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12月の読書メーターまとめ

Koji Takahashi
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感想・レビュー
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82ナイス

12月に読んだ本
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  • 小豆姫
  • 純子

12月のお気に入られ登録
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  • 小豆姫
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12月のトップ感想・レビュー!

Koji Takahashi
【五感を鍛える】 目で観たもの 耳で聴いたもの 肌で触れたもの 鼻で嗅いだもの 舌で味わったもの 感じたものを 優しい言葉で 文字で表すと 素敵な詩になるのですね
が「ナイス!」と言っています。

12月のトップつぶやき!

Koji Takahashi

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が「ナイス!」と言っています。

12月の感想・レビュー一覧
11

Koji Takahashi
【五感を鍛える】 目で観たもの 耳で聴いたもの 肌で触れたもの 鼻で嗅いだもの 舌で味わったもの 感じたものを 優しい言葉で 文字で表すと 素敵な詩になるのですね
が「ナイス!」と言っています。
Koji Takahashi
【インコによるインコの為の教科書?】 長生きなヨウム先生がインコ達にどう人間と接すれば良いかを教えている…ということになっている😊 飼い主として知っておきたいことを学べますよ👍 何より程よく擬人化されたインコ達の絵が可愛らしい😄
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Koji Takahashi
【コミュニケーションの基本が治癒の要】 統合失調症の治療においては医師の力、薬の効果よりも「家族の関わり」が最も大事である。 1.非言語 2.バックトラッキング 3.私メッセージ コミュニケーションの基礎として習った事がどの様に当事者に役立てることができるかを学ぶことができた。 家族さん達はとても苦労されるのでしょうが、同時に人に役に立つ力を身につけられるのですね。
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Koji Takahashi
【統合失調症に接する第一歩】 家族が統合失調症と診断された… そんな時にまず読みたい一冊です。 大切なことだけがまとまってます。 統合失調症に向き合うことは、 セラピーであり カウンセリングであり コーチングではないだろうか。 そしてコミュニケーションの達人になるだろう。 当事者もその家族も「活き辛さ」の中を一生懸命に活きるのでしょう。 この本に出会えたら、きっと心が軽くなりますね。
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Koji Takahashi
【統合失調症の為の最初の一冊】 統合失調症の当事者が、普通の書籍なら読めないけどこれなら読める。 当事者がどう統合失調症に向き合えば良いかがとても分かりやすい。 これからさらに治療法が進化するのでしょうが、本質はこと本で書かれている事なのだろう。
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Koji Takahashi
【愛ある介護現場で働く方法とは?】 介護職員が足りない! これからさらに後期高齢者が増えていくにもかかわらず、 世間は「誰かがやってくれるだろう!?」と他人事である。 そんな中でも志をもって介護の世界に飛び込んでくる「愛ある人」がいる。 だが残念なことに「愛ある人」が介護現場で疲弊し、離れていく。 さらに残念なことに残るのは「愛が枯渇してしまった人」 「愛が枯渇してしまった人」が「愛ある人」の愛を枯らしてしまう悪循環。
Koji Takahashi
2017/12/26 08:44

②「愛のといかけ」は相手の為のもの 指示・命令は時代遅れ、これはどの働き場所でも一緒です。これに気付いているかどうかがこの先生き残れるかどうかの重要なポイントです。 「質問」を上手く使うことが「上手な伝え方」。 自分が知りたいこと、相手を誘導すること、相手を責めることの為に使う質問は「凶器」にしかなりません。 「相手の気づき・成長」の為の質問が「愛のといかけ」、愛は相手の為を思う心ですね。

Koji Takahashi
2017/12/26 08:44

自分を愛し、仲間を愛しながら仕事をすることで、利用者さんたち、その家族さんたちまでもが幸せを感じ続けられる、そんな「活き方」ができるはずです。 「この本が全国183万人の介護職に広がったらどうなりますか?」 介護職がとても魅力的な業界となり、憧れの職業となり、充分に人が満たされることで、世の中全体が亡くなる直前まで自分らしく生きられるようになるでしょう。 この本が世に出たのはその第一歩です。

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Koji Takahashi
【質問は道具】 上手く使えば「武器」「利器」になり、使い方が悪ければ「凶器」になる。 「質問」を自分の利益の為、保身の為、相手を責める為、相手を操る為に使う人が多い、「詰問」であったり「誘導」だったりする。 良質な質問は相手の為である。 「気づき」のきっかけ、「成長のヒント」である。 大前提として「ラポール」があり、そのラポールを築く為に「寄り添う事」と「労い」が必要だ。 寄り添い、労い、気づきのヒントになる質問の例がギッシリです。 質問の「質」を上げる為に側に置いておくと心強いですね。
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Koji Takahashi
「生」 「なま」の声。 認知症の主因の一つ「レビー小体」がどの様な状態になるのか日記で伝えている。 生々しい… 「せい」 生きることに一生懸命。 伝えることを生きている意味とする。そんな覚悟が伝わってくる。
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Koji Takahashi
【自分にOKを出すこと】 「ほめる」という言葉が好きではない。 きっとアドラー心理学をかじって「ほめるは上から目線」という考えがとても共感できたからだと思う。 では「自分をほめる」とはどういうことになるか? 自分自身を上から目線で見る...ということではないだろう。 労い 励まし 癒す そんなことをまとめて「ほめる」かなと思う。 実際に「ほめシート」を書いてみた。 目の前にいる2020年(2年後)の自分と対話しました。 恥ずかしい言葉が並ぶのですが、勇気が出ます。
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Koji Takahashi
【感謝とは】 一般的に「ありがとう」ですが、「感謝」の『謝』の文字通り「ごめんなさい」も含まれるのです。 「ありがとう、あなたの好意を受け取りました」 「ごめんなさい、こんな私ですが受け入れてください」 この二つで双方向の愛のやり取りができるのです。 「あなた⇔私」のやり取りが「感謝」なのですね。 「感謝」と口に気軽にするけれど、双方向になってますか?
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Koji Takahashi
【「病気」ではなく『人を観る』ことには変わりない】 病気と言われても、その人がどの様な状態で、何を想い、考えているかが大事なのです。 どんな「クセ」があるかを知ることで活き辛さを少しでも活きやすさにできれば良いのです。 病気と言われなくても活き辛い人がいるし、病気と言われても活き活きしている人もいる。 一所懸命に活きようとする人達に寄り添いたい。
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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2011/08/29(2335日経過)
記録初日
2011/09/01(2332日経過)
読んだ本
495冊(1日平均0.21冊)
読んだページ
109133ページ(1日平均46ページ)
感想・レビュー
462件(投稿率93.3%)
本棚
8棚
性別
年齢
50歳
血液型
A型
職業
専門職
現住所
北海道
外部サイト
URL/ブログ
http://www.facebook.com/profile.php?id=100000165631827
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