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2025年12月の読書メーターまとめ

砂浜やっほ
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感想・レビュー
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2025年12月に読んだ本
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2025年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

砂浜やっほ
タイトルに惹かれ、読んでいると、女将の秘密が伏線となり、愉しみながら読むことができた。
が「ナイス!」と言っています。

2025年12月の感想・レビュー一覧
40

砂浜やっほ
タイトルに惹かれ、読んでいると、女将の秘密が伏線となり、愉しみながら読むことができた。
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
導×カテーテルを妹にしてやるのが印象的。妹と本番をするのは終盤だが、そこからがなかなかハード。浣×までするとは思わなかった。 マドンナメイト文庫79冊目読了
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砂浜やっほ
ワニ族って言葉知らなかったのでタイトル買いした。混浴でさきに湯に浸かって待っている男のことらしいが、この作品では彼らの視線の熱さが存分に伝わっており、露出ものの作品として、よいテーマなのではと思った。行間がけっこう空いてるところの多い作品だった。
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
行為中にレポート(実況)させたり、収録中にバ×ブ挿入や媚薬を塗り込ませたりと女子アナものならではのプレイがよかった。人生の落伍者である男の復讐劇だが、残念ながら男にとってはバッドエンドだった。 この作家さんは短編のおちがよかったので読んでみたが、この作品でも最後は締めていた。他の作品もどうやって終えるのか気になるところだ。 マドンナメイト文庫78冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
エアセツ×スで身体を火照らす有加里がエ×イ。個人的に尻ス×タがツボだった。語彙や造語も豊富でさすがの一言。
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
文章は巧いが、官能描写が少しさらっとし過ぎのような気がした。逆に言えば気軽に読める。 作者さんの作品で、『義母と少年』と『妻と少年』なら前者をお薦めする。アイデアもよいので。
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
ヒロインは、美沙(15)みちる(12)。本命である美沙との行為のために、より年下のみちるを実験台にするのは、さすがに禁忌だった。読んでいるともっと年下みたいに感じたし……。 いくらか官能小説を読んできたが、なにげに初めて脇×キの描写を読んだ気がする。最後は3P。背徳感にまみれた作品だった。 マドンナメイト文庫77冊目読了
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砂浜やっほ
主人公(60)は素人童×。素人童×にそんなことが起こるか、と思うが、そこは官能小説。久しぶりにこれほど読後感のよい作品を読んだ気がする。作者の作品を初めて読んだが、長編も読みたくなった。
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砂浜やっほ
序盤は凌×、その後は和×。異なるテイストなので緩急があった。また文章も丁寧で読みやすかった。作者さんの作品のなかではいちばん短いのかな。なので入門として読んでみるのをお薦めする。
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砂浜やっほ
義姉は掴みどころのない性格で、主人公は翻弄されっぱなし。それではいけないと躍起になり、強引に迫るのがエ×チだった。それでも飄々としている義姉。最初から最後まで義姉が魅力的に書かれており、主人公が溺れる気持ちがよくわかった。終盤になり妊婦となった義姉とのプレイもよかった。相変わらず改行多めの読みやすい文章。 フランス書院文庫340冊目読了
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砂浜やっほ
アソコを魔法のランプに喩えるのが面白い。なので序盤から物語に惹き込まれた。読み始めてまず最初に思ったのが文章が巧いってことだ。しかし義息が義母に性を教わるだけの話のようにも感じた。それは作者さんの文章がこなれているからだろうし、他の作品も読ませる動機には十分になった。
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
女性がどう考え、どう思うのか、興味深く読んだ。物語を通じ、作者さんの背景も気になった。これは作者として重要な要素なのかもしれない。 それと結婚観は男と女ではまるで違うんだろうなと再確認した。物語を読み終え、最初に戻り、青年の一言目になるほどと唸った。文章も読みやすく、また読み返したくなった。
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
ヒロインは実母と実姉。主人公は教育実習生。 実母と実姉ともに、主人公の教育実習先の教師だが、彼女らの担当科目は物語にはほとんど関係なかった。 実母と実姉相手に、がっつりと近××姦する作品だが、単純に羨ましいと思った。官能描写も巧みで、女性作家ならではなのか、下着や小物、アロマなども程よく凝っているのがいい。また、行為をする場所も学校・自宅と変わるので、ヒロインの「先生」と「母」の顔の違いも愉しむことができた。 フランス書院文庫339冊目読了
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砂浜やっほ
ヒロインは、テニス部、漫画研究会、新体操部の各女子部長と生徒会長。 プレイが始まるまで結構細かな設定だなと思ったが、プレイが始まってからも、わりとみっちりと書かれる作家さんだった。主にプレイをするヒロイン三人とも話し方に個性を出しており、キャラの違いを感じられた。終盤の生徒会長を交えての5Pは圧巻だった。 マドンナメイト文庫76冊目読了
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砂浜やっほ
主人公が、ヒロインを縛るまでの葛藤が巧みに書かれていた。ヒロインも悩み、簡単には縛られないのがいい。縛っているシーンは、臨場感があった。本格的な緊縛作家の登場に期待している。
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砂浜やっほ
照明コンサルタントとして働く珠実が、丹野、都留という男に調×されるのだが、丹野の妻・美琶子は、丹野の手先のようで、彼女と珠実は同×愛のような関係になる。珠実は、男たちには対しては被×的に、美琶子に対しては嗜×的になるので、一冊のなかで、SとMの味わいがあった。序盤の着物の細かい描写は、藍川さんならではだろう。 フランス書院338冊目読了
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砂浜やっほ
ヒロインは母(39)娘(16)。 凌×者(義弟・弁護士)は俺様キャラっぽくて、言葉責めが巧みだった。そのうえ、後ろの穴に執着するので、ア×ルセツ×スが全体の七割くらいだった。娘に関しては前よりも先に後ろの穴の処×を失ってしまう。以上のことから、後ろの穴のプレイが好きな人には打ってつけだろう。序盤は娘は義兄を慕っているので、背徳感もあった。 マドンナメイト文庫75冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
ヒロインはHカツプ。瀬戸内海の雰囲気はふんわりとだが感じることができた。終盤に差し掛かり、主人公がハロ×ワークに行くことが物語のキーになっているが、有名企業で働いていた男が、ハロ×ワークで求人を探すかなとは思った。
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
ヒロインは役場で働く女性も出てくるので三人。カツプはC・G・H。美野さんにしては珍しく、巨×ではない女性が出てくる。主人公はいつもどおり巨×だが。 雪国の民宿、温泉といまの時季にぴったりのシチュエーションだった。気分屋の上司がいろんな一面(飲兵衛だったり)を見せてくれるので、とても可愛いらしい。終盤のセツ×スも迫力があった。 竹書房ラブロマン文庫92冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
主人公は腹ごなしもかねて、駅の近くを見て回るだけなので、さぬきの国の雰囲気はそれほど味わうことはできない。しかし、讃岐うどんの店で出逢い、いわゆるナ×パみたいなかたちで、店主と懇ろの関係になるのは羨ましかった。プレイ(男の潮×きあり)も後半になるにつれて迫力が増していき圧巻だった。オチは、一回会った(やった)だけでさすがにそこまで決めるかよとは思ったが、作品として愉しむことができた。
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
表紙の副題が電子書籍化によって消されたのだろう。その副題を検索してもらえればわかるとおり、JC2×生どうしの百×から始まり、二章では、主人公の娘のア×コがペ×スになり、それに伴って行為がエスカレートしていく。その後、三章で、女装が趣味の下級生男子、女子も出てきて、物語に厚みが出てくる。デビュー作らしく特徴的で大変熱量のある文章だったが、誤字が散見されたのもデビュー作らしいと言えようか。 マドンナメイト文庫74冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
自分は実際に行ったことのないところ(東北)だったので、そんな観光名所があるんだ。そうやって観光するんだ。そんな食べ物があるんだ。と発見の連続だった。登場するヒロインも個性があり魅力的。官能シーンとのバランスもよく、自分も旅した気になれる。このシリーズの他の作品も読んでみたい。 マドンナメイト文庫73冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
ゾンビになりかけの男に、「感染させるぞ」と襲われるのがこの作品にしかできない脅迫の仕方でよかった。まるでゾンビ映画さながらに、本当に怖いのはゾンビではなく、人間だというのを、巧みに官能に絡めていて、大変面白かった。 マドンナメイト文庫72冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
タイトルにもなっているとおり序盤に妹(中×一年生)の部屋に侵入して下着を使うシーンがもっとも面白かった。全体を通して、妹との一対一のプレイだが、巧みに舞台を学校に変えるのはさすがだった。プレイ、駆け引きともにコミカルに書かれていた。 マドンナメイト文庫71冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
主人公の男性が女子中×生に嫐られる。ただ嫐られるだけではなく、男性の微妙な心理が描かれていて、読みがいがあった。そのうえ意中の娘がいて、よい結末を迎えるので読後感もいい。M男性には打ってつけの作品だろう。 マドンナメイト文庫70冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
中編。夢の世界ばかりだと自分はげんなりしてしまいそうで、実際に半分は夢の世界なのだが、後半の現実世界での恋の行方が心温まるものだったので、前半部分がいい意味で活きているようだった。こんな夢石があったらとはと思うが、自分は夢の世界を選択してしまいそうで怖い。 マドンナメイト文庫69冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
竹書房ラブロマン文庫の新装版。知力も体力も二倍になるということで、メイン行為との繋ぎの場面での「喧嘩・陸上・剣道など」が胸が熱くなった。メイン行為に関してはいつもの睦月さんで「全身リ×プ、爪先舐×、ア×ル舐×、聖×飲みなど」が重要視されていた。やはり合う人には合うだろう。
アイリス⭐️
2025/12/19 10:49

砂浜やっほ様。レビューを楽しく読ませて(参考に)もらっております。   睦月影郎作品は、昔(グリーンドア文庫の頃)数十冊揃えてました。美少女を愛でるパターンも年上女性の性指導パターンもどちらもはまってましたが、さすがにマンネリ化が厳しいですね。(最近はエロ時代小説も書かれてますが、本筋もエロも中途半端で微妙な出来…) 歳と共に?好みも変わって、ラブラブH系から凌◯系一辺倒になりましたが、砂浜やっほさんは守備範囲広いですね〜。

砂浜やっほ
2025/12/19 11:30

アイリス様。コメントありがとうございます。レビューを読んでいただき、嬉しいです。 グリーンドア文庫の頃からとは、歴が長いですね。僕はそれほど睦月作品は読んでいませんが、どれも似ている印象があります。なので時々読む感じです。笑 守備範囲は広いほうかもしれません。フランス、竹書房、マドンナを中心に気になったのを手当たり次第に読んでいっています。

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砂浜やっほ
Vチューバーには興味がないからか、序盤の周辺知識に少し戸惑った。しかしそこを乗り越えると、いかにもVチューバーの身に起こりそうなトラブルの連続で興味深く読ませてもらった。また主人公である“おじさん”も善良なオタクで、プロ意識があり、主人公側の魅力も大事なのだなとあらためて感じさせられた。文庫化に相応しい作品だ。 マドンナメイト文庫68冊目読了
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砂浜やっほ
三人の少女たちの自己紹介のシーンでいきなり伏せ字だらけだったから驚いたが、自分はそれほど気にはならなかった。伏せ字をそのままの意味で解釈すると、一人が中 一、二人が小 六だろう。三人とも奔放な性格なので、主人公が翻弄されっぱなしで、いわゆるM男向けの作品な印象。主人公は女社長のことを思っているが、社長と直接的なプレイはない。 マドンナメイト文庫67冊目読了
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砂浜やっほ
――― 凌×者が若すぎることから、リアリティの面で、少し微妙に感じたが、読み進めていくうちに、凌×者がターンごとに代わっていくので、そんな心配は無用とばかりに、退屈することはなかった。 またいつもどおりのプレイ(浣×。電車内。紐などを使った乳首・栗三点責め)を根幹としておきながら、 今作ではマヨネーズ浣腸、メ×トスガイザー、ビルマニシキヘビなど、印象に残るプレイでも愉しませてくれた。 フランス書院文庫337冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
主人公と萌の一人称。主人公が、部室に忍び込み、萌のショ×ツで自×に耽るシーンがハラハラした。主人公の意中の女性は萌だが、大方の本番×為をするのは白ギャルと黒ギャル。なのでメインヒロインはタイトルどおりと言えようか。主人公は早々とギャルに弱みを握られてしまい、行為内容も主導権はほぼギャル側なので、M男が悦ぶ作品だった。 マドンナメイト文庫66冊目読了
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砂浜やっほ
ヒロインは三人。島内がどうなっているか丁寧に書かれていたので、雰囲気を感じることができた。配信者が前の穴ではなく、後ろの穴のほうが恥ずかしくない理屈に噴き出した。←読んでみてほしい。なにかが起こったあとに、一言語る文章がいつもの橘さんで面白かった。ストーリーとしては、一波乱あったあとに、普通に幼馴染みと結ばれると思っていたが、一捻りあった。
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砂浜やっほ
ヒロインはメイン二人、サブ一人。序盤は凌×者(トラック運転手)の粗暴で野卑な雰囲気が出ており、それでエステティシャンを凌×するものだから、迫力があった。中盤になってからも多人数プレイの書き分けも巧みだった。相変わらず独特な比喩で面白い。前半から中盤あたりまでがとくによかった。 マドンナメイト文庫65冊目読了
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砂浜やっほ
ヒロインは五人。セレブ妻それぞれに個性があり、性格に違いがあるのがよかった。なかでも、敏腕な起業家妻らしくウーマナ×ザーやペ×スリングを使うのもエ×チだし、貞淑な旧家妻が、奔放になって足袋姿で足×キをするのもエ×チだった。 人妻たちと順番にプレイしながら、ときに上司に“ご褒美”を与えられ(それが刺激にもなった)、会社の問題解決に進む展開も楽しめた。 竹書房ラブロマン文庫91冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
ヒロインは生徒会長。凌×者は英語教諭。ヒロインに恋する目立たない幼馴染みが主人公なので、寝取×れ要素がある。英語研究室の窓で、バック。授業中のロ×ター。始業式での浣×など、緊張感があった。結果的に悪人が成敗され、主人公と結ばれる、ハッピーエンドなのだが、主人公が最後に暗い欲望を示す。 マドンナメイト文庫64冊目読了
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砂浜やっほ
ヒロインは実母、サブは大人の玩×屋のスタッフ。凌×者は高×生の息子。七割方、実母への調×だが、実母がほどよい抵抗をしながらなので、趣があった。かたやスタッフのほうは恐れながらも積極的なので、その違いも愉しめた。凌×者の行動がまさしく飴と鞭なので、これこそは調×だと思わされた。 フランス書院336冊目読了
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砂浜やっほ
前半と後半で凌×者が代わる、一方は暴力的な不良、一方は影の薄い美男子なので、前半と後半で違った味わいがあった。また前半では凌×者である不良と、その仲間の少女が、後半では一転、被虐される側になるのは読んでいて、爽快だった。総じて、ハードな責めの作品だ。 フランス書院335冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
ヒロインは大学助教授。凌×者は、教授と女×大生。教授は別として、目下である女×大生に甚振られるのが、被×美をより感じさせた。知的な助教授が、後半になるにつれて、よりハードなプレイで、M女へと堕とされていく。仔細で濃厚な文章だった。 フランス書院334冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
2003年発売ということで、まだ看護婦や看護士と書いてあるのが懐かしい。 ヒロイン、竿ともに登場人物が多く、若干短編集っぽさを感じた。 凌×された看護婦の卵たちが、力を合わせ、やり返すという展開。 男側に聖水を飲ませるプレイが二度あり、フェチ心が充たされる。 マドンナメイト文庫63冊目読了
が「ナイス!」と言っています。
砂浜やっほ
ヒロインは四人。 葉月さんは、剣道に続き、柔道経験者なのかと思わされるような、柔道の知識だった。それでいて、書き込み過ぎない、ちょうどよい案配だ。 一人ずつ経験していき、最後に意中の女×大生と結ばれる安定したストーリーだった。 ※二頁ほど、ヒロインの名前が優奈のところ夏実になっていたのが残念だった
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2025/10/09(95日経過)
記録初日
2013/06/24(4585日経過)
読んだ本
694冊(1日平均0.15冊)
読んだページ
151694ページ(1日平均33ページ)
感想・レビュー
694件(投稿率100.0%)
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自己紹介

キンドルで官能小説を発表している素人です。
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