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2026年9月の読書メーターまとめ

Klaugh
読んだ本
6冊
読んだページ
2592ページ
感想・レビュー
6件
ナイス
69ナイス
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2026年9月に読んだ本
6

2026年9月のお気に入り登録
2

  • Kircheis
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2026年9月のお気に入られ登録
2

  • expensivewell
  • あねくこま

2026年9月にナイスが最も多かった感想・レビュー

Klaugh
ネタバレ加賀恭一郎のいとこである松宮と事件を追う話 事件を通して加賀の思いや父親の隆正の思いが垣間見える良い作品でした。お互いに不器用ながらも彼らなりのつながりを大切にしていることを感じ取れました。
が「ナイス!」と言っています。

2026年9月の感想・レビュー一覧
6

Klaugh
ネタバレ今回は加賀恭一郎がただ事件を解決するだけではなく、巻き込まれてしまった人々の心も助けようとしていることを強く感じる一作でした。 短期間ではあるが教師をしていた加賀からすると糸川先生のしたことは到底許せないことだと感じました。こどもたちに対してであっても正しく罪を認め罰を受けさせることが更正の近道となるなぁと改めて感じました。
が「ナイス!」と言っています。
Klaugh
加賀恭一郎シリーズ8作目です。 日本橋を舞台に展開され、東野圭吾らしいそこに暮らす人々の暮らし、感情、人情を強く感じられる作品でした。最後まできれいにまとまっておりドラマ化されたのも納得でした。ドラマのほうも見てみたいと思います。
が「ナイス!」と言っています。
Klaugh
ネタバレ加賀恭一郎のいとこである松宮と事件を追う話 事件を通して加賀の思いや父親の隆正の思いが垣間見える良い作品でした。お互いに不器用ながらも彼らなりのつながりを大切にしていることを感じ取れました。
が「ナイス!」と言っています。
Klaugh
下巻読み終わりました。映画は内容のあらましをよくとらえて映像化されてるなと感じました。 原作読んだ後でもう一度映画を見てみたいと思いました。
が「ナイス!」と言っています。
Klaugh
映画から原作読みました。 個人的には映画のテンポ感がよかったですが、小説では映画ではわからなかった細かい背景についても触れられてのでその辺りはよかったです。 たまに海外小説は読むけどなかなか進みが遅い、、 下巻も引き続き読みます。
が「ナイス!」と言っています。
Klaugh
雪山にある硝子の尖塔で起こる惨劇。 登場人物はひと癖あり名探偵と医師が謎を追っていくが最後にまさかの展開ありといった感じ。 このようなタイプのミステリは初めてでした。 作中にいろいろなミステリのタイトルが出るのでそれらを知っていればより楽しめるのかも。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2026/02/24(228日経過)
記録初日
2026/03/02(222日経過)
読んだ本
61冊(1日平均0.27冊)
読んだページ
22091ページ(1日平均99ページ)
感想・レビュー
21件(投稿率34.4%)
本棚
0棚
血液型
O型
職業
専門職
自己紹介

読んだ本を記録したいと思い始めました。
過去読んだ本でも感想書いていきたいと思ってます。

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