これ読んだ、っていう標として。読んだっけ、っていうときの思い出しフックとして。これ読んで感銘受けた!すごいよこれ!という法悦の噴出口として。ああ、あの本なんだっけ、ほらあれだよ。数学者の書いた随筆。春宵十話だった、覚えてたー。こんなことのための個人的な記録たちです。
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