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2026年10月の読書メーターまとめ

ほたてん
読んだ本
29冊
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感想・レビュー
29件
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2026年10月に読んだ本
29

2026年10月にナイスが最も多かった感想・レビュー

ほたてん
ネタバレ以前に何度か挑戦しては冒頭の占星術の描写で挫折していたのだが、今回は意外とすんなり読めて無事に読了することができた。 むしろ、石岡が御手洗に事件の説明をし続けているシーンのほうが辛かった。 howに興味のない自分にはベッドの宙吊り等、イメージができないことが多く、文次郎の手記も終え、ようやく京都へと出かけてくれてほっとした。 現代のような科学捜査がまだなく、戦前という時代だったから迷宮入りとなっていた事件。 リアルでもそういうことがありそうだけど、さすがに証拠の状態も考えるともう再捜査は厳しいか。
が「ナイス!」と言っています。

2026年10月の感想・レビュー一覧
29

ほたてん
ネタバレ第8巻。 神奈川県警の刑事部長となり初めての事件は公安も関係する中国人事件。 思ったよりも神奈川と東京の仲は悪くなさそうだけど、一方的にライバル視している者もいて面倒そう。 戸高みたいな刑事は出てこないのかな。 タイトルにもなっている「清明」の漢詩の良さがよく分からなかった。 春なのに雨が降っていて落ち込んでいるときに道を聞いただけにしか思えなくて、この漢詩を素敵素晴だと思える滝口や竜崎の感性が素敵なんだろうな。
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ほたてん
ネタバレ第3巻。完結。 母親を亡くした幼児のルーカスを引き取ったり、オリビアとアーサーとの間に娘のデイジーが産まれたり、同じく心の声が聞こえる青年がやってきて去っていったり、かなり駆け足で進んでいった。 癒やし小説だから都合の悪いことは出てこないのだけど、できれば家族の死も描いてほしかった。 たとえば犬のロブが亡くなったとき、オリビア達はどう受け止めて生きていくのかを読んでみたかったな。
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ほたてん
ネタバレ第2巻。 相変わらず癒やされる。 オリビアのような丁寧な暮らしにも憧れるけど、手づくり生活を毎日続けるのは疲れそうと思ってしまうあたり、現代生活の便利さに毒されている。 新キャラが続々登場するのだが、猫のダルがかわいかった! 出かけるときにうちのコも「イナイ サミシイ」って思ってくれているのかな。
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ほたてん
ネタバレ第7巻。 最後の事件とあるのでもう完結なのかと思いきや、大森署の署長としての、最後の事件で一安心。 最近話題になっているサイバー犯罪にも絡むような話。 いじめられっ子が実は伝説のハッカーで、唯一の武器であるパソコンで相手に復讐なんて、視点が違えば青春物語になっていたのかもしれない。 竜崎の異動先は東京と犬猿の仲である神奈川県警の刑事部長ということで、異動する前から不安の種しかないが、きっと彼ならなんとかするんだろうな。 アニメ監督を目指してポーランドに留学する息子の将来も気になるところ。
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ほたてん
ネタバレネットで見かけて手に取った本。 読後の第一声が「キモっ!」だったのがすべてを物語っている。 よくある館ミステリかと思っていたら、絶海の孤島に放り出されたサバイバルミステリで、でもやっぱり館モノかつ、ついでにラブコメでもあった。 なんというか、二人の恋愛に巻き込まれて意味なく死んでいった印象で、イヤミスというよりヤンデレ両想い系か。 あからさまに真緒は怪しく、西京にしても生きてることは予想できたし、恋愛フラグもあったので、そう考えると捻りのない素直なミステリだった気がする。
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ほたてん
ネタバレネットで見かけて手に取った本。 前巻の時間の使い方についてはさておき、今回のお金については他のマネー本と似たようなこと(健康を大切にして、たまには自然と触れ合いながら、軽い人付き合いを大切にして、自分を見つめ直して既に持っているスキルも活用していこう)しか書いていなかったのが残念だった。 唯一参考になったのも、引用されていた「“誰にも頼らず生きる”ことを“自立”とするのではなく、“頼れる相手を分散させておくこと”が本当の意味での自立です」という言葉で、著者本人の言葉ではなかった。
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ほたてん
ネタバレ潜入班シリーズ第8巻。 途中のオンラインゲームのルールがよく分からなくなったが、無事に事件は解決したようで何より。 犯罪の手口を競うゲームがあったら世の中はもっと悲惨なことになっていそうだが、実は知らないだけで既に存在しているのかもしれない。 丹精込めてつくった自分の作品を師匠に盗作され、一方的に破門されて自殺してしまったのだが、絶望度合いを理解できなかった。 人生を懸けてまで打ち込んでいるものがないからなのか、もし自分ならどうせ自殺するならいっそ師匠を殺してから死にたいと思ってしまったからなのか。
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ほたてん
ネタバレネットで第2弾のお金の方を知り、第1弾から手に取る。 やっぱりこういうコーチングは本じゃなくて実際に会ってマンツーマンで受けたい。 言っていることやワークの質問が難しく、自分の価値観が分からずなかなか実践できないと諦めかけていたところ、最後の感情日記、よくある3行日記なら試せそうな気がしてきた。 その方法を選ぶなら別にこの本を読まなくてもよかったような気もするが、最初から3行日記を書こうといわれてもやらないと思うので、数ある選択肢の中からこれを選んだ、という実感が必要なのかも。
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ほたてん
ネタバレ第6巻。 竜崎家では毎回何かしらのトラブルが起こるが、今回は美紀と恋人のすれ違い問題で、メインの事件のストーカー偽装とも対になっている。 追い詰められた結果、被害者が殺人を犯してしまうのだけど、ストーカー問題はやはりどちらかが死ぬことでしか解決しないのだろうか。 空気を読みまくった挙句、なんでこんなに私だけが我慢しなくちゃいけないのかと勝手に僻んでしまう自分には、周囲に一切忖度をせず我が道を行く竜崎が羨ましい。 案外みんな好き勝手に生きているのに、我儘と調和の境界線って難しい。
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ほたてん
ネタバレインテリアの参考のために手に取った本。 「部屋づくり」とタイトルにあるが、内容的には部屋というより家づくり。 床材や壁材等も紹介されており、これから家を建てる人向けだったのか、賃貸ワンルームに住む自分が求めていたものとはちがった。 直前に読んでいたのが海外の子ども部屋の本だったので、色がなさすぎてつまらない。
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ほたてん
ネタバレ海外のカラフルな子供部屋に憧れて手に取った本。 パリだからなのか、クリエイティブな職業に就いている両親が多く、DIY前提なのが日本の賃貸ではハードルが高いかもしれない。 キャリスタの黄色い壁、レアのパープルの壁×オレンジの廊下×深みのあるブルーマットが好みだった。 ダチョウのオブジェもいい感じ。
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ほたてん
ネタバレ名前だけしか知らなかったが、少し前にテレビで肌アイロンを紹介していて詳しく知りたくなり手に取った本。 他の美容本よりも商品の紹介は少なめで、基本となるクレンジングや洗顔、基礎化粧品の使い方がメインなので取り入れやすい。 いまはジェル洗顔を使っているのだけど、石井さん的にはジェルはNGなのだろうか? モフモフ押し洗いを試してみたい。
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ほたてん
ネタバレ作者読み。 先に読んだ『DOPE』より読みやすかった。 死刑が確定しているけれど実は冤罪でした、なんてことがないように再捜査する話。 実は死刑囚が罪を犯したのには理由があって…なんていう良い話ばかりなのかと思いきや、ちゃんとクソみたいな被告人もいたのがよかった。 何気に全員が繋がっていたり、負の連鎖は続いていくのか。 お気に入りはゲイの柏木。 元マル暴なだけあって肝が据わっていて、元カレのヤクザを手玉に取る姿を見ていると、相当モテる気がする。 続編も読んでみたい。
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ほたてん
ネタバレ第4.5巻。 ドラマの1〜3を山田視点で描いたもの。 上田版と読み比べてみると面白いかも。 山田と仲間由紀恵のスペシャル対談が良かった。 同じ人なのに別人すぎて、さすが役者といったところ。 当たり前か笑 くるくるっ。
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ほたてん
ネタバレノベライズ第4弾。ドラマシーズン3。 ドラマの記憶が一切ないので、視聴していない気がしてきた。 この巻から矢部の相棒が石原からエリート菊池に変わる。 どうやら石原役の方が芸能界を引退してしまったためらしいが、あの二人が好きだったので残念。 毎回ラストでは上田と山田の二人がイイ感じになるのだけど、進展しないのは面白いからなのか。 確かに恋愛関係にはなってほしいようなほしくないような。 表紙を見ると山田だけ浮いているのが意味深。 いずれ霊能力に目覚める日がくるのかな。
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ほたてん
ネタバレ部屋づくりの参考に手に取った本。 海外のカラフルな子供部屋に憧れているのだが、洗練されたシンプルな部屋ばかりだったのが残念。 さすが海外というべきか、みんな部屋が広すぎるのもある。 子供部屋特集もあったけど思ったより色数が少なかった。 海外は自分たちで壁を塗り替えられて、現状回復が必要なさそうなのが羨ましい。 黄色やオレンジや青の部屋にしたい。
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ほたてん
ネタバレ作者読み。 我孫子武丸の『殺戮にいたる病』のインスパイア企画本なのだが、何故か本人も参加しているのが面白い。 好みだったのは「欲動にいたる病/神永学」で、八雲シリーズを読んできた身としてはこういう作風もいけるのかと驚いた。 死を美しいと思うのは人間の隠された共通認識で、恐れるが故に惹かれるみたいなものか。 ホラーな話が多い中、「しあわせにいたらぬ病/歌野晶午」だけは割と平和だったが、作者の代表作といい高齢者が好きな人なのかもしれない。
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ほたてん
ネタバレ第3.5巻。 通常版は読了済なので、VIP版で追加された最終章のみ読む。 矢部警部のダンシング・シュリンプ・ファイヤーディナーバージョン(おそらくエビチリ?)のレシピ付き。 上田の立ち位置が未だによく分からない。 情報番組にコーナーを持っていたり、調査依頼があったりするのでそれなりの人気があるはずなのに、講演ではすべりまくってるのは何故だろう笑
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ほたてん
ネタバレひとりお出かけの参考に手に取った本。 思ったより行きたいところがなく、メモしたのは数件程度だったり。 抹茶と和菓子体験をしてみたいけど、今はインバウンド価格なのかな。 ハイキングというかプチ登山も気になるが、熊が出なくなるのはいつなのか。
が「ナイス!」と言っています。
ほたてん
ネタバレ部屋の整理の参考のために手に取った本。 整理=必要なものを選び、片づけ、整頓、掃除もできる。 問題は収納だった。 いきなり収納グッズを買いたがる人が多いとあるが、そもそもグッズがあればいいのにとすら思わなずにそのまま受け入れていたことが私の問題な気がしている。 以前、部屋を見た知り合いに「物に対して収納グッズが少なすぎる」と言われたとおり、棚に直置きしてるからなんか綺麗に見えないのかも。 白が使いやすいのは分かるけど、理想の部屋が海外の子供部屋なのでやっぱりカラフルが良くて、なかなか見つからないのも悩み。
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ほたてん
ネタバレ少し前に発行されていたことを知り手に取る。 私がコバルト文庫を知りハマっていたのは小6〜中3という短い期間で、しかも図書館利用なのだけど、とても懐かしく感じた。 「アリスのお気に入り」シリーズや、「振り返れば先生がいる」、あとは思いきりBLを読みあさっていた記憶。 創作活動をしたいと思うきっかけになった作家の作品もカラーの一覧に載っていて、なんだか泣きそうになってしまった。 ファンタジーやアクションには手を出していなかったので、「炎の蜃気楼」や「緑のアルダ」、「風の王国」シリーズは読んでみたい。
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ほたてん
ネタバレコバルト文庫40周年の書籍があるのを知ったときにたまたま見つける? 表題作の「さようならアルルカン」が素晴らしすぎて、コバルトのこういうところが好きだったんだと実感。 真琴のような人になりたかった。 名声を得て汚れてしまった高校教師への想いを描く「あなたへの挽歌」もたまらない。 少年のままでいてほしかったと思う気持ちも、勝手に理想を押しつけて勝手に失望するのも分かりすぎる。 どれも40年以上前の作品なのに、潔癖ともいえる無垢な少女の気持ちはいつの時代も変わらない。 にしても、難しい名前ばかりだった。
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ほたてん
ネタバレコミカライズが面白かったので原作を手に取る。 第1巻。 派手なアクションや大きな山場はないけれど、穏やかな日常に癒やされる。 そこまで書き込みは多くないあっさりした文章だけれど、『北欧貴族と猛禽妻の雪国狩り暮らし』に近いかも。 オリビアの作るスープを飲んでみたい。
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ほたてん
ネタバレネットで見かけて手に取った本。 伝説の映画監督が25年ぶりに撮った作品を観た者が次々に死んでいく。 呪いの理由としてはハラスメント三昧だった映画監督や、それを黙認していた人たちへの復讐なんだけどストーリーとしてはいまいちだった。 最初にいたっては次々に視点が変わり、性格を把握することなく死んでいったキャラが多い。 私は読んでいないが『リカ』の作者なので、そういうお手軽ホラーが好きな人には刺さりそう。 そのうち映画化しそうだし、続編もありそう。
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ほたてん
ネタバレインスタでたまたま見かけたAIアニメ?ドラマ?の書籍化ということで手に取った本。 動画よりも画像が綺麗でみていて楽しいが、やっぱりエリックとアレクシアは声があるほうが面白い。 美男美女が真面目にアホな会話をしているのがいいんだよね。 二人が結婚してたのは知らなかったな。
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ほたてん
ネタバレ部屋の整理の参考のために手に取った本。 この著者の本は3冊目だけど、大抵同じことが書いてあるような気がする。 読むことでいくつか捨てられたモノはあるが、この本のおかげというよりも、久々に他人が家に来るのでそのためというのもある。 つまり、片付け本を読むより定期的に他人を家に呼んだほうが部屋が整理できるということか。 友人ではなく他人、というのがポイント。
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ほたてん
ネタバレネットで見かけて手に取った本。 リアルタイムで人が死ぬのではなく、過去に予言館で起こった事件について真相を解き明かすタイプ。 当時幼かった主人公は都合よく記憶喪失になっているので、よくある僕が真犯人でかばうために母が逃亡しようとしたパターンかと思いきや、そっちが真犯人か。 動機も理解はできるけど、サラッと描きすぎていて後付け感があるのが残念だった。 総じてモヤモヤが残るラストだったが、続編への伏線だろうか。
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ほたてん
ネタバレノベライズ第3弾。 300年に一度大きな災いが訪れるという糸節村に招待される話。 上田の高校時代の友人であるエリート達の食事風景が描かれるが、現実世界のエリートもこんな感じなのかな。 動機はともあれ、水洗トイレ計画は素晴らしかったので実現したほうが便利そう。 シリーズ初映画ということで、ちょっとだけ山田が上田にデレたりする。 矢部と石原は助かったのだろうか。
が「ナイス!」と言っています。
ほたてん
ネタバレ以前に何度か挑戦しては冒頭の占星術の描写で挫折していたのだが、今回は意外とすんなり読めて無事に読了することができた。 むしろ、石岡が御手洗に事件の説明をし続けているシーンのほうが辛かった。 howに興味のない自分にはベッドの宙吊り等、イメージができないことが多く、文次郎の手記も終え、ようやく京都へと出かけてくれてほっとした。 現代のような科学捜査がまだなく、戦前という時代だったから迷宮入りとなっていた事件。 リアルでもそういうことがありそうだけど、さすがに証拠の状態も考えるともう再捜査は厳しいか。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2015/07/31(4116日経過)
記録初日
2015/07/31(4116日経過)
読んだ本
1765冊(1日平均0.43冊)
読んだページ
549308ページ(1日平均133ページ)
感想・レビュー
1764件(投稿率99.9%)
本棚
1棚
性別
女
外部サイト
URL/ブログ
https://booklog.jp/users/pikoiyo
自己紹介

基本的に図書館利用。
ひねくれてます。歪んでます。
自覚していますが直す気はありません。
そんな感想が多いです。

感想メインのため交流少なめです。

<-LOVE人->
壁井ユカコ(初期)/西尾維新/貴志祐介/野﨑まど/城平京/綾辻行人/内藤了

<-LOVE本or話->
2099/電話がなっている/The End of the World/SEVEN ROOMS/晴れの雨。/NO CALL NO LIFE/新世界より/異常犯罪捜査班・藤堂比奈子シリーズ/戯言シリーズ/アリスのお気に入りシリーズ/うつくしい子ども/JKハルは異世界で娼婦になった

<-ゆるゆる読もうシリーズ->
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