読書メーター KADOKAWA Group

2026年3月の読書メーターまとめ

kodata
読んだ本
11
読んだページ
3239ページ
感想・レビュー
11
ナイス
41ナイス
  • Xでシェア
  • facebookでシェア

2026年3月に読んだ本
11

2026年3月にナイスが最も多かった感想・レビュー

kodata
切ない話でした。難病ものであることもですが、50代になった2人がそれまで生きてきた歳月などに囚われ、すれ違ってしまう気持ちが身につまされました。人って自由ではいられないんでしょうね。
が「ナイス!」と言っています。

2026年3月の感想・レビュー一覧
11

kodata
最初はよく分からなかったが、例えば小説家になりたいとして一生懸命小説を書くだけに集中するのではなくて、営業するとか売れるための努力(もう少し広いかもしれないけど、こういうものをここでは「事務」と言っている)が大事だよということかなと思った。確かにね。
が「ナイス!」と言っています。
kodata
「ゴドーを待ちながら」にちなんだような題名に惹かれて読みました。小学校の同窓会の3次会を舞台に田村を待ち続けることを縦軸に、それぞれの物語が綴られます。正直それぞれの物語はよくある話ですが、色々な思いがありながら、生きている皆の姿が感動的でした。
が「ナイス!」と言っています。
kodata
この本も19巻まで来ました。始めは女子高生だった主人公も40歳を過ぎていると書いてあって驚きました。物語は相変わらず面白いですが、どこまでいくのやら…。まぁそうは言っても新キャラも出てきたようですし楽しみに待ってます。
が「ナイス!」と言っています。
kodata
最近は恐ろしい事件が多くて驚きもしないが、まずは死刑囚の行状にあきれる。「先生」と悪いことをしている最中に平気で別の事件を起こす凶暴さ、こんな人間がいることに怯えた。出色のドキュメントだった。個人的には「しっかりしてないとどこから悪人が近づいてくるか分からないなあ」と思った。
が「ナイス!」と言っています。
kodata
実は途中で断念しました。登場人物それぞれの背景を丹念に描くのはいいんですが、私としてはどうにも展開が遅く感じてしまって… もっと落ち着いて読める時が来ればと思います。
が「ナイス!」と言っています。
kodata
ドラマ版を観て原作を読みたくなり、ブックオフで手に入った6巻を読了。小説の方がロンの気持ちがよく描かれていて彼の成長物語のよう。これはこれで先が楽しみ。
が「ナイス!」と言っています。
kodata
切ない話でした。難病ものであることもですが、50代になった2人がそれまで生きてきた歳月などに囚われ、すれ違ってしまう気持ちが身につまされました。人って自由ではいられないんでしょうね。
が「ナイス!」と言っています。
kodata
田原投手のことは名前は知っているぐらいだったが、本書を読むととてもクレバーな選手だったことが分かる。 高校生時代に見つからないようにタバコを吸ったり、新人紹介にベージュのダブルのスーツで行ったり、若い時のイキリ方も恥ずかしいが分かる。 指導者としてもがんばって欲しい。
が「ナイス!」と言っています。
kodata
元「週刊新潮」副部長の著者が新聞に送るエールの書。新聞を「病」とまで言い切った批評は痛快で分かりやすい。ただ、その経歴ゆえに著者の眼差しは「後輩」を見るようであり、まだまだ温かい。 かつて「社会の木鐸」と呼ばれ、権力の監視役だった時期が(あったのか怪しいが)忘れられずに「世の中を導こう」と画策するマスコミの様子は醜くさえある。個人的にはその考えが右でも左でもいいが、嘘を書くのは止めてほしい。さらに、「相手の反応を引き出すため」として取材相手に失礼な質問をするのも止めてもらいたい。
が「ナイス!」と言っています。
kodata
毎年この本を買うと「球春到来」の気分になっています。推しのチームの評価が低いとショックだったりしますが、何と言われていても今年もホークスを応援したいと思います。
kodata
イギリスの底辺託児所とあだ名される場所を舞台にして、貧しくても尊厳を持って生きる人たちが描かれる。 貧しい暮らしが、保守党政権の緊縮財政の影響により、さらに厳しくなっていく様子を見ると、いかに政治が大事なのか実感させられる。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2026/02/16(56日経過)
記録初日
2026/02/22(50日経過)
読んだ本
15冊(1日平均0.30冊)
読んだページ
4527ページ(1日平均90ページ)
感想・レビュー
15件(投稿率100.0%)
本棚
1棚
性別
血液型
B型
読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう