憲、佐藤さとる、南木佳士、澁澤龍彦、壁井ユカコ、安東みきえ、C・J・チェリイ、デュレンマット、H・ベル、ボルヒャルト、リンドグレーン、ケストナー、スタインベック 【全作品読みたいけど追いついてない作家】 皆川博子、村田喜代子、松田青子、松谷みよ子、吉村昭、ブラッドベリ #名刺代わりの小説10選 光瀬龍『百億の昼と千億の夜』 ジュール・ヴェルヌ『海底二万里』 ロンドン『野性の呼び声』 ギャリコ『ジェニイ』 ダレル『虫とけものと家族たち』 H.ベル『旅人よ、お前は行くか、スパ…』 ボルヒャルト『扉の向こうで』 ルルフォ『ペドロ・パラモ』 北野勇作『カメリ』 マクフェイル『もぐらのバイオリン』(「小説」じゃないかもだけどご勘弁。あまりにも私にピッタリなのでw) ※プロフィール画像は、マクフェイル『もぐらのバイオリン』から(2022年11月)……を、AIに頼んでカメにしてもらいました(2025年5月)

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