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3月の読書メーターまとめ

shonborism
読んだ本
19
読んだページ
4554ページ
感想・レビュー
19
ナイス
199ナイス

3月に読んだ本
19

3月のトップ感想・レビュー!

shonborism
大胆な世界観と夢の中でのまどろっこしい会話に最初は辟易したが、慣れてくるとこれが病みつきになってくる。がっつりミステリ作品。
が「ナイス!」と言っています。

3月の感想・レビュー一覧
19

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距離を置くことで対立は落ち着いた。今度は苑子が自分を見つめる番。
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昔馴染みも出てきて、金田一もだんだんネコを被らなくなってきた様子。あと少しというところで犯人は語られず。
が「ナイス!」と言っています。
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書かれた当時は都市論が流行った頃だったそうで、そうした視点が存分に組み込まれている点は他の作品と一線を画すだろう。
が「ナイス!」と言っています。
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今回から相談役編。部長編から出続けていた万亀さんが遂に大往生。ストーリーのメインはスポーツビジネスだが、昔からの読者としてはやはり社内の権力争いのゴタゴタがどうなるかの方が楽しみ。
が「ナイス!」と言っています。
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本番までテンションを上げていく回。前巻までの苦労が昇華されていく感じ。
が「ナイス!」と言っています。
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まさかの白鳥活躍回。巻末には田勢が。一人一人活躍させてるのがいい。
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終わると思ったら終わらなかった。相変わらず犯人の努力が凄すぎる。
が「ナイス!」と言っています。
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単行本でしか追いかけてないから、春高が終わった途端に舞台が数年後になったことに大変びっくり。
が「ナイス!」と言っています。
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ノーマンは戻り、鬼の秩序は崩壊する。最終決戦ってことは、フィナーレも近いのかな?
が「ナイス!」と言っています。
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映画撮影のシーン以外はシリアス感の強い展開。ストーリーは一気に加速する?
が「ナイス!」と言っています。
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イゼルローン要塞戦から幼帝誘拐まで。結構流れが早い。
が「ナイス!」と言っています。
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前作よりキャラクターが大人な感。というか前作が酷かったのか。本人とアーヴァタールの関係性が一段とややこしくなり、すっかり騙される。
が「ナイス!」と言っています。
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大胆な世界観と夢の中でのまどろっこしい会話に最初は辟易したが、慣れてくるとこれが病みつきになってくる。がっつりミステリ作品。
が「ナイス!」と言っています。
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追いかけても逃げていく北上家の謎。前回の予告や今回の帯の乃和引退の件はあまり触らなかったな。
が「ナイス!」と言っています。
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まだくっつかないが近づいている感。本編と関係ないがおまけ編の最後のページをめくったら他作品紹介のページの躍動感が凄くて吹いた。
が「ナイス!」と言っています。
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遂に完結。間違いなく名作。ここに来て八軒父子が急接近したのは良かった。息子は知らんが、父は投資先として一人前の息子として見ている目線があったなあ。最後に駒場が出てきて夢を語るところにもグッとくる。ロシアですか。
が「ナイス!」と言っています。
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怪談色の強いミステリというよりはミステリ色の強い怪談。話によって程度は違うが、ホラーが苦手でも楽しく読めた。
が「ナイス!」と言っています。
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旗本の次男坊・三男坊の悪事に次々と刺客が来るのは自業自得だとして、長兵衛が浮かばれない。平九郎との決戦を読む時に序章の温かさを思い出して悲しむ。
が「ナイス!」と言っています。
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Wシリーズ、WWシリーズの過去作とは少し毛色が違い、ミステリっぽい仕掛け。この時代で「すべてがFになる」を書くとこんな感じになるんだろうか。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2008/08/29(4240日経過)
記録初日
2009/10/01(3842日経過)
読んだ本
2761冊(1日平均0.72冊)
読んだページ
610105ページ(1日平均158ページ)
感想・レビュー
1575件(投稿率57.0%)
本棚
0棚
性別
外部サイト
自己紹介

登録したまま放置してた

ということで再出発

Since 2009.9.28

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