装丁は本の大きな魅力になる。読み終えた後、この装丁を見るとじんわりと温かい気持ちになる。 みんな悩み、弱く、優しくそしてそれ故に成長していく。 あえて奇跡ではなく奇蹟なのかなと。読みやすくまたいつか再読したい。
夢は晴耕雨読。朝の自己啓発本、就寝前のほっこり系。電子書籍と紙の本の狭間で揺れ動いてます。
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます