
こんばんは^_^ 少々遅くなったのですが、クリスマスも近いのでシュトーレンを作りました♪ 昨年は本格的な奴を作ったのですが、日数も短いのでパウンドケーキタイプのシュトーレンに仕上げました。 アーモンドプードルを切らしていたので、はったい粉で代用笑 少し和風のシュトーレンになりましたが、美味しくできました^_^ 皆さん良い休日をお過ごしください^_^
山下さん かなり深く読んでおられるんですね! 一度立ち止まる事確かに大切だと感じました^_^ 音声で流し聞きでしたので本の内容とは違うと思いますが。 心がけてるのは、自責も他責も何か考えてしまったのを自覚した時には、まずは深く深呼吸して自分を客観視するようにしています。 私もコメントを頂けて、共読された方の考え方を聞く事が出来てとても嬉しく思います!
こちらこそ、こんなにも丁寧で真摯なやり取りをしていただき、感謝しています。 私にとっては、この本を読み終えてから、「これは自分の課題なのか、それとも相手や状況の課題なのか」を一度立ち止まって切り分けて考えるようになりました。 こうしてお互いの考えを分かち合えることを、とても嬉しく感じています。 もしよろしければ、先ほど私からも一通、メッセージをお送りしましたので、届いているかご確認いただけたら嬉しいです
なるほど、他者の気持ちは聞かないと本当にわからない、という実験結果が印象的だったのですね。特に近しい関係ほど「わかった気」になりやすく、コミュニケーションの不足が生じるという指摘はハッとさせられます。程よい会話と相手の話を聴く心の余裕を持つことは、日常の信頼関係や人間関係を豊かにするために本当に大切ですね。ところで、あなたは家族やパートナーとの会話で、具体的にどんな工夫を意識して取り入れたいと思いますか?
特に印象に残ったのは、死を決断した人たちが残された一年をどのように過ごし、アシスターがその揺らぎにどう伴走するのか、という静かな緊張感だ。十回という限られた面談で、相手の奥底にある“まだ言葉にならない何か”に触れようとする姿は、並大抵の精神力では務まらない。 同時に、アシスター自身の優しさや共感力が、相手の心の変化をそっと支える場面には胸が締めつけられた。 終章では、相手の決断が持つ重みと、そこに至るまでの時間の積み重ねが一気に押し寄せ、目頭が熱くなった。 倫理・感情・他者理解のすべてが交差する。
いつも私の拙い感想にナイスして下さる方ありがとうございます!
他の方の感想も拝見させて頂き、共感内容、反対内容共に良さを感じさせてもらってナイスさせてもらってます!
読書の深さを日々感じています。
自分の「好き」を見つける為に読書を再開。
ジャンルは問わず、色々と読みたい。
読書を通して、知識を増やし、自分の言葉で話せる様になりたいと思ってます。
感想は的を得てない事多々あると思いますが、思った気持ちを言葉に乗せて行きたいです。
アディクション持ちでしたが回復しました、何事も程よくを心がけて過ごしてます。
行間を読む訓練も兼ねて、ここ最近は児童書も読むようにして、学んでいます。 それが結構楽しいと感じています。
幡野広志さんのファンです。
よろしくお願いします。
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