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2026年1月の読書メーターまとめ

あっと
読んだ本
5
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1880ページ
感想・レビュー
3
ナイス
27ナイス
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2026年1月に読んだ本
5

2026年1月にナイスが最も多かった感想・レビュー

あっと
ネタバレ物語はよく出来ていて読ませる力もあって面白かった。 ただ大きなマイナスポイントがいくつかある 元キャリア捜査一課長である男が、①宗教勧誘してきた若い女に一目惚れに近いかたちで夢中になるか?②道端の宗教勧誘に疑いがなさすぎる。③「お、おれの・・・幸せ?」「こ、これだけ?これで終わりなの?」は余りにも言葉が幼稚すぎる。 繰り返しになるが元キャリア捜査一課長である。精神衰弱していたとはいえこんな事がありえるかは甚だ疑問に感じてしまう。 あと犯人の3回の声明文には物語上意味がなかったというのもマイナスポイント。
が「ナイス!」と言っています。

2026年1月の感想・レビュー一覧
3

あっと
ネタバレ物語はよく出来ていて読ませる力もあって面白かった。 ただ大きなマイナスポイントがいくつかある 元キャリア捜査一課長である男が、①宗教勧誘してきた若い女に一目惚れに近いかたちで夢中になるか?②道端の宗教勧誘に疑いがなさすぎる。③「お、おれの・・・幸せ?」「こ、これだけ?これで終わりなの?」は余りにも言葉が幼稚すぎる。 繰り返しになるが元キャリア捜査一課長である。精神衰弱していたとはいえこんな事がありえるかは甚だ疑問に感じてしまう。 あと犯人の3回の声明文には物語上意味がなかったというのもマイナスポイント。
が「ナイス!」と言っています。
あっと
ネタバレ設定がめちゃくちゃ面白い。柴本厳信と遙香の関係性がとても良いし菩薩像が喋りだすホラーチックなところも良い。鬼御殿がある側面では良くて別の側面では悪いように書かれているところも良かった。 だからこそ能力設定が生かされなかったのは惜しいと感じてしまう。人の悪意が分かる熊悟朗、人の生命を止める遙香、どちらも主人公みたいな能力だけど全て金色様に持っていかれたような感じ。
が「ナイス!」と言っています。
あっと
「無貌の神」「死神と旅する女」「カイムルとラートリー」が良かった。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2020/06/18(2076日経過)
記録初日
2020/09/12(1990日経過)
読んだ本
77冊(1日平均0.04冊)
読んだページ
29339ページ(1日平均14ページ)
感想・レビュー
7件(投稿率9.1%)
本棚
1棚
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