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2026年1月の読書メーターまとめ

大和
読んだ本
5
読んだページ
870ページ
感想・レビュー
4
ナイス
8ナイス
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2026年1月に読んだ本
5

2026年1月にナイスが最も多かった感想・レビュー

大和
ネタバレ1-2巻の雰囲気とそれ以降の雰囲気が混じり合っていていい。この頃のよつばの性格が素直さとヤンチャさがうまいこと溶け込んでいると思うので、一番好きかもしれない。 花キューピットの回がこの巻では一番好きで、よつばの性格がなす一期一会の人々との交流が心温まる。 もっとこういう話描いて欲しいなぁと切実に。
が「ナイス!」と言っています。

2026年1月の感想・レビュー一覧
4

大和
ネタバレ1-2巻の雰囲気とそれ以降の雰囲気が混じり合っていていい。この頃のよつばの性格が素直さとヤンチャさがうまいこと溶け込んでいると思うので、一番好きかもしれない。 花キューピットの回がこの巻では一番好きで、よつばの性格がなす一期一会の人々との交流が心温まる。 もっとこういう話描いて欲しいなぁと切実に。
が「ナイス!」と言っています。
大和
再読。第1話のギャグを主導する人を入れ替えて、キャラクターを紹介する手法はよく出来てる。 今なお海外人気が根強い大阪を登場させるのは1話の時点で考えていたのだろうか?初登場時とそれ以降とはキャラクターが違う気もする。 どうでもいいことなんですが、僕はともちゃんが好きです。
大和
ネタバレ4回目の再読。 よつばとの1巻では、よつばのヤンチャな側面が色濃く現れている。物事を吟味せず、即時的に受け入れたり反応する傾向を_誰の幼少時にもあるようなことだが_強く感じる。 1巻や2巻のよつばの魅力は、遠慮のなさに現れている。フォントの形や文字の大きさや絵柄から理解される。例えば7巻などの絵と比較すると、よつばの顔の形が丸でなかったり、とーちゃんの顎のラインが角ばっていなかったりして、絵だけでも印象が全然違う。 これからのよつばの変化を楽しむのもまた乙だろう。  風香る風香はここが初出だったのか…
が「ナイス!」と言っています。
大和
ネタバレ自分で選択して規定してきたと思っていた趣味嗜好が、階級や環境によって生産されたものであることはショックだけれど、岸先生の言葉によると、不自由であることを知ることが自由への第一歩らしい。 未だその境地へはいたっていないけれど、無知による幸福より既知による不幸を大事にしたい。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2026/01/06(43日経過)
記録初日
2023/05/17(1008日経過)
読んだ本
16冊(1日平均0.02冊)
読んだページ
8643ページ(1日平均8ページ)
感想・レビュー
9件(投稿率56.3%)
本棚
0棚
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