読書メーター KADOKAWA Group

2026年4月の読書メーターまとめ

𝓂ℴ𝓃𝒶。
読んだ本
14
読んだページ
3042ページ
感想・レビュー
11
ナイス
7ナイス
  • Xでシェア
  • facebookでシェア

2026年4月に読んだ本
14

2026年4月のお気に入り登録
1

  • あるみ

2026年4月のお気に入られ登録
1

  • あるみ

2026年4月にナイスが最も多かった感想・レビュー

𝓂ℴ𝓃𝒶。
ネタバレ4/7-4/9 ★★★★★ 感傷的な気持ちにさせてくれる。泣ける話題で共感したい人にもオススメ。セリフや地の文もリアルな高校生感があって好き。鶴子の「みんな傷つかなくちゃいけないの」ってセリフも大好き。あと鶴子がユキアツに寄せる思いとか。 ただじんたんがめんまが他の人には見えないことを知ってる上で、超平和バスターズのメンツの前でめんまに話しかけるところが数箇所あってちょっと不思議に思った。でもめんまがあなると一緒に登場したとこではみんなが認識してきた、ってとこを効果的に演出してていいなと思った。
が「ナイス!」と言っています。

2026年4月の感想・レビュー一覧
11

𝓂ℴ𝓃𝒶。
4/28~4/30 ★☆☆☆☆ 森田先生:うーん…まず、ギャグが面白くない。それもテンションの高さだけで押し切ってる感があってあまり好みでは無い。ゆるゆり本編ではそんなセリフ言わないよな、ってセリフが多い。結衣と京子の会話シーンは好き。 瑞智先生:上に同じ。後書きより、上の森田先生の作品のノリを参考にしたらしく、あぁ…とガックリするという始末。 菅沼先生:ゆるくて等身大な雰囲気。お泊まりとか映画とか、1番ごらく部と一緒にいれる感覚がした良作。この話だけだったら★4だったけど他2つが酷すぎて★1に…
が「ナイス!」と言っています。
𝓂ℴ𝓃𝒶。
4/24~4/28 ★★★☆☆ 川原礫先生は「こういうゲームがあったら楽しいだろうなぁ」と思える世界観を作るのが上手いと思ってる。ただ、ハルユキがウジウジしてる描写がちょっと蛇足に感じるほど長いかも。チユリ→ハルユキ←黒雪姫の好意の向け方もちょっと無理あるかなー感。 SAOの感想でも書いた通り、アニメの方が楽しめるタイプの作品かも。そっちの方がハルユキの心情描写が省略されてるから話が入ってきやすい。アニメの評価は★4だけど、この小説単体で見ると★3。 でもシアン・パイル戦の最後は燃えた!
が「ナイス!」と言っています。
𝓂ℴ𝓃𝒶。
★★☆☆☆ 八神千歳先生ということで読んでみた。星川さんが宙に守られるの初めて~のくだりは「え、そこは違くない?仲間だったわけだし」となってしまった。宙と星川より宙と佐空の関係性が好きだなぁ、どっちも萌えれるけど。キャラ萌え一辺倒ではないのでオレキンよりは読める、という感じ。
𝓂ℴ𝓃𝒶。
4/13-4/21 ★★★★★ 綺礼と切嗣がお互い危険人物扱いしてるのいいな。あと幼い女の子にちょっかいかけるとこも似てて。 聖杯戦争の概略が書かれてて、stay nightの前日譚にあたるけど初めてFateシリーズを読む人でも理解しやすいかも。この巻ではサーヴァント揃ってこれから本格化してきますよ、という感じ。文章もねちっこくなくて読みやすい。残酷を物語ってるようで、何だかんだ言って地の文がキャラに情けがある。 龍之介、ただの愉快犯だと思ってたけど生死の捉え方が同じ虚淵作品で例えるとQBみたいだな…
が「ナイス!」と言っています。
𝓂ℴ𝓃𝒶。
4/12-4/17 ★★★★★ タイトルからしてよくあるエロコメかなぁと思ってたら意外と天才同士の張り合いが多くてびっくりした。むしろエロは話のメインというより丈途のキャラ要素の1つという立ち位置。 あとラブコメかなって思ってたら女子とのラブ要素はあんまり無し(むしろ律との方が多い)で、わけも分からず女子から迫ってくる、みたいな構図が無かったのが好印象。 クラスの変人こと個性的な面々とオリエンテーション優勝に向けての4回戦目が個性が纏まってく感があって楽しめた。
が「ナイス!」と言っています。
𝓂ℴ𝓃𝒶。
★★★★★ 最初は正から学校での青春強要してくる感じが「うわっ嫌だなぁ」って感じだったけど、読んでくうちに「こういう青春もありなんだな」と百凱学園のメンツと青春を追体験してる感覚になれて楽しかった。ただちょいちょい枠外からのツッコミが邪魔だなぁ(内容というかコマのスペース的に)と感じてしまったり。でも、青春コンプを拗らせて現実逃避したような創作にハマってた自分を引き上げてくれたので、かなり気に入ってる。
𝓂ℴ𝓃𝒶。
4/9-4/11 ★★★☆☆ キャラが内省したときにポエムっぽい地の文が出てくる(イチカが海人に自分の行きたい場所が通じなかったときとか、第2章最後の海人とか)のと、海人の恋愛面がご都合展開っぽいのがあんまり合わなかった。 でも高校生sが集まって映画計画したり作ってるとこ好き。雰囲気が。あと視点が登場人物間で変わるのも好き。
𝓂ℴ𝓃𝒶。
ネタバレ4/7-4/9 ★★★★★ 感傷的な気持ちにさせてくれる。泣ける話題で共感したい人にもオススメ。セリフや地の文もリアルな高校生感があって好き。鶴子の「みんな傷つかなくちゃいけないの」ってセリフも大好き。あと鶴子がユキアツに寄せる思いとか。 ただじんたんがめんまが他の人には見えないことを知ってる上で、超平和バスターズのメンツの前でめんまに話しかけるところが数箇所あってちょっと不思議に思った。でもめんまがあなると一緒に登場したとこではみんなが認識してきた、ってとこを効果的に演出してていいなと思った。
が「ナイス!」と言っています。
𝓂ℴ𝓃𝒶。
4/5〜4/7 ★★★☆☆ ちょうどこのストーリーが入ってる円盤4巻を持ってるので、それと同時並行で読書。 意外とあっさり読めた。 原作をそのまま文字起こししたような作品なので、アニメが見れるならそっちの方がいいかな?という印象。でも合体シーンやアンディとMIXのシーンをギャグとして見ると楽しく読める。
𝓂ℴ𝓃𝒶。
ネタバレ4/1~4/4  ★★★★★ 寒川潤が谷尋への思いを号哭するところ、ダリルが実父を殺害するシーンが胸に迫った。SFの描写も相変わらず好き。集が変貌するようなシーンもあったけど、葬儀社に入って涯と知り合い、彼を模したかったから、という理由でいいのかな?
𝓂ℴ𝓃𝒶。
★★★★☆ ダリルは誕生日ネタ多し。GHQのビジネスライクなんだか仲いいんだかよくわからない空気感が好き。あとしぶんぎ!の四コマは普通に読みたいwwwwwシリアスな笑いを呼び起こしてくれそう。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2025/06/02(343日経過)
記録初日
2025/05/31(345日経過)
読んだ本
44冊(1日平均0.13冊)
読んだページ
8705ページ(1日平均25ページ)
感想・レビュー
38件(投稿率86.4%)
本棚
22棚
読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう