
と思えばいきなり森せんせいが鳩の大軍に餌をやっているのもかなりよかた。 塩沢が帰った後に、引き留めてもらえなくて、「君!でも私の漫画を評価してくれたのは本当に嬉しかったよ。。。!」って自分からいっちゃうシーンとかも 木曽かおるが斎藤工とすれ違うところも、なんか超絶おもしろかったな。あそこってマジで文字がなかったし、ありえない世界なんだけどすごく現実的で、どう思うかがこちらに任せられていて本当に心地がよかった。
自宅で、そのゲーム面白いの?んー。別に。 という旦那との会話も。それがどうでどうなんだということが描かれているわけではないあのシーンやっぱりいいな。すごくいい。 そのあとの作中作?っていうのかな。木曽かおるのおもしろかたし でも23はどうしてあんな微妙になっちゃったんだろう。 いいなと思えたのって二巻の128ページのバス停からバスが去っていくところだけだったな。 1はものすごい勢いで読んで、はやく翌朝二巻読むぞ!ってたのしみやったけど、2読んだらいまいちで3読む気無くしたな。なんでこうなったんだろうまじで
自分のグーグルドキュメントに書いてるやつをコピペしてます!
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