1週間に1冊くらい読みたいです。
好きな本
『ドン・キホーテ』ミゲル・デ・セルバンテス
『失われた時を求めて』マルセル•プルースト
『サラゴサ手稿』ヤン•ポトツキ
『百年の孤独』ガルシア•マルケス
『血の婚礼』フェデリコ・ガルシア・ロルカ
『崩れゆく絆』チアヌ・アチェべ
『白の闇』ジョゼ•サラマーゴ
『存在の耐えられない軽さ』ミラン•クンデラ
『楽園への道』マリオ・バルガス=リョサ
『異邦人』アルベール•カミュ
『わたしを離さないで』カズオ・イシグロ
『ナナ』エミール•ゾラ
『ペドロ•パラモ』ファン•ルルフォ
『パロマー』カルヴィーノ
『老人と海』ヘミングウェイ
『夜間飛行』サン•テグジュペリ
『愛の妖精』ジョルジュ・サンド
『シェリ』コレット
『嵐が丘』エミリー•ブロンテ
『風と共に去りぬ』マーガレット•ミッチェル
『赤毛のアン』モンゴメリ
『その昔、N市では』マリー・ルイーゼ・カシュニッツ
『掃除婦のための手引き書』ルシア・ベルリン
『レイラの最後の10分38秒』エリフ・シャファク
『銀河鉄道の夜』宮沢賢治
『細雪』谷崎潤一郎
『山椒大夫』森鴎外
『脂肪のかたまり』モーパッサン
『カフカ短篇集』カフカ
『青白い炎』ナボコフ
『火の娘たち』ネルヴァル
『人形の家』イプセン
『モモ』ミヒャエル•エンデ
『もうひとつのワンダー』R・J・パラシオ
『ソクラテスの弁明』プラトン
『ゴルギアス』プラトン
『善悪の彼岸』フリードリヒ•ニーチェ
『武士道』新渡戸稲造
『忘れられた日本人』宮本常一
『遠野物語』柳田国男
『ビッグヒストリー』 デヴィッド・クリスチャン
『地球博物学大図鑑』スミソニアン協会
『銃•病原菌•鉄』ジャレット•ダイヤモンド
『暴力の人類史』スティーブン•ビンカー
『サピエンス全史』ユヴァル・ノア・ハラリ
『9つの人生』ウィリアム・ダルリンプル
『世界の宗教大図鑑』ジョン・ボウカー
『宗教の起源』ロビン•ダンバー
『戦争は女の顔をしていない』スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ
『この世界の片隅に』こうの史代
『羊飼いの暮らし イギリス湖水地方の四季』ジェイムズ・リーバンクス
『アウトロー・オーシャン』イアン・アービナ
『美術の物語』エルンスト・H・ゴンブリッチ
『日本美術の歴史』辻 惟雄
『ファクトフルネス』ハンス・ロスリング
『シュードッグ』フィル•ナイト
『コンテナ物語』マルク•レビンソン
『デジタル生存競争』ダグラス・ラシュコフ
『貧乏人の経済学』アビジット・V・バナジー
『河童の三平』水木しげる
『海辺の叙景』つげ義春
『漂流教室』楳図かずお
『双一』伊藤潤二
『風の谷のナウシカ』宮崎駿
『おとしより』イザベル・ボワノ
『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』ブレイディみかこ
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