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2025年12月の読書メーターまとめ

Akiko Hasegawa
読んだ本
6
読んだページ
1672ページ
感想・レビュー
6
ナイス
21ナイス
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2025年12月に読んだ本
6

2025年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

Akiko Hasegawa
誰も死なないミステリー、のジャンル。 小さなお話が複数収められていて、それぞれ、ああ、そうだったのか、という謎解きの楽しさと、心温まるエピソードに、なんとなく前向きな力をもらえる。疲れてる時に良いですね。パン美味しそうだし。
が「ナイス!」と言っています。

2025年12月の感想・レビュー一覧
6

Akiko Hasegawa
誰も死なないミステリー、のジャンル。 小さなお話が複数収められていて、それぞれ、ああ、そうだったのか、という謎解きの楽しさと、心温まるエピソードに、なんとなく前向きな力をもらえる。疲れてる時に良いですね。パン美味しそうだし。
が「ナイス!」と言っています。
Akiko Hasegawa
大赤字を出した日立のV字回復を成し遂げた改革者川村氏や中西氏を継いで経営者となった東原氏、今のルマーダ構築立役者。検査分野からの社長ということで異例なようにも思えるが経営がすべての事業に知見をもつという強みになっているのだろう。 企業が常に環境に合わせ変化できる経営の在り方について大きな示唆を与えてくれる本。 日本企業もまだまだいける、と励まされる。
が「ナイス!」と言っています。
Akiko Hasegawa
最初はつまらないライトノベルかと思いながら読み始めたが、次々と予想もしない展開になって一気に読んでしまった。大学の頃ミステリを読みまくっていたが、最近の作家のものはあまり読んでないので、これを機にいろいろ読み進めてみたい
が「ナイス!」と言っています。
Akiko Hasegawa
松浦さんのエッセイはごく当たり前だが、なかなかできない丁寧な暮らしと穏やかな心持ちの維持について語ってくれる。本作も自分でできることとできないことの仕分けをしながら、受容によって安寧な日々を得る方法が語られている。 過度な期待をしないこと、に特に賛同。
が「ナイス!」と言っています。
Akiko Hasegawa
村上春樹の短編、新装丁。 阪神淡路大震災もモティーフとして組み込まれていて、主人公の僕が不合理やものごとの儚さを間接的に語ること、わかりにくいようで的確な比喩など、初期から続く短編の特性随所に。 彼の作品を好きなのは、こういう視点や考え方でなんとか生き延びていけるかもと思えるからだ。くまのまさきちに味方してもらいながら、地震男をやり過ごす。
が「ナイス!」と言っています。
Akiko Hasegawa
共創活動の必要がある方以外、組織の閉塞感に悩んでいる方も参考になる本 コミュニケーションのあり方や場の作り方は一度トライする価値はある。前職は場づくりがとても上手だった

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2013/03/31(4690日経過)
記録初日
2013/03/31(4690日経過)
読んだ本
26冊(1日平均0.01冊)
読んだページ
8871ページ(1日平均1ページ)
感想・レビュー
15件(投稿率57.7%)
本棚
1棚
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