
疲れてたのか、「1日1日」って読んだ。
私もこの日記を読んでいて、「立派さ」よりも、うまく言葉にできない曖昧さや割り切れなさのほうが強く残りました。市長としての判断が常に正解だったとは思わないけれど、現場で迷いながら選び続けた時間そのものが、この本の核なのかもしれませんね。 この日記は、市長としての成功談というより、一人の人間が公の立場でどこまで誠実でいられたかを問う記録だと思いますが、TATAさんはどの場面にいちばん「人としての本音」を感じましたか?
通勤や病院の待ち時間、読書してればいくらでも大丈夫なのですが、うっかり本を忘れるとさあ大変。手持ち無沙汰でダメモードに。なので出かける前の持ち物チェックは必須なのです。
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