
音楽、映画と同じくらい、本、雑誌が好きです。
最近は仕事の関係上、学術的な本を読む機会が増えたけど、
元々は、日本語の美しさ、表現や感性の豊かな文に出会いたくて、
(国外問わず)文学系の本を好んで読んでいました。
ある先生の話で引用された橘曙覧の詩、
「たのしみはそゝろ讀ゆく書の中に我とひとしき人をみし時」
に本の醍醐味があるんだと、深く共鳴しました。
よろしくおねがいします(。◕‿◕。)
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます