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2026年7月の読書メーターまとめ

のひ
読んだ本
34
読んだページ
4372ページ
感想・レビュー
34
ナイス
27ナイス
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2026年7月に読んだ本
34

2026年7月にナイスが最も多かった感想・レビュー

のひ
Audibleで並走しながら読みました。学生の頃に習った情報とはだいぶ違う解釈が今は広まっているのだなぁ~と。 本としては、とても読みやすいと思います。 また再読して知識として定着させたいなと。
が「ナイス!」と言っています。

2026年7月にナイスが最も多かったつぶやき

のひ

2026年6月の読書メーター 読んだ本の数:7冊 読んだページ数:1009ページ ナイス数:5ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/231015/summary/monthly/2026/6

が「ナイス!」と言っています。

2026年7月の感想・レビュー一覧
34

のひ
とても素朴で日常感に溢れた作品でした。 あとがきにも「日常に少しでも寄り添い」との言葉あり、自分にもその感覚が伝わったのだな~と。 個人的にとても好きなタイプの作品で満足させていただきました。作品自体がとてもコンパクトだったので、恐らく他に同じ系統の作品(シリーズ)があるのではないかと思うので探してみようと思います。
のひ
心地の良い言葉が多く書かれている本でした。何度か読んで自分に浸透させたいなと思いました。 何か所か括弧が抜けてる箇所があり、その点だけは少し残念でした。
のひ
面白かったです! たかが凡ミス、されど凡ミスと言った感じで、ひとつのミスで歴史が動きもするし、会社が倒産もするなど。。。自分達が普段している凡ミスとは規模が違う結果になっていても、それも紙一重だな~と。兎に角、凡ミスには気を付けましょう!
のひ
全体的に読み易い内容でした。作風としても自分の好きな部類の感じで、印象に残ったのは「遅刻」、「楽しみ」、「彩」ですね。
のひ
詩は簡潔で、スルッと入ってくる感じの内容が殆どで良い作品だと思います。詩とセットになっている写真も良き。
のひ
「こうやって、考える」に引き続き、なるほどと思える内容で、こちらも含めて時折読み返して、自分の考え方と照らし合わせてみると良いのではないかと思いました。
のひ
簡潔にまとめられており、辞書的に使える感じの内容でした。実際にAIを使いながら本の内容を参考に実務で改善していく、という使い方が良いのではないかと。自分の最近の業務に役立つ内容だと思うので活用させていただきます。
のひ
なるほど、と思える考え方のエッセンスが詰まった本でした。時折読み返してみる方がよい本であるなと思いました。
のひ
技術書の選び方から、読み方、その他お役立ち情報や情報発信の仕方まで、丁寧に書かれた良書でした。一部「本を読む人はうまくいく」に通ずるところもあったりしましたが、こちらは総じて読者に丁寧に説明している感じで、好感が持てる印象でした。著者のデバイス環境に依存される説明の箇所でApple端末系が優先されるのは致し方ない感じですが、それでもAndroid端末などについても一応触れてくれているので、そういった点でも丁寧な内容だったと思います。技術書選びに悩んでいる方は一読する価値はあるかと。
のひ
自分としては読み易かったです。最初にある「introduction」が印象に残りました。
のひ
あとがきでの著者の説明通り、日常を切り取ったというのがとてもよく伝わる詩が殆どで、とても読み易かったです。読んでいて、ホッとする内容が多く一息つくときに読むととても良いのではないかと。
のひ
自分としては読み易いというか、スルッと入ってくる感じで違和感なく読み終えられました。印象に残ったのは「ムルチコーレ」です。
のひ
「時をかけるゆとり」に引き続き、Audible並走で読み終わりました。うん安定の面白さでした。爆笑した箇所は数知れずで。ここまでエッセイ三作、全て面白く読ませてもらいました。また近いうちに三作とも再読したいと思います。
のひ
シンプルながらに、伝えたいことがわかり易く伝わる詩が殆どでした。とても肌に合う内容でした。
のひ
一番新しいエッセイ「そして誰もゆとらなくなった」から、朝井さんの本を読み始めまして。。。こちらを次に読んだ次第。とは言え、こちらもクオリティーは遜色なく、面白く大変満足できました。今回もAudibleと並走しましたが、内容のズレは無かった感じなので良かったです。次は「風と共にゆとりぬ」を読むつもりです。
のひ
語句の切り方がリズムよく読めるような感じになっていて、おもしろかったという印象。 一番印象に残ったのは「冬至を過ぎて」でした。 詩の感じとしては自分には合ってたかなと。
のひ
詩を読んでいるというより、歌の歌詞を追いかけている様な近い感じで読み終わったという不思議な感覚?でした。 内容は自分には少し合わなかったですが、良い作品だとは思います。
のひ
面白かった。ただただ面白かった。それに尽きるといった感想です。Audibleで並走したのですが、途中ちょいちょい本にない言い回しなどがあり、その辺は本に忠実であって欲しかったなと思いましたが。。。 気分が落ち込んでいる時などに読んだら確実に元気が出ると自分は思いました。朝井リョウさんの作品の初手がこれだったので。。。その他作品も読んでみようと思います。
が「ナイス!」と言っています。
のひ
自分の感覚に合う合わないがありましたが、「冷蔵庫に」という詩が印象に残りました。
が「ナイス!」と言っています。
のひ
「だから優しく、と空が言う」と同じ構成で良かったです。 この作家さんの詩は自分に合っているので読んでいて心地よいです。
のひ
写真と詩が調和している感じで、とても良い作品でした。 読み終わると、心が洗われた感じがしました。 詩の感じもとても自分に合ってて心地よかったです。。
のひ
ネタバレAudible並走で読み終わりました。普通の世界史だと古代から中世はヨーロッパ中心、近代はヨーロッパ、アメリカ中心の内容が殆どですが、こちらは日本、中国、アジアなども含めた形の時系列で解説されており、なかなか面白く読ませてもらいました。ただ地域が彼方此方に飛ぶので、特にヨーロッパ以外の地域の知らない内容などが入ると少し理解が追いつかない点もあった感じです。ただそれはこれから解消すれば良いものなので、内容としてはとても良い本だと思います。
のひ
ネタバレおもしろかったです。 1、2章は、世間で良く知られている武将についての戦や諸々の内容が多かったですが、時系列で出てくる訳ではないので、少し注意?が必要です。 3~5章は、武将中心ではなくそれこそ雑学的な内容となっていました。自分は先日読了した別の本の記憶がまだ残っていたので、1、2章はそちらの内容との差について色々思わされるところがあり、いまいちと感じてしまいましたが、3~5章は、武将や戦以外の内容が多かったので楽しめました。 恐らく本当に戦国時代が好きな方には、物足りない内容なのではないかと。
のひ
Audibleで並走しながら読みました。学生の頃に習った情報とはだいぶ違う解釈が今は広まっているのだなぁ~と。 本としては、とても読みやすいと思います。 また再読して知識として定着させたいなと。
が「ナイス!」と言っています。
のひ
Audibleで並走しながら読みました。一度読んだだけでは覚えきれない内容もありましたが、全体として分かり易い構成で読みやすいと思います。日本の神様について知りたい方が最初に手に取る本として良いのではないかと。 自分はしばらくしてから再読するつもりです。
が「ナイス!」と言っています。
のひ
かなりファンタジー色強めの内容でした。 嫌いではないです。
のひ
作品としては良い作品だとは思いますが、ちょっと自分の肌間には合わない感じでした。 ファンタジー感を感じすぎるというか何というか。
のひ
詩の内容は、自分の肌間に合っていた感じで、スルッと読み進められました。 後書きの内容が意外にも腑に落ちる内容でちょっと得した気分で読み終えられました。
のひ
内容としては、そこそこ重めの物が多かった感じです。 なので、自分としては少し気分が沈む感じがあって肌感があわなかったかなと。 ただし作品としては良い作品だと思います。
のひ
2作目が出ていたので、引き続き読ませてもらいました。前作同様、心に響く詩は何個かあるといった感じ。 まあ全てに共感できる人は居ないでしょうから、それで良いのだと思っています。 今回も前作同様、まずは早めの速度で読んでしまった感じなので、ゆっくりと読むタイミングも作りたいなと。
のひ
マンガなのでサラッと読めますし、役に立つ内容ではあると思います。 ただしマンガ部分は、好き嫌いが分かれそうかなと。
が「ナイス!」と言っています。
のひ
心に響く詩が何個かありました。もう少し時間を掛けてゆっくり読むのが良さそうなので、また読もうと思います。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2012/06/12(5186日経過)
記録初日
2012/07/17(5151日経過)
読んだ本
98冊(1日平均0.02冊)
読んだページ
23537ページ(1日平均4ページ)
感想・レビュー
66件(投稿率67.3%)
本棚
5棚
血液型
O型
職業
IT関係
外部サイト
自己紹介

読んだり読まなかったり、ゆっくりペースでやってます。最近は結構、乱読です。

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