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2026年1月の読書メーターまとめ

昼寝
読んだ本
6
読んだページ
2584ページ
感想・レビュー
6
ナイス
32ナイス
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2026年1月に読んだ本
6

2026年1月にナイスが最も多かった感想・レビュー

昼寝
源平の対立に兄弟の対立が重なり、そこに朝廷がからむという構図か。後半は、木曽義仲が中心となる。
が「ナイス!」と言っています。

2026年1月の感想・レビュー一覧
6

昼寝
吉川英治さんは、真面目一辺倒の人かと勝手に思っていたが、エロチックなところもあるので少し驚いた。
が「ナイス!」と言っています。
昼寝
保元の乱から平治の乱にかけての流れと人物関係が、少しずつ頭にはいってきた。保元の乱の悲劇性とは、骨肉の争いということか。「まことに、保元の乱を書くことは苦しい。」
が「ナイス!」と言っています。
昼寝
知らない言葉が頻出する。司馬さんの『義経』を読んだあとでこれを読むと、源頼朝より平清盛のほうがはるかに魅力的だと感じる。
が「ナイス!」と言っています。
昼寝
政治の頼朝と戦術の義経の対立を描く。義経の死に到る過程がごく短いのは、書けなかったのか、あるいは書きたくなかったのか。
が「ナイス!」と言っています。
昼寝
源平の対立に兄弟の対立が重なり、そこに朝廷がからむという構図か。後半は、木曽義仲が中心となる。
が「ナイス!」と言っています。
昼寝
A+ 「人を裏切らない」をテーマに人物が造型される。妻たちが魅力的。立花宗茂、家康、秀忠、加藤清正、黒田如水、小曽我部盛親、真田信繁、本多忠勝などが登場。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2021/07/06(1681日経過)
記録初日
2021/07/06(1681日経過)
読んだ本
366冊(1日平均0.22冊)
読んだページ
119634ページ(1日平均71ページ)
感想・レビュー
235件(投稿率64.2%)
本棚
0棚
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