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青崎有吾(1)100%青崎有吾著者グラフ上位10名
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kei
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ネタバレマリア&漣のシリーズ。途中でなんでグラスバードのあれがそんなにはっきり分かるんだいとは思った。ミステリーとしてもシリーズものとしても楽しめるとは思う。一気に読めたから個人的にはありなのだと思う。
0255文字
kei
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ネタバレ文庫なのに4冊あるという恐ろしそうな長さから読むのを躊躇していたが、読んでみたら一日だった。読み終わってから謎の達成感を味わえた。今回は殺人事件の謎自体よりも中也君が何者かがポイントで、全てわかると暗黒館が正に始まりの館であることがよく分かる。最後まで一部の謎が残ったままで余韻を残して終わるのもまた一興かなと思う。
0255文字
kei
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今回は導入という印象で、世界観の説明とか主人公の生い立ちとかに重点が置かれているように思う。こういう感じの重苦しい雰囲気の本は結構好きなので次が気になる。
0255文字
kei
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1巻とは少し印象が変わった気もするが読みやすいのは相変わらず。どうも読みなれないジャンルだから多少戸惑いはあるものの面白いとは思う。
0255文字
kei
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ネタバレ非常にざっくりと纏めると、RPGで勇者が魔王に倒されちゃってからだいぶ後の世界の話という印象。ファンタジー(?)は普段全く読まないのだが面白かった。
0255文字
kei
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ネタバレ精神科医の作者が診療室で出会った実例を交えながら「邪悪な」人に焦点を当てた本。厚いが実例と解説を交互に繰り返す構成は中々読みやすいものだった。個人の邪悪性が大半を占めているが、一部では集団における邪悪性も取り上げているのは面白い。また、「悪」というものを科学で扱うべきと提唱しつつも、その際の危険性にも言及されている 。
Yoshinori  Osaka

僕も読みましたが、この本は1983年に出た本何ですよね。結構昔の本。 素人の考えですが、僕は邪悪の研究は今の発達障害の研究に引継がれているのではないかと思ってます(^^)発達障害の人が邪悪だという意味ではないので念のため。

01/05 22:39
kei

後書きで意外と古いなとは思いました。 そうなのですね!それは思い至りませんでした。 ただ、この本で邪悪とされている人たちの共通点は何かで読んだことある気はするのですが、思い出せず…。

01/06 18:56
0255文字
kei
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新年そうそうなんて本を読み終わっているのか。相変わらずの感じと読みやすさ。そしてまさか途中で終わるとは。つい続きが気になるところ。
0255文字
kei
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相変わらず頭がおかしい。久々に本を読んで笑った気がする。
0255文字

読んだ本
155

積読本
57

読みたい本
36

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2011/11/19(4888日経過)
記録初日
2011/03/03(5149日経過)
読んだ本
155冊(1日平均0.03冊)
読んだページ
59925ページ(1日平均11ページ)
感想・レビュー
18件(投稿率11.6%)
本棚
22棚
自己紹介

ミステリー多めです。
が、なかなか読めない……。

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