小学生の時、朝の読書時間のために百田 尚樹の
「永遠の0」を買いました。
僕は6年間で3ページも読みませんでした。
全く本を読まなかったのです。
22歳のころ引きこもりニートをしていて、
現実逃避の手段として本を読んでみました。
沢木耕太郎の「深夜特急」です。
自分でもびっくりするぐらい、
のめり込んで読みました。
本を通して引きこもりの自分が旅しているような
ワクワクを感じたのを覚えています。
それから、少しずつ本を読むようになりました。
感想は上手く書けません。
でも書きます。
未熟者ですが、よろしくお願いします。
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