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(※知り合いしか通しません)本を読むという行為は先人へのリスペクトはさることながら、著者との対話であると考えています。それは過去と現在を繋ぎ、未来への直線を作り上げる地道で泥臭くて、一方で神秘的な行為ではないでしょうか。それを胸に抱き、私は今日もテクストを喰らい生きていきます。
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